1
/
5

Sign up for free

This page is intended for users in Japan(English). Go to the page for users in United States.

辛いときに仲間の腕を手に取れ。限界に挑戦せよ。

こんにちは!株式会社ピアズの田中です^^
ストーリーの時間がやってまいりました。私が働く中で感じた気付きをもとに伝えたいことを綴らせていただきます^^

「ニンゲンの限界ってどこなんだろう?」

こんなことを考えさせられる瞬間が今週特にありました。みなさんは「限界だ」と感じたときアッパー考えたことありますか?
この「限界」って、実は人が決めているわけではないんです。自分で決めてるんです。


「ここまでやれたし。これで完成だ」
「もうこれ以上進むことは難しいだろう・・・」


仕事をする上で新しいことにチャレンジしたり、求められている基準を満たした時様々な瞬間に「達成できた!」と満足し、
いつの間にか、「限界決めちゃっていた」なんてことないですか?

私は正直ありました。でも、今この限界を自身で決めてしまうことが「組織の成長」「仲間の成長」先に目指しているビジョンに悪だということを改めて痛感しました。
それは、自身が限界を作り立ち止まってしまうことで周囲の成長でさえも止まってしまうと体感したからです。

先日、私が所属する部署で仲間がこんな言葉を口にしました。

「スキルも、経験もない私が組織を引っ張っていく立場にいて申し訳ない」

組織の成長やビジョン達成を考えたときに一緒に働く仲間が自身の無力さを話しているんです。
仲間1人ピンチのときに手を差し伸べてあげられない、周囲を俯瞰的に見てアクションできていない。自身の限界領域を決めたことによって組織成長が止まってしまった。
自身の無力さを改めて感じ、決心できました。

「人のために動く。自分の仕事100%・仲間のために120%で動く」

これを肝に命じました。限界と感じた時に以下に、仲間の腕を掴んで前へすすめるか?
山登りに例えるように、絶景を観るためには険しい山道を登らなければいけません。その道中を仲間をどうやって切り抜けられるか?
このプロセスに、自身の限界にチャレンジすることが一番大切だと思います。

皆さんは今どんな「限界」にチャレンジし、キャパを広げていますか?


成長を掴みたい!そんなあなたはまず「周囲の仲間を助けること」「限界と感じたときに、振り返る」
10月も残り少しになりましたが、あなたは人のためにどれだけ動けたか?挑めた数を振り返って見てください。

いつも閲覧頂いている皆さまありがとうございます^^
閲覧された方は、いいね♡とシェアをしていただければ幸いです^^

P.S 弊社株式会社ピアズでは採用募集も展開しております^^是非御覧ください。
★リンク★
https://www.wantedly.com/projects/525358?fbclid=IwAR26CjDXxq4SODpvYr2XkpuVfm3m5NbLvsa0sAta0CCmacdpgpbk7P3F3vY

株式会社ピアズ's job postings
2 Likes
2 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more