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企業を支える「人」の採用に責任を持ちたい!フランスから完全未経験で採用のプロフェッショナルへ!

メディアファースト採用担当の石井です!

現在、フランスに在住して5年目になります。

日本では製造業の営業事務として働いておりましたが、もともとフランス文化に興味があり、留学を機に、フランスへの移住を決めました。

基本的に、日中はメディアファーストで採用部門のお仕事、夜は日本語教師として働いております。

飛び立った海外、でも意外と現地就職って難しい....

フランスには華やかなイメージがありますが、フランスの失業率は日本と比べとても高く、現地で就職するのはとても難しいです。

100社ほど履歴書を送り、面接まで進んだ企業もありましたが、採用まで結びつかず....そこで、フリーランスとして、現地就職や国境にこだわらずに、様々なお仕事を掛け持ちながら生活をしていこうと決心しました。

また、私はフランスに住んでおりますが、やはり日本人。日本で生まれ育ったこともあり、日本の企業文化に慣れているため、フランスに住みながら、日本の企業で働きたいと思うようになりました。

そんな中、メディアファーストの求人を発見しました。「完全在宅」、「働く時間は自分で調整可能」という文言を見て、もしかしたら、「フランスからでも働けるかもしれない」という希望が生まれ、応募を決意しました。

企業を支える「人」の採用に責任を持ちたい

実は、採用業務は全くの未経験分野でした。

ですが、フランスで就職活動をするうちに、「採用する側の視点」が気になり、採用業務に興味を持ちました。採用業務について調べてみると、採用活動は企業と応募者を結ぶ最初の入り口であり、採用した人材によって企業の利益を左右する、責任ある職務だと確信しました。

そんな重要な職務をメディアファーストで全うすることで、より自身のキャリアアップをしつつ、企業に貢献できるのではないか、と考えたのです。

明確な評価基準がモチベーションアップにつながる!

なぜメディアファーストに応募したかというと、評価基準が明確だったことがあります。

完全リモートとなると、当たり前ですが、毎日職場で上司や同僚と顔を合わせられるわけではありません。そんななか、仕事の進歩や進捗をどのように評価してもらえるのかという懸念がありました。

しかし、ホームページを見て、評価の基準が明確であること、またそれが他のワーカーさんにも見える形になっていることが分かり、評価の公平性に信頼を持つことができました。

日本との時差は7時間~8時間、でも大丈夫!

日本在住の方も、他の国に住んでる方も、本当にそれぞれのライフスタイルに併せて働いていらっしゃいます。ですから、入社前に懸念していた、時差により就業時間が皆様と合わないといった弊害はほぼ全くありません。

また、入社後はWiil Can Mustというフレームワークを使用しつつ、代表と面談を重ね、自分の業務を決めていきます。そんな中で、メディアファーストでは、会社が一人一人の強みを見つけ、その強みを業務を通じて伸ばそうとしてくれている印象を強く持ちました。

加えて、私自身100%フルリモート、フルフレックスという働き方は初めてなのですが、アフターコロナの働き方を実現している、先進的な企業だと思っています。

時間や場所にとらわれない働き方の推進へ!

今後は、採用チームの一員として、メディアファーストに応募してくださる方の不安を取り除き、メディアファーストの魅力をもっと発信していきたいと思います。

また、採用活動を通じ、素晴らしいチームを作り上げることに貢献したいと考えています。

プライベートでは、メディアファーストを通じてキャリアアップしつつ、海外旅行をたくさんして、大好きなフランスでの生活をより充実させていきたいです。

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