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【19卒社員インタビュー 1】メディプラスの第一印象は働き方についてしっかり考えて社内を動かしている印象を持ちました

2019年4月に、たった1人の新入社員として入社。

業務推進部の所属となり、日々の業務と研修に勤しみながら、社会人としてのスキルを身に着けるべく絶賛奮闘中。「毎日が充実していて楽しい!」と語る彼女に、これからメディプラスで目指したいこと、なりたい自分について話を聞きました。

インタビュアーはメディプラス研究所所属(元メディプラスの副社長)の岡元朋子。



―メディプラスで所属する部署と、仕事内容について簡単に説明してください。

部署は、業務推進部に所属しています。仕事内容は、2019年4月に新卒で入社してからは、新卒採用の広報や制作物の文字校正などをやっていますが、研修を受けていたので研修内容をまとめたりもしていました。研修は新社会人研修のようなものを6日間受けたのですが、ビジネスマナーから社会人の心得までを学べる内容で、自身知らなかったわけではないけれど改めて再確認できたという印象のものでした。他の会社の方も参加する研修だったので、会社ごとのカラーの違いやいろんな人がいるのも分かって、楽しかったです。


―メディプラスに入社するまでの学生の頃、どんなことを学んでいましたか?

大学は農学部のバイオセラピー学科に所属していました。学科自体は動植物と人間の関係性について学ぶ学科なのですが、私自身は野生動物の研究をしていました。具体的には遺伝子の研究をしていて、ムササビの糞からDNAを採取・解析して、その場所にどんなムササビがいるのかを研究していました。


―メディプラスを知ったきっかけは?

就活イベントに参加した時に、メディプラスを知りました。その就活イベントでは、会社の人事担当者が参加した学生の姿を見て評価をしてくれる、社会人のシミュレーションゲームのようなものを実施していたんです。そのゲームに参加した時に、見ていてくださったメディプラスの人事の方に「聞く力がある」と褒めていただいて、「1回説明会を聞きに来ない?」とお誘いいただきました。それで説明会に行くと、ストレスオフ(ストレスがキャパシティを超過し、心身に蓄積することで起こる疲労状態「ストレス性疲労」を予防、改善すること)の考え方や、働き方についてしっかり取り組みをされているというのが自分の中ではすごい大きく響いて。それから、渡辺さん(人事担当で現在は上司)が私自身のことをすごくしっかり聞いてくださって、会社のことをリンクさせてお話してくださったりと説明がすごく分かりやすかったというのもあって、そこから「この会社に入りたい」という気持ちが湧いて面接をしていました(笑)。


―入社する前、メディプラスについて、どんな印象を持っていましたか?

正直、就活前は社名も全然知らなくて、イベントで会った時もどんな会社か分からなかったんです。そこから自分で調べ出して、働き方についてしっかり考えて社内を動かしている印象を持ちました。それから、渡辺さんの説明の仕方がとても分かりやすくて明確だったことや会社に来た時にいろいろな方が挨拶してくださったという所で、働いている方達の人が好さそうだなという印象がありました。


【19卒新入社員インタビュー】の続きはこちら


コーポレートサイトはこちら http://mediplus.co.jp/

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