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やりたいことを、地方で。副業としてやっているのは最先端なのかどうか分かりませんがいい感じです。

 さて、社長のストーリーもネタが尽きてきましたので、ここはひとつ弊社にて勤務いただいている人たちにストーリーを書いてもらっちゃおうというライトな企画です。まずは中四国にてアソビスキー文化を広めていただいている佐々木さんをご紹介。現在本業を持ちながら副業で弊社に関わっていただいている佐々木さんに、アソビスキーでの楽しい副業ライフを寄稿いただきました。原文ママでお届けします!

 皆様初めまして。株式会社アソビスキー中・四国エリア営業MGRの佐々木と申します。

 タイトルの「副業」というワードから若干違和感を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、広島に住みながら副業としてアソビスキーで営業をしていたらいつの間にか中・四国エリア営業MGRの肩書を頂きました。本来、私は肩書など関係なく、好きな仕事をしたいと思うタイプですが、好きな仕事をして肩書はもらえるけどやることは変わらないのであれば、なんとなく嬉しいし、名乗りたくなるもんです。

 どのようにして現在にいたるか申しますと、あれは確か2年前・・・。40代にして転職先を探していた私はWantedlyを見ていました。そこでアソビスキーを発見し、ZOOMで社長とお話しし、「地方で副業が最先端ですよ」と言われ、「千葉までイベント見に来てください」と。行ってみると面白いイベントばかりで、この会社はくる(人気が出る・大きくなる)と直感で思い、副業として本業の終業後や休みに営業活動をスタートすることになりました。こういったことが、サクサク決まるスピード感とフットワークの軽さが自分に合っていました。

 よく「本業後に副業したり、土日も働いたりしてしんどくないですか?」って聞かれますが営業の電話やメールしたり訪問したりは自分のペースでできます。土日も毎週イベントがあるわけではないので気分転換にもなります。契約獲得だけでイベントのディレクターとして入らない時はお休みで、契約のインセンティブのみを頂きます。楽しいことをやっているのと、アソビスキーのコンテンツを小学生の娘に体験させたいという2点が働く大きな原動力になっているのでしんどくないんです。

 それならむしろ本業にしたいと思っていましたが(今も少し思っていますが)、コロナでイベント中止がピークの頃は「副業」でいることがアソビスキーにとっても自分にとっても良かったと思っています。

 今後はイベントの需要も戻ってきますし、コロナ禍においての少人数ワークショップもアソビスキーにはいろいろ取り揃えております。

 さらに・・都会ではおしゃれなイベントやエディケーショナルなワークショップが存在しますが、地方ではふるびたり、マンネリ、ありきたりでそんなの皆無です。

 そこにチャンスとやりがいがあって原動力があってお金がもらえるのであれば、「地方」で「副業」としていい感じになります。

 もし同じような考えや感覚をお持ちでしたら、アソビスキーでの副業おススメです。ビッ〇リマンのキラキラシールみたいな名刺もらえます。配りたくなるし、もらってくれた方皆様反応がいいんです。

 これも「らしさ」であり「ミソ」ですね。全国各地に自分と同じような感じで副業やってる人が増えていったら面白いですね。

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