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What we do

自社開発のSaaSシステム「マーケロボ」を通じ、企業の販売活動がデジタル変革できるように支援しています。
設立4年目のMarketing-Robotics株式会社という企業です。現在スタッフは35名程。億単位で資金調達を実施し複数の上場企業が株主にいることもあり、当社も株式公開に向けて準備をしています。東洋経済新報社が将来のユニコーン企業として選出した「すごいベンチャー100」にも名を連ねています。今後も事業成長、組織拡大に向けて進んでおり100名、200名と規模は拡大していきます。(※ユニコーン企業=設立10年以内に時価総額1,000億円に到達する成長企業) DX for Sales=営業マンひとり一人にデジタルマーケティングを=に沿った事業を行っているセールスマーケティングテック企業です。(※DX=デジタルトランスフォーメーション)

Why we do

日本のDXを責任もって牽引することを強く決意しています。
IT、デジタル、AIの発達により、多くの仕事がロボットに置き換えられます。本来、人がやらなくても良い仕事は、ロボットに。本来、人にしかできない仕事は、ロボットではなく、我々、人がやる。この区分けが、ますます明確になってきます。 企業のDXは必須ですが、全ての業務がロボットによって自動化できるはずもなく、最後は、人らしさ、情熱や想いが企業の差別化要因として大事になってきます。 100%アナログ、100%デジタルという相反する考え方ではなく、人とテクノロジーの融合が明るい未来への鍵だと考えています。テクノロジーの進化により、本来、人がやらなくても良い業務を自動化し、さらに人には到底実施できない効率化された業務をデジタルで可能とし、本来、人にしかできない仕事、人の可能性を引き出す仕事を生み出すロボティクスカンパニー、それがMarketing-Roboticsです。

How we do

普通は、自社ツールを開発していれば、ツールを販売して、迅速な市場のシェア拡大を図る戦略を取ります。導入社数、利用者数の急速な拡大に重きをおきます。 しかし、当社は、事業理念に顔が見える商売をすると掲げており、数字の拡大も当然大事ですが、それ以上に、血の通った仕事を行います。顧客とチームになることに重きを置いています。 マーケロボの販売を行った後も、徹底したCS(カスタマーサクセス)を実施。顧客の社内に担当者が不在であるなら、導入から運用まで代行するコンサルBPO事業も行っています。実際に、ツール開発企業にも関わらず、既に100社以上のコンサルティングとBPO(運用代行)を実施しています。※BPO=Business Process Outsourcing(業務プロセスを外部委託すること) まだ国内でケーススタディの少ないMA(マーケティングオートメーション)という領域で、ただのツール売りではなく、伴走型のコンサルティングを実施していることで、有数の知見や運用ノウハウを蓄積しています。モノだけ、口だけを提供せずに、顔が見える商売として、手も足も動かす泥臭さが大きな差別化要因です。