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「好奇心がなくなったら、人生も楽しくない。」アソビの会社の管理部長が語る

こんにちは!プレイライフの三輪です。

今回は2021年1月に入社した、管理部部長の小林秀暢さんを紹介します。

プレイライフと出会うまで、どのようなお仕事をしていましたか?

異色の経歴だと思います。

はじめは、社会福祉法人で栄養士として5年間働きました。その後は、オイスターバーを全国展開している会社や戸建分譲会社・IT企業などさまざまな業界の会社で、IPOに携わる管理部門の仕事をしてきました。



数ある企業の中、なぜプレイライフを選んだのでしょうか?

プレイライフの第一印象は、「アソビで世界をかえる」という事業コンセプトを見て、「事業実態が伴っていない会社なのだろうな」というものでした。

それから興味本位で、ホームページや社長の太一さんのインタビュー記事を読みました。

「この世から孤独をなくす」というミッションが、今、世界が抱える「孤独」という問題に対峙していること

単純に遊びではなく、「アソビ」で相互理解を深める事業であること

に興味が湧き応募しました。

実際に太一さんと話をしてみて、「アソビ」という表現はふざけているが「世の中の孤独をなくすための事業する」という、全くブレない姿勢に感動しました。



仕事への思いを教えて下さい。

日本には世界に誇れる会社はたくさんあるが、時価総額という点で考えると、世界に期待されている企業って本当に少ない。今までない「アソビ」という市場で、1000億を超えるような会社を作ったら楽しいなと思っています。

スタートアップの醍醐味は、内部統制が整っていない会社で、パズルがピタリとハマって行くように、自分の思い描いた構造に整えていく過程を楽しめることだと思います。

子供の頃持っていた好奇心を忘れずに、楽しく仕事をしていきたいです。

「好奇心がなくなったら、人生も楽しくない。」と思います。

子供は「アソビ」を通して、興味を持ったことを、ぐんぐん学んで成長していきます。

それは大人になっても同じだと思います。プレイライフは、お客さまだけでなく、社員の好奇心も刺激する会社です!


小林さんインタビューへのインタビューを終えて、好奇心を持ち続けると、仕事も人生も豊かになる!と思いました。

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