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【社員インタビュー(後編)】この会社でしか味わえない経験と着実な成長実感にワクワク・ココロ躍ります!

みなさん、こんにちは。レトロワグラース広報担当です。

当ページをご覧いただき、ありがとうございます!

「“美しく生きる” を発信」をミッションに、持続可能な世の中を実現させるための取り組みを行っているレトