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What we do

子供に気づきを与える様々なコンテンツを保有しています(画像は恐竜の化石発掘体験イベントの様子です。)
プログラミング+ロボット製作の体験教室「リトルビッツでR2-D2を作ろう!」の実施状況です。
株式会社アソビスキーは「こどもがザワつく、未体験のあそびを。」を合言葉に、こどもにヒラメキを与え、新しい気付きを与えることをテーマとしたこども向けイベント・ワークショップコンテンツを企画・運営する会社です。 - 事業内容 - ・こども向けイベント・ワークショップ・デジタルアトラクションの企画・提案・運営 ・玩具のプロダクトデザイン ・ プロデュース・販売促進企画の提案および運営 ・キッズルームを検討中の企業様へのディレクション・コンサルテーション 【アソビを考え、仕事にしています】 どこで仕事をしているか、と言いますと・・・ 大型商業施設で、土日によくファミリー向けのイベントをやっているかと思いますが、まさにそれです。年間52週+大型連休に集客を目的として実施される様々なイベントを企画し、運営までオールインワンで行う会社です。毎月イベントを考えるのが大変・・・とお悩みの販促担当者と一緒になって今までやったことが無いような新しいイベントを一緒に考えるのが一番トクイです。「毎回おんなじ内容なんだよなあ・・」「こだわって独自性の強いイベントをしたい」「もう企画が出てこない・・・」と言うお悩みをお持ちの担当者からのお問い合わせが最近非常に増えており、日々楽しみながら仕事をさせていただいています。期待に応えてたくさんのこどもが楽しんで帰った後に「また来月頼んでいい?」と担当者に言われるのが嬉しい瞬間です。 【ロゴに入っている丸三角四角の意味】 ​起業してはじめて作ったあそび場ロゴを一緒に考えたデザイナーさんの「こんどうさんが言っていた、​こどもの形の弁別(形合わせ)学習の基礎の最小単位「丸」「三角」「四角」をロゴに入れたらカッコいいっすね」と言う言葉を思い出し、今回の新しい会社のロゴに三つの図形を入れ込んでみました。形遊びの基本の形=アソビスキーのコンテンツ作りに重要な「気づき・ヒラメキ・ザワつき」の3要素を表しています。集客イベントとして、エンタテイメント性は非常に大切ですが、こどもに気づきを与える機会を創り出したいいう基本は外さないように心がけています。 【メーカーやアーティストなどの協力会社サポートの充実】 コンテンツの内容ですが、私を含めスタッフが素案を出し、様々なコネクションを活用し専門家と協議の上、こども向けのイベントとして成立するか検討を重ねていきます。現在は主にデジタル系のコンテンツが中心ですが、アナログのワークショップもデジタルも基本的な考えかたは同じです。その道の専門家であるメーカー様やアーティストなどと常に情報交換を行い、他では実施していない、新しいと捉えていただけるものをお届けしたいと考えています。 ー現在の主なコンテンツ一覧ー ・DINOレース&クラフト ・デジタルアトラクション・デジパシリーズ ・ロボット製作+プログラミング体験【R2-D2を作ろう!】 ・はじめてのしょうぎ ・フリースタイルパーク ・デジタルエアーバトル ・本物の恐竜の骨を発掘しよう!(トレハンプレート) ・コンタモ (等高線アート) ・デザインアートを楽しもう! ・対決!ムシバトル ・VRアトラクション・イエティパニック ー協力企業一覧ー ・株式会社KADOKAWA(https://www.kadokawa.co.jp) ・ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社(https://www.sonymobile.co.jp) ・株式会社キッズスター(https://www.kidsstar.co.jp) ・株式会社KORG(https://www.korg.com/jp) ・株式会社キャンバス(https://www.canvas-works.jp) ・株式会社エジソン販売(https://www.edisonmama.com) ・株式会社ライブエンタープライズ(https://liveenterprise.jp) ・日本女子プロ将棋協会(LPSA)(http://joshi-shogi.com) ・FREE STYLE PARK (http://freestyle-football.org/?p=1532) ・株式会社ディンギー(https://dinghy.co.jp) ・株式会社BRAVO(http://www.bravo21.co.jp) ・UnWorkshop(https://www.unworkshop.org

