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ITベンチャー企業を選んだ新卒社員に聞きたい10のこと

みなさん、こんにちは!
ログリーのえりりーこと広報の桐本です。

新年度がはじまりはや1ヶ月半。新卒社員の方々はそろそろ社会人生活に慣れてきたころではないでしょうか?
ログリーでは新卒社員向けに1ヶ月間の全体研修を行い、5月よりいよいよ配属部署先での研修がスタート。毎日ドキドキワクワクが止まらないであろう新卒社員6人に「ITベンチャーを選んだ新卒社員に聞きたい10のこと」についてインタビューしてみました。

1.はじめまして、わたしはこういう者です!
2.数多くの企業からログリーを選んだ理由
3.学生から社会人へ。環境や心境の変化はあった?
4.新卒社員から見たログリーって、どんな会社?
5.ITベンチャーの研修って、ぶっちゃけどんな感じなの?
6.オフライン×オンラインの研修、メリットは感じられた?
7.研修の集大成・プレゼン発表会を終えて思うこと
8.新卒社員だからこそ思う、未来のログリー人に向けてのアドバイス
9.これからログリーでどんな人物になっていきたい?
10.ここだけの話…♡なエピソード

はじめまして、わたしはこういう者です!

新卒U

群馬県出身、新卒社員Uと申します!大学時代は情報学部に所属していました。
配属先は、lift事業部 開発グループ(エンジニア職)です!
アニメオタク気質で、特に戦闘ものが好きです。休日はアニメコラボしたお店を回っています。食べることも好きなのでアニメコラボカフェは神。好きなアニメは『ワールドトリガー』『かぐや様は告らせたい』です。

岡 恭平

岡山県出身、岡 恭平と申します!大学時代は機械工学科に所属していました。
配属先は、テクニカルソリューション部 プロダクト開発グループ(エンジニア職)です!
学生時代は、フロントエンドやサーバーサイドなどの開発やアルバイトをしていました。趣味とは言えないですが、コロナで在宅するようになってから自炊にハマっています。ゲームが好きで、特にスマブラやゼルダの伝説でよく遊んでいます。

新卒K

兵庫県出身、新卒社員Kと申します!大学時代は文学部に所属していました。
配属先は、lift事業部 マーケティングソリューショングループ(営業職)です!
学生時代は趣味(アイドルヲタク)!バイト(雑貨屋さん)する!の日々を送る、趣味に全力な学生生活を送っていました。アイドル鑑賞で全国+海外へ飛び回ることが好き。訪問した各地で美味しい食べ物を食べることが生きがいです。

齊藤 史明

山梨県出身、齊藤 史明と申します!大学時代は情報学部に所属していました。
配属先は、テクニカルソリューション部 広告技術グループ(エンジニア職)です!
野球好き、ベイスターズファンです。学生時代は人々が怪しい情報に騙されないようにする研究をしながら、少しだけ野球のデータ分析やアプリケーション開発をしていました。ゲームはSteamで積んでしまうタイプです。

柴原 芳和

東京都出身、柴原 芳和と申します!大学時代は情報工学部に所属していました。
配属先は、 lift事業部 開発グループ(エンジニア職)です!
GWにAmazonプライムに加入し、久々にブラッディ・マンデイを見返しました。セキュリティ周りの話しが出てくるので、昔はわからなった専門用語がわかり新たな発見があっておもしろいです。

武市 亜子

東京都出身、武市 亜子と申します!大学時代は教育学・哲学・日本語教育を専攻していました。
配属先は、プロダクト企画部 メディアプロダクト企画グループ (営業職)です!
もともとスプラトゥーン2が好きで同期への布教活動も行っていましたが、今は特に社員のみなさんから進めていただいたCoDモバイルにハマっています。GW中も社員の方とオンライン対戦をしていました。

数多くの企業の中からログリーを選んだ理由

新卒U

社員さんの人の良さからつくられる、会社全体の雰囲気の良さに惹かれました。
特に印象的だったのは1次面接です。面接だと感じないくらい対等に話してくださったおかげですぐに打ち解けて、大好きなアニメイトの話をしてしまったくらいです(笑)このような雑談ベースのお話しから、私の人となりをしっかり見てくださったのかなと思います。

