今回は様々な部署で活躍されている4名の男性陣に、本音でトークをしていただきました!
(左から創造部課長のFさん、新規事業部部長のNさん、ストアマネージャーのIさん、法人事業部主任のKさん)
”入社のきっかけは「人」と「直感」”
それぞれ異なる背景を持ちながらも、共通していたのは”人に惹かれて入社を決めた”ということ。
Nさん「『人材が武器』という言葉にグッときた。」
Kさん「社長の厳しいけど本音な言葉に『面白い!』と感じた。」
Fさん「他社では感じなかった社員の目の輝きに惹かれた。」
Iさん「説明会の熱量と、遅刻からの面接対応で運命を感じた。」
”どんな仕事もチャンスに変える”
多種多様なキャリアを歩んできた4人。
Nさんは新卒入社13年で店長・法人事業・人事・新規事業部まで多彩な経験を積み、Kさんは「寝耳に水」の異動を経て今や法人事業で経営者相手にバリバリ活躍中。
Iさんは若手メンバー中心のチームでストアマネージャーに抜擢され、育成にもチャレンジし、Fさんは現場経験を経て、経営視点で新規事業に関わるように。
幅広いキャリアをリアルに語ります。
”心に残るお客さまとのエピソード”
リビングハウスは新卒社員全員が店舗事業における空間時間デザイナー経験者。
Iさんは「君から買うと思った」と言われた挨拶力が武器。
Fさんは「この子の初めてのインテリアを選んでくれてありがとう」という若いご家族からの言葉に衝撃を受け、ミッションへの理解が一気に深まったといいます。
単なる家具屋ではなく、「人生の節目」に寄り添える仕事はやはり感動があると感じさせられます。
”メンズだからこその悩みと強み”
第一印象で信頼感を得るために、毎日セットアップを着ていたというNさん。
「顔が怖い」と敬遠されないように努力したFさん。
”自分の色”を出す難しさに向き合ったKさん。
「全員に勝ちたい!」と燃えていたIさんの負けず嫌い魂も炸裂!
メンズならではの苦労もあるけれど、だからこそ築ける信頼や強みもあります。
”それぞれの未来と会社への想い”
「かっこいい大人でありたい。後輩に良い影響を与える存在に。」
「何かあったらKさんに聞こうと頼られるようなビジネスマンを目指す。」
「経営の知見を深め、さらに事業を動かす存在に成長したい。」
「この10年で育ててもらった分、次の10年は”育てる側”に。」
全員が「自分の成長=会社の成長」に繋がっていることを自覚しているのが、何よりも印象的でした。
「様々な経験を経て成長したい」
そんな思いを持った方に、私たちのチームに加わっていただきたいです。
最後までご覧いただきありがとうございました!