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良い人がちゃんと、幸せになる社会を作る。そんな気持ちを共有できる仲間を増やしたい。#シゴトの抱負2020

2020年が始まって早くも20日近くが過ぎ、新年特有のそわそわした感じも落ち着きを見せてきましたね。

今回はWantedlyさんの特集企画「#シゴトの抱負2020」に参加させていただきたいと思います。


■たくさんの「ありがとう」が飛び交った2019年

約1年間で200社以上のお客様にメッセージングサービス『OKWAVE GRATICA(オウケイウェイヴ グラティカ)』をご利用いただきました。

「OKWAVE GRATICA」はオンライン上でサンクスカードを送りあうことができる弊社のサービスです。送られたありがとう数(※1)は75,000以上(※2)となりました。

※1 「ありがとう数」は、サンクスカードが送られた数+そのカードの受け手以外の他のメンバーが相乗りして押した「ありがとう」数

※2 出典:2019年12月24日弊社プレスリリース「『OKWAVE GRATICA』サービスリリースから 約1年で200社以上が導入」https://www.okwave.co.jp/press/20191224/


社内からも「ありがとう」がたくさん生まれました。

社内でも「OKWAVE GRATICA」を利用しています。

仕事で助けてくれて「ありがとう」からランチに一緒に行ってくれて「ありがとう」、ドアを開けておいてくれて「ありがとう」など些細なものまで2019年もたくさんの「ありがとう」が飛び交いました。

使用するカードデザインによってその人の好みが伝わるのも面白いところです。


「ありがとう」をより多く伝えた人・「ありがとう」と言われるアクションをより多く実現できた人を表彰

昨年度のMVPを表彰する「OK7AWARD 21thH1」のなかで「ありがとう」を最も伝えている方々・伝えられている方々が特別賞を受賞されました。

この特別賞の選考にも「OKWAVE GRATICA」が使用されています!


受賞者からは来年度もより多く感謝を伝えていきたい・伝えられるよう行動したいという2020年むけての決意表明がされました。

感謝を伝えてもらえるようになるには感謝を伝える“ポイント”を見逃さないことだとか。自分が伝えていると自然と相手からも伝えてもらえるようになるとのこと。お互いに幸せな気持ちになれる関係って素敵ですね。

■2020年はもっと多くの場所で「ありがとう」のつながりを

オウケイウェイヴは感謝されている人がより報われる社会を目指す「感謝経済」プラットフォームを作ろうとしています。

この活動の一環で上記の「OKWAVE GRATICA」などのサービスを打ち出しています。今はまだ一企業・一組織内でのやり取りに過ぎませんがこのような「ありがとう」のつながりが社会に広まったら・・・。きっと今よりも少し幸せな社会になりそうですよね。


「ありがとう」でつながる社会づくりを一緒に楽しんでくれる仲間を増やす

“良い人がちゃんと、幸せになる社会を作る”、それにはもっとたくさんの仲間を集めてより広く「ありがとう」の輪を広げることが必要です。

2020年、オウケイウェイヴ人事チームは一丸となってより多く仲間をお迎えして、ちょっと幸せになれる社会づくりを一緒に楽しみたいなと思っています。


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ここまでお読みいただきありがとうございます!

信じられないことにもうすぐ節分ですね。時が経つのは早い!

オウケイウェイヴをどうぞよろしくお願いいたします!

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