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スタートアップの祭典『Slush Tokyo 2018』に出展してきました!

みなさんこんにちは!モビンギ採用担当の永井です。

3月28-29日の2日間、フィンランド発のスタートアップの祭典『Slush Tokyo 2018』に出展してきました!

今回は、上記レポートのモビンギブースの抜粋版をお届けします!他社ブースの写真などが多く掲載されている完全版はこちらからご覧いただけます!

当日のモビンギブースの様子の裏側はこちら!

開催期間中の2日間、主力サービスの「Mobingi ALM」中心としたブースを出展していました。

特に、初日は息をつく間も無く、多くのお客様にご来場いただきました。2日目は徐々に落ち着いていたので、一組一組にしっかりとご説明ができていたかと思います。

ちなみに、お客様の割合は海外の方6割:日本の方4割と英語を使う機会もとっても多かったことが印象的でした。Slushのイベントページが英語だったことからも薄々気付いてはいましたが、語学の重要性を図らずも噛みしめる事になった一日でした(笑)

ちなみに、来場される方はスタートアップの方だけでなく、投資家の方や人材系のセールスの方、はたまたご自身を売り込みに来られる方(!)まで幅広い層の方がこられて、こちらもまた驚きの連続でした。

反省点

多くのブースでは、カンバンや垂れ幕など、遠くからでどんなサービスをしているのかひと目で分かる工夫をしていました。私たちのMobingi ALMなどは、「マルチクラウドの自動化」という、裏方のサービスであるため、理解して頂くためにも見た目でわかりやすくしていく工夫をよりしていくべきだと感じました。

※SAP社。ブースも広く、こだわりを感じました。ちょっとここまでは出来ないですが・・・。

いかがでしたでしょうか?

今回のSlush Tokyo 2018ではクライアント候補の企業や投資家だけではなく、様々な出会いや、フィンランド発のイベントだから持っている海外スタートアップの文化に触れて大きな刺激を受けたイベントでした。特に、私たちはMastar Cloudなどコミュニティ活動も行っているので、その運営観点でも大きな学びが有り、今後に活かしていきたいと思います!

最後に!モビンギにご興味ある方はこちら!

Slush Tokyo 2018にも参加し、一見乗りに乗っているモビンギですが、まだまだ20名規模のスタートアップ。この成長期を盛り上げてもらえる仲間を求めています!

Webエンジニア、デザイナー、プロダクトマネージャー、マーケター、サポートエンジニアなどなど、さまざまなポジションで募集を行っています!

もしご興味お持ち頂けましたら、お気軽に下記よりエントリーください!


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「最先端のクラウドコンピューティング技術をもっと簡単に、あらゆるビジネスに。」 モビンギ株式会社は、「アジャイルでエフォートレスなクラウドコンピューティング技術の提供」をミッションとしているスタートアップ企業で、運用やメンテナンス作業(いわゆる DevOps)の自動化アプリケーションや、把握が難しいプロジェクトごとのクラウドコスト管理アプリケーションをSaaSで提供しております。 米国のシードアクセラレータプログラム「500 Stratups」(第15期)に日本企業として選ばれたほか、2017年1月には2.5億円の資金調達済み。 国際色豊かで、経歴も大手からメガベンチャー、外資系企業など。さまざまなメンバーがクラウドインフラとエンジニアの関係を再構築するべく、全力で取り組んでいます。 シリコンバレーの最新トレンドも反映させながら進化を続けています。さらなる成長と海外進出、IPOも計画中です。   ◼︎サービスについて 『Mobingi ALM』:簡単な作業でパブリッククラウドの環境構築・運用を自動化できるアプリケーションです。 構築作業や設定の簡易化・自動化によって、チーム内の作業環境を標準化しスムーズな運用を実現、マルチクラウドにも対応することで、将来的なクラウド構成の柔軟性も確保しています。     『Mobingi Wave』:複数のAWSアカウントを利用している場合、AWSの請求管理画面上ではアカウントごとの各インスタンスの利用金額を正確に把握することは難しく、アカウント管理者はインスタンスごとの正確なコストを把握するためにExcelや独自のツールを用いてコスト計算をする必要がありました。「Mobingi Wave」は、複数アカウント間でブレンドされて表示されているインスタンスのコストをそれぞれのアカウントの利用実績に応じて正確に再配分することができ、アカウント管理者は個々のアカウントのインスタンスの利用実態を容易に把握することができます。 『Mobingi Ripple』:MSP(Managed Service Provider)や大規模なクラウドユーザー企業に向けたクラウド費用管理アプリケーションです。利用コスト計算の自動化により、管理部門の負担を大幅に削減するほか、組織単位の正確なコストが把握できるようになるため、組織や事業単位での最適なサーバーインスタンスの選択や収支管理を簡単に行えるようになります。 ◼︎受賞歴など 「Draper Nexus B2B Summit 2017」スタートアップ・ピッチ(2017年1月18日開催): 最優秀賞・Cisco賞 http://mobingi.hatenablog.com/entry/2017/01/19/154905 ◼︎メディア取材歴 「ChefやAnsible以外のクラウド管理ツールが必要なワケ―、Mobingiが2.5億円のシリーズA調達」(TechCrunch日本版、2017年1月) http://jp.techcrunch.com/2017/01/16/mobingi-2/ 「クラウド自動化のMobingi、シリーズAラウンドで既存投資家から2.5億円を調達——運用自動化プラットフォーム『Mobingi Wave』を開発へ」(THE BRIDGE、2017年1月) http://thebridge.jp/2017/01/mobingi-series-a-funding 「最適なクラウドサービス環境提供で目的が一致:大企業のサービス革新をスタートアップが加速:モビンギ」(ASCII、2017年3月) http://ascii.jp/elem/000/001/450/1450344/#eid1450355 ◼︎プレスリリース 「クラウドコスト削減に効果的な低額インスタンス利用を自動化!モビンギ「Spot Optimizer」がGoogle Compute Engineにも対応。」(2018年6月) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000015931.html 「AWSのコスト可視化・自動計算ツール『Mobingi Wave』に新機能が追加! AWSリソースに付けられたタグ単位でのコスト管理を実現。」(2018年6月) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000015931.html
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