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リクルート契約社員卒業生紹介:卒業生たちの「その後」のストーリーを紹介します⑤

美容領域の営業から、人材領域の営業へ。
基礎力があれば、業界が変わっても活躍できる。

リクルートでのキャリアは、スタートした瞬間はどん底でした(笑)。美容に興味がない、知識もないということで、クライアントへの価値提供が何もできず…。入社初月に3社から担当変更を希望され、苦しいスタートだったのを覚えています。

思うように成果があげられない日々。でも、自分にできることをコツコツと続けました。これ以上落ちることはない、こんな自分もリクルートには活躍できる道があるはず、と信じて。

すると、半年後には既存のクライアントから追加の広告掲載を任せていただけるようになり、10ヶ月後にはようやく苦手意識のあった新規契約も獲得。2年目には社内賞まで。長かった下積みがきちんと身になっていることを感じました。

今の会社で携わっているのは人材領域。求人広告の提案を通じ、クライアントの課題解決に取り組んでいます。美容とは全く異なる領域ですし、より多彩な知識と深い提案が求められる仕事だと感じていますが、リクルートに入社した頃のような失敗を繰り返すことはありませんでした。むしろ、周りより早く成果をあげられた。それはきっと、どんな仕事にも必要な力が、あの3年間で身についたからだと思っています。リクルートなら業界や商品が変わっても活躍できる人間になれる、ということを自分自身の経験をもって証明できました。

株式会社リクルート(ホットペッパー企画営業職)'s job postings
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