岡 恭平

学生時代、大手からベンチャー、自社開発から受託に至るまで、様々な業態でエンジニアとしてアルバイトやインターンに参加した中で、自分自身がベンチャー企業で自社開発ができるところに向いていると考えました。その方向で絞った中で、2年前のインターンでお世話になったこのログリーの働きやすさや教育方針、また、ログリーの考えに共感したこと、フルスタックに働けることに魅力を感じ、ログリーに入社しました。

新卒K

面接が正直、楽しかったんです。話すことが楽しみだった面接は初めてでした。ログリーが大切にしているカルチャーマッチ人の魅力など、自分が働く上で魅力的だと思う重要なポイントが十分に叶っているように思えました。
また、自分のしたいことってなんだろう?って振り返ったときに、大学で専攻していたこともありやっぱり広告まわりなのかなぁと。ログリーの可能性にかけてみるのも良いなぁと思ったんです。もちろん、他力本願ではなく自分で行動していこうマインドで…!

齊藤 史明

逆求人というマッチングイベントで人事の方と出会ったことがキッカケなのですが、嫌われない広告というコンセプトに惹かれました。新規事業としてウェブ広告以外の業界にも進出していることや、スキルアップの環境整備から自分の成長に繋げられると考えました。

柴原 芳和

まず自分の特性として「易きに流れる」という部分があり、一概には言えませんが自分ひとりが頑張らなくてもなんとかなってしまう大企業に入ると何も成長せずに終わってしまいそうだな、と漠然と思っていました。そんな中、面接でログリーの人とお会いして、感覚で申し訳ないのですが「あ、すごくいい人たちだな」と感じたんです。それまでの面接ではどうも問い詰められているというか、詰問されているように感じてしまっていたのが、ログリーでの面接では自分の話したいことをリラックスして話せたのがすごく印象に残っています。

武市 亜子

ログリー社員さんから具体的ないいところを吸収したい!」と複数の社員さんから感じられた=なりたい姿を体現している人がいたこと、そして、経営陣との面接の際に「この人たちの描く未来を見てみたい、あわよくばそこに向かっていく仲間としてその未来を一緒に創っていきたい」と思えたためです。また、社員数100名未満の上場ベンチャーであり、求めていた安定感×挑戦環境があるところも魅力的でした。

学生から社会人へ。環境や心情の変化はあった?

新卒U

私の学生気分がまだ抜けていないということが、研修にてひしひしと感じました…。学生時代には意識できていなかった「さりげない相手への気遣い」や「相手への敬意」などを日常的にコミュニケーションに取り入れている姿を間近で見て、私もはやく成長しなければ…!と奮い立たせております。

岡 恭平

東京での生活にもだんだん慣れてきて、時間を見つけては本を読んだり、アプリを開発する時間を見つけて、学習・実装するといったことができるようになりました。しかし、業務に携わるのはこれからなので、実際の開発現場で自分自身が活躍できるのだろうかという不安もあります。

齊藤 史明

営業に同行させていただくなど実際の業務に立ち会ったことで、仕事に関わるという実感が沸きました。仕事なので当然、シビアな話し合いなどもあったため、お話しを聞いているだけでも「これから自分も社会人としてちゃんとしないといけない」とより思うようになりました。

武市 亜子

内定者インターンを昨年からやっていた影響か、正直なところあまりなかったです。ただ、インターン期間中は他のアルバイトや卒論などとの同時進行が多かったのですが、入社してフルタイムで働くようになり「ここで成果を出す!」と改めて腹を括ったかもしれないです(笑)

新卒社員から見たログリーって、どんな会社?

新卒U

一人一人をちゃんと見てくださる印象です。わからないことを先輩社員に凸撃して質問したときに寄り添ってアドバイスしてくださったり、timesチャンネル1でわかんないわかんないって騒いだときもたくさんの人が反応してくださったりしてうれしかったです。

岡 恭平

現在アドテク業界では、プライバシーや過剰な広告が広まったことにより、法律などによって規制されより一層厳しい立場にあります。そのような規制やアドテクの現状に対して、先見性を持って積極的に課題に取り組んでいく姿勢や、広告以外の新規事業にも挑戦していこうと一丸となって取り組む、やる気に満ち溢れている会社だと思います。

新卒K

以前だれかに「ログリーを一言で表すと?」と聞かれたときにワクワクと答えたんです。それぞれがしっかり自分を持っていてる且つ、個性豊かな先輩社員方の姿勢が好きです!

齊藤 史明

就活時は広告のイメージが強かったですが、今はeスポーツやFinTechなど様々な分野に進出するエネルギーに満ちた会社のイメージです。また、に注目をしているというところが全体としてあるのかなと。広告ひとつにしても嫌われない広告というところが大前提にあったり、社員の成長や夢について考えてくださっている印象があります。
実際のところ、会社の雰囲気も、いつでも相談しやすい空気感があったり、全員で協力して進めていく一体感があったりと、「人にとって優しい環境」というところがあるんじゃないかと思っています。

柴原 芳和

心理的安全性が保たれている環境です。すごくいい人たちで構成されているので、自分をある程度晒してもいいと思えるというか…自分を変に守ろうとせず素直でいられる場所です。

武市 亜子

新規事業への熱意と社員の成長意欲から成長に対して貪欲な印象です。社員みなさんの目標に向かう意欲だったり、新規事業への熱意を感じます。
また、ログリーはひとりひとりが持っている個性を磨いていく、尖らせていくという印象があります。だからこそ私たち新卒メンバーのことを「金平糖」と言ってくれているのかなと思っています。

ITベンチャーの研修って、ぶっちゃけどんな感じなの?

新卒U

マナー研修はもちろんのこと、相手と褒め合うという研修には素直に驚きました。謙虚と謙遜は違うということ、また、この2つは言ってくれた人や周りの雰囲気がどのように変化するのかということを教えていただきました。学生時代はそこまで考えたことがなかったので、「周りの雰囲気を大切にする」、「傷つけない」、この意識ができる人こそが社会人!だと思いました。

岡 恭平

プログラミングの研修ではなく、社会人としてのマナーや自己啓発を通しての課題解決方法についての研修を行っていただきました。自己啓発を通して自身と向き会う機会を得ることができたことは、とても新鮮でこれからの社会人生活に役に立つものだと感じています。

新卒K

自身の価値観や自身が大切にしている部分など、自分自身を振り返るきっかけになりました。ついつい疎かにしてしまいがちな意識を与えてくださる機会だなと思ったので、定期的に研修内容を振り返っていきたいです。

齊藤 史明

社会人としての一般常識だけでなく、自分を見つめ直す内容が多かったのがありがたかったです。今後の社会人としての準備として考え方や姿勢を学ぶことができました。

柴原 芳和

自分にとってもすごく刺さる内容が多かったです。研究室生活は楽しかったけど、「なんであのときうまくやれなかったんだろう?」という出来事の原因がある程度明確にできたような気がしています。

武市 亜子

「改めてベンチャーだなぁ」と感じました。野放しにされているという意味ではない自由時間が多くて。それは、タイムマネジメントやタスク管理など「ちゃんと自分で自立してね」というメッセージに感じました。
研修内容は、全体的に矢印が自分に向かっている研修が多く、ほとんどが自己理解や同期理解に繋がるものでした。研修前半で知識をつけて、後半で実践していくスケジュールだったように思います。

オフライン×オンラインの研修、メリットは感じられた?

新卒U

オンラインだと朝の時間に余裕ができたり、お昼もその場で作れるという意味で時間を有意義に使えるなと感じています。気にせずにニンニクが食べれるところもポイント高いです(笑)

岡 恭平

業務の休憩中に普段溜め込みやすい家事を行ったり、朝ゆっくりできる分睡眠時間に充てられたりと、とてもありがたかったです。また、出勤に費やす時間を勉強時間に充てるなどして、個人のアプリ開発にも十分な時間をつくることができました。

齊藤 史明

リモートは家でやるという点で、集中力を保ちづらいところは課題かなと思います。コミュニケーションの面については、相談事がまだそこまでなく比較対象がないためこれからどうなるかというところではありますが、オンラインでもSlackやDiscordやらで相談するとすぐに返事をいただける環境でもあるので、不便だなと感じたことはないです。

武市 亜子

メリットしかないと思ってます。時間と場所に縛られないですし、満員電車に乗らなくていいですし(笑)オンラインとオフラインのいいとこ取りですね。
最初はコミュニケーション上の不安はあったものの、オンラインでもDiscordの新卒部屋チャンネルで気軽に会話したり、同期内で毎日の振り返りノートというものを実施するなど工夫もしているためか、寂しさなどは特に感じてないです。

研修の集大成・プレゼン発表会を終えて思うこと

新卒プレゼン発表会とは?
1ヶ月間の研修の集大成として、研修最終日に「直近1年間における自分の夢」についてプレゼンする機会が設けられています。プレゼン当日まではプレゼン内容の洗い出しからスライド作成、練習はもちろんのこと、新卒社員から既存社員に声をかけてプレゼン発表練習を行いフィードバックをもらった上でブラッシュアップしていくなど【コミュニケーション】の部分も重視している裏テーマがあります。

新卒U

スライドの作り方の意識が変わりました。大学時代は書けることは書いちゃえというスタンスでしたが、今回のように人に魅せるプレゼンでは、聞く人のことを考え、聞く人の視線がどこにあるのかということをしっかり資料に落とし込まないといけないなと学びました。今思えば研究室時代の資料は情報量が多すぎて、なにから見ればいいかわからなかったんだろうな…と振り返ることもできました。
社員さんからのフィードバックでは、自分では気づけなかった点をご指摘いただいたりと本当に助けられました。みなさんがいなかったらスライド作りきれてなかったです…。

岡 恭平

自分自身をいかに簡潔でありながら要点を抑えて理解してもらえるか、ということを意識して発表しました。準備段階では、僕自身の主観としては伝えられていると思っていたところが、客観的視点で見ると伝わってこないなどのフィードバックをいただき、発表内容や構成のアップデートができました。他の方と比べて自分自身の経歴や趣味について多くを語ることはできなかったものの、全社員によりわかりやすく伝えられるような発表ができたと思っています。

新卒K

自分を知ってもらう、自分を伝える良い機会になり、とてもありがたい機会でした。自己開示することに対して私だけじゃなく同期みんな、怖くなくなったんじゃないかなと思います。もともとプレゼンへの苦手意識があるので、原稿を見ずにスラスラ読めるようにたくさん練習したり、オンラインでの発表というところでカメラ目線を意識するなど工夫をしたつもりです。
事前準備で社員さんからフィードバックをいただくということを通じてたくさんの方と話せてうれしかったですし、フィードバックを依頼したときに逆に「頼んでくれてありがとう!」と言ってもらえて「!!!ありがとうございます!」とうれしくなりました。

齊藤 史明

大学時代の発表は、研究の紹介なので聞いてる人もある程度準備ができていたんですよね。今回のような自身のことをアピールするプレゼンは、夢や目標までの道のりがそれぞれで変わってくるので、聞いてる人にわかりやすく伝えるというところで気をつけるポイントが異なっており、聞く側のことを意識したプレゼンができたかなと思っています。
また、今回のプレゼンテーマであった『1年後の目標』について強く意識することができましたし、目標を宣言することで、自分にとっての良いプレッシャーとすることができたと思います。

柴原 芳和

大勢の前で話すこと、中長期で自己管理しながら進めていくこと、人に相談することなど、自分にとって苦手なことが詰まったタスクでした。今回のプレゼン準備〜発表をキッカケに、段階的に進めていくこと、スライドの内容をしっかり決めてからスライド作成に移行したおかげで、スムーズにスライドを作成することができました。
逆に、引き続き人に相談するというところがあまりできなかったように思います。相談するか否かが明確に判断出来ない状況だと相談しない方向にいってしまう節があるようです。今後業務においては克服できるよう、自らコミュニケーションをとっていきたいです。

武市 亜子

準備段階から多くの社員さんにフィードバックをお願いさせていただきました。入社よりほとんどリモートのため、ちゃんとお話しするのははじめての社員さんもいましたが、みなさん業務と並行しながら練習に付き合ってくださりあったかいなぁと思いました。練習〜本番において、発表のテクニックというよりかは、これをキッカケにいろんな人に頼っていいんだ!甘えていいんだ!と思えたことが大きな収穫です。

新卒だからこそ思う、未来のログリー人に向けてのアドバイス

新卒U

夢を持っている人なのかなって思いました。ログリーの方は、社員それぞれの夢や目標に対して、否定せずに応援してくださる方ばかりなんですよね。「夢に向かって自分は突き進むんだ!」という強い気持ちを持っている方が、ログリーという環境に合っているんじゃないかと個人的に思いました。