Why we do

化石発掘体験の参加者の写真です!
捨ててしまうチラシを再利用し蝶々の標本を作る「トリミングバタフライ」の様子です。
 今の多様な世の中で、こどもたちは日々たくましく生きています。必死に勉強で成績優秀な結果を出しても、スポーツでいい成績を残しても、大人になって人生順風満帆かと言えばそうでもない現代社会。子を持つ親としては、偉くなくとも充実した、オリジナリティ溢れる楽しい人生をこどもに送って欲しいと願う親は少なくありません。  楽しい人生を送るきっかけとなるヒラメキ・気づきの体験は何と言ってもあそびから。あそびを通してこどもに色々な体験をさせ、自分のやりたいことが無いこどもや、やりたい事が見つからないといつも悩んでいる子どもに対して、こども自身が考え、悩み、その中から自分で納得出来る答えが導きだせる様な、そんな生き方を応援したいと思い、今こどもたちに伝えるべき面白いモノ・コトをあそびというテーマで世に広めたいと思い、事業を立ち上げました。  大手の企業はやらない様な非効率なんだけれども面白そう、楽しそうなモノ・コトをキュレーションし、経験・体験させる事でいつもと違う気づき・ヒラメキの発見を与えたい。いつもと違う子ども達の顔・姿の底にはこどもに隠れている意外な才能の発見、意外な能力への目覚めもきっとあるはず。そんなちょっとナナメの角度から、子どもの才能、気付きを与え、イケてる子どもを生み出す。アソビスキーは勉強が出来る・スポーツが得意に新たに付け加えるこどもの価値基準「アソビがトクイなこども」を生み出す事が最大のミッションであり目的です。

How we do

対決!ムシバトル の実施風景です。こどもと一緒に楽しみながら仕事をしています。
現在5名のコアスタッフと副業・学生サポートメンバー約15名で事業を運営しています。
創業4年目のまだまだ始まったばかりの会社です。 主な事業として、 ①デジタルアトラクション事業 ②キッズスペース・インドアプレイグラウンド・こどもワークショップのプロデュース事業 ③知育玩具の企画・開発 の3つの部門を柱として、こどもに関する認知向上や集客を行いたいと考えている様々な企業様へ弊社コンテンツをご提案しています。 ①デジタルアトラクション事業 株式会社キッズスター様のデジタルアトラクションシリーズの総代理店として全国の様々な商業施設などでキッズイベントを企画・運営しています。 提携協力: 株式会社キッズスター https://www.kidsstar.co.jp 株式会社キャンバス https://www.canvas-works.jp 株式会社デザイニウム http://www.thedesignium.com ②キッズスペース・インドアプレイグラウンド・こどもワークショップのプロデュース事業 2020年より小学校での必修化が決定し、 今大注目のキッズプログラミングスクール。ゲーム開発を通して楽しみながら学べるプログラミング教室を株式会社KORGのリトルビッツを使って全国にて実施しています。 協力会社: 株式会社KORG https://www.korg.com/jp/ ③知育玩具の企画・開発  知育玩具の企画及び開発に関する事業です。様々なメーカーと連携し、今までにない斬新な視点で、主にBtoBに向けたワークショップで使用する玩具の企画制作を行っております。 メンバーは私一人と社員、そして仕事内容に応じて他に仕事を持つサポートメンバーが副業的に数名関わっています。しかし最近、業務が多岐にわたり手が足りなくなってきました。月並みな言葉ですが、一緒に会社を大きくしてくれるゼロから生み出す仕事をやりたい方に来てもらいたいと思っています。 主な取引先・実施場所(2018年12月現在・順不同・敬称略) キッズスター/セガホールディングス/コベルコビジネスサポート/セブン&アイクリエイトリンク/千葉トヨペット/ららぽーとエージェンシー/LIXIL住宅研究所/日本住情報交流センター/小山町生涯学習センター/足立区生涯学習センター/ギャラクシティ西新井/錦糸町楽天地/大江戸温泉物語・小田急百貨店/熱海後楽園ホテル/ららぽーと新三郷/ららぽーと立川立飛/ららぽーと磐田/グランツリー武蔵小杉/アリオ橋本/アリオ蘇我/アリオ柏/アリオ川口/神戸製鋼加古川製鉄所/晴海トリトンスクエア/オービィ横浜/モリシア津田沼/ららガーデン川口/ららガーデン春日部/ラソラ札幌(旧イーアス札幌/幕張メッセ/プレナ幕張/相模大野ステーションスクエア/広島ジ・アウトレット/神戸ハーバーランドumie/東京電力新潟柏崎刈羽原子力発電所/他多数 【スタッフ紹介】 代表:近藤 学 manabu kondo 1971年5月千葉県生まれ。27年のサラリーマン生活(ABC-MART/スープストックトーキョー/ボーネルンド等)を経て2016年1月に突如起業。オリジナリティ重視のデジタルをつかったキッズ向けコンテンツの企画・知育玩具のプロダクトデザインを中心に事業を展開。2019年1月より決意を新たに社名をアソビスキーと変更。 ディレクター:小野広太 kota ono ​1991年4月埼玉県生まれ。こどものボランティアを学生時代より経験。社会人になり右往左往する中でこどもひとりひとりの「たのしい」を育むことこそ自分のやりたいことだと考え2017年に同社へジョインし現在に至る。