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早稲田大学と共催で無料オンラインDXセミナーを開催します!(10/7(木)15:00~16:00)

株式会社プライムスタイルは、早稲田大学総合技術研究機構グローバル科学知融合研究所と産学連携で、「企業のDXの取り組み」について事例や成功要因を研究しております。
つきましては、当社の代表取締役の奥田が、こちらのプロジェクトの一環でDXをテーマにしたセミナーを開催することになりました。

今回はインパクトホールディングスの代表取締役社長である福井康夫氏が登壇され、流通小売業界での販促DX、SDGs販促について語っていただきます。

是非申し込みの上、ご参加ください。
申し込みは以下のurlのいずれかにアクセスし、情報を登録の上お願い致します。

Connpass
https://psdx-researchsociety2021.connpass.com/event/224993/

Peatix
https://peatix.com/event/2938106/view

イベント概要

講演内容

流通小売の現場では、コロナ禍での客層・客数・客質の変化、ECの台頭、店舗としての役割の変化、オーバーストア状態などが起きております。
そこで、従来の販促活動からの脱却・変革を求められる流通小売業界。現場の最前線で店頭販促支援事業を多角的に展開しているインパクトホールディングスの代表取締役社長である福井康夫が、創業から蓄積してきた累計700万件を超える店舗DBを活用した「販促の効率化」、デジタルサイネージを中心とした「販促のムダ削減」などに焦点を当て、目まぐるしく変化している流通小売業界での販促DX、SDGs販促について語ります。

こんな人におすすめ

・経営企画室で新規事業開発を進めている責任者の方
・新規事業開発における予算配分、経営陣の承認の取り方などに悩んでいる方
・DX推進をリードする役職者の方

アクセス

日時:2021年10月7日(木) 15:00~
会場:オンライン(Zoom)
参加費:無料

タイムテーブル

14:50 開場
15:00~15:03 オープニング
15:03~15:08 当研究会・本日のセミナーの説明
15:08〜15:38 セッション1 インパクトホールディングス株式会社
代表取締役 福井 康夫氏
『コロナ禍における販促DX戦略』
15:38〜15:48 セッション2 早稲田大学グローバル科学知融合研究所 招聘研究員
株式会社プライムスタイル 代表取締役
奥田 聡氏
『競争優位を確立するデジタルトランスフォーメーション』
15:48〜15:58 パネルディスカッション
15:58~16:00 クロージング
16:00 終了

主催

DX競争優位実践ラボ・株式会社プライムスタイル

当イベントは早稲田大学グローバル科学知融合研究所DX競争優位実践ラボと株式会社プライムスタイルが共催で運営しています。

研究会概要

早稲田大学の総合研究機構グローバル科学知融合研究所と株式会社プライムスタイルが産学連携で、「企業のDXの取り組み」について、事例や成功要因を研究する会です。DXを推進することで、ステークホルダーを巻き込み、社内での経営革新及び収益水準・生産性の向上をもたらし、顧客体験の向上を実現することで競争優位につなげることができます。DXについて、登壇者のご経験及び研究会の知見を通じてDX推進の理論を議論して深めていきます。

団体概要

グローバル科学知融合研究所は早稲田大学総合研究機構のプロジェクト研究群のひとつとして設置され、そのうち一つの研究テーマが本DXとなります。株式会社プライムスタイルは企業のAI FACTORY化を支援するコンサルティング・HRサービス・データ&Platform創造・ソフトウェア開発を行う企業です。株式会社プライムスタイルは早稲田大学グローバル科学知融合研究所と産学連携で、企業のDX推進に関する研究・調査を行っています。

スピーカー

福井康夫

1968年、千葉県生まれ。誕生時、千葉県の人口300万人を達成した赤ちゃんだった。
1991年、早稲田大学法学部卒業後、三和銀行(現三菱UFJ銀行)に入行。土浦支店・神田支店にて、提案型融資営業を経験。
1995年、株式会社セブン-イレブン・ジャパンに転職。約1年間、店長を経験後、スーパーバイザーとなる。神奈川県西部で、延べ約50店舗の指導・教育を担当後、情報システム本部システム企画部に異動し、店舗システム活用推進プロジェクトを担当する。
2001年、株式会社セブンドリーム・ドットコムに転籍となり、インターネット通信販売事業立ち上げに尽力。2004年、株式会社メディアフラッグを設立、代表取締役社長就任。『「IT」と「人」をキーワードに流通業界に新しい価値を創造する』を事業コンセプトに、マーケティング支援を目的として、流通小売向けアウトソーシング事業を開始。2012年9月、東証マザーズに上場を果たした。
2019年、株式会社メディアフラッグからインパクトホールディングス株式会社へ商号変更。『売場を元気に、日本を元気に、そして世界を元気に!』へ事業コンセプトを刷新し、祖業である覆面調査事業、ラウンダー事業をはじめ、推奨販売事業、デジタルサイネージ事業、セールスプロモーション事業、マーケティングリサーチ事業、BPO事業等、消費財メーカーや流通小売向けに店頭販促支援事業を多角的に展開中。

インパクトホールディングス株式会社 ウェブサイト
https://impact-h.co.jp/

奥田聡

早稲田大学商学部卒業。
北陸先端科学技術大学院大学先端科学技術研究科博士前期課程修了。
朝日アーサーアンダーセン(現PwCコンサルティング)で会計系コンサルタントして主に通信・放送の分野にて業務プロセス改善を中心とした経営改革業務に携わる。
その後ベンチャーキャピタルのコンサルティング部門である株式会社サンブリッジソリューションズ(現:株式会社サンブリッジ)にてマーケティングストラテジストとして従事。技術シードをいかに事業化するかというテーマで大手メーカー・大手ソフトウェアハウスに対するマーケティングコンサルティング業務に携わる。
2005年株式会社プライムスタイルを創業。代表取締役に就任。広告管理システムの開発・販売から創業し、現在は新規事業コンサルティング、システム構築、オフショア開発、マーケティング支援等新規事業の成功に向けた多面的なサービスを提供する。
2012年より複数のベンチャー企業(リサーチ会社、コンサルティング会社、クラウドソーシング、事業計画支援サービス、電力小売販売、工場生産管理)への出資、取締役を歴任。
2013年よりジャパンビジネスモデル・コンペティション実行委員。 Founder Institute(米国起業支援組織)の東京ディレクター。 2017年よりスタートアップハブ東京コンシェルジュ。2019年より早稲田大学グローバル科学知融合研究所 招聘研究員。早稲田大学グローバルエデュケーションセンター非常勤講師(人工知能とビジネスモデル創出)

株式会社プライムスタイル ウェブサイト
https://primestyle.co.jp/

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