岡 恭平

受け身で技術を学ぶ人ではなく、自分からどんどん学べる人だと思います。自主性がある人が活躍できる人材になるのかなと感じますね。

齊藤 史明

「こういうことがしたい」「これを叶えたい」という明確な想いがある人が第一かなと思います。面接の中で、エンジニアとして入る以上自分の技術力で大丈夫なのかな?という不安もありましたが、現時点でのスキルどうこうよりも、自分がこれまでにやってきたことや、将来なにがしたいのかというところを大事にされている印象だったんです。なのでたとえば、自分のやりたいことのためにプログラミングが必要なのであればそのための努力ができる人、というところを重視されているのではないかなと。面接時点でのスキルが評価におけるメインじゃないところは安心してもらっていいんじゃないかなと思います。

武市 亜子

未来志向な人、というのは必須かなと思います。未知に対してワクワクできる、失敗を成長の材料と捉えられる人にぴったりな会社です。

これからログリーでどんな人物になっていきたい?

新卒U

まずは、一番経験が浅いと思っているので、その分成長していかなければなと。最終的には、他の人からは気付かれないけど実は陰で支えていて、いつの間にか「この人がいないとなんか違う」って言っていただけるような存在になりたいです。

岡 恭平

これまではWeb関連の開発や技術を磨いていましたが、ログリーではインフラや機械学習などの他分野のことや、組織マネジメントを通してのチーム開発ができるような人材になりたいです。

新卒K

プレゼンの準備期間を通じて、色んな人に見てもらうときにやっぱり自分に対する客観的な印象が引っかかるものもありまして。良い意味でのギャップをどんどん出していきたいと思っています。まずは自分の営業スタイルというものを見つけていきつつ、周りに適応しながら自分の立ち位置を見つけていきたいです。

齊藤 史明

まずはエンジニアとして地盤を固めて、エンジニアかつログリーの齊藤と呼ばれるようになりたいです!

柴原 芳和

仕事に飽きない人間になりたいです。仕事に飽きる=自分に成長が止まってしまうこと、と思っているので、その状態には絶対にならないようにします。

武市 亜子

相手の未来に貢献できるプレイングマネージャーになること、そのためにまずはサポーターがたくさんいる圧倒的プレイヤーになることです。あとは純粋にログリーのカルチャーが好きなので、そのカルチャー醸成を担えるような人材になりたいです。

ここだけの話…♡なエピソード

新卒U

インターン時代、女子会を開いてくださったのが本当に印象的でした。この人にはどういうことをすると喜んでくれるのかということを考えて行動している人たちがたくさんいる会社なんだということが伝わってきます。
また、お昼にまさかの社長である吉永さんとカレーを食べに行くことになるとは…一生忘れられません…!

岡 恭平

2年前の技術書典でログリーが出店していて、当時メンターだった方と会えたことはびっくりしました。今後機会があれば、技術書典に向けて、技術書を執筆・販売したいです。

新卒K

インターン時代、飛び込みでシャッフル交流会に参加したことがあり、最初は緊張したけどいざ参加してみたら楽しいし美味しいもの食べられるしでテンション上がりました!
武市さん主催の哲学カフェや、GW中に開催したオンライン女子会など、リモート下の業務外でも皆さんを知る機会があってうれしいです。

武市 亜子

インターン時代、誕生日をオンラインで祝っていただき、プレゼントまでいただいたこと。とてもうれしかった!!
また、timesでの発信をキッカケに「哲学カフェ」という会をオンラインで開きました。同期〜経営陣まで幅広い人が参加してくださり驚きました。
あと…インターン時代に新卒採用のスカウトを担当していたのですが、新卒Kさんの内定承諾前に2人で面談をしたんです。その時、「この子と働きたい!」と素直に思って、実際に同期になれたことがめちゃめちゃうれしいです!

編集後記

就活中、説明会などで会社のことを知る機会はあるとは思うのですが、どうしても表面のいい部分しか見えないという印象になってしまうということも多いのではないかと思います。そんな不安を払拭すべく、会社に対する印象や実際どうなの?な部分について、新卒社員目線で等身大に語ってもらいました。
「あぁ、こんな素敵な想いを持って入社してきてくれたんだなぁ」とか、「実はこんな一面もあるんだ!」などたくさんの発見があり、うれしかったです。そして想像以上に新卒メンバーはログリーのに多くの影響を受けている部分があり、いち先輩として恥じない姿を見せていかなければと改めて気が引き締まりました。
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Footnotes

  1. 各々が個人のチャンネルを持ち、自由に発言していく場所のこと
ログリー株式会社's job postings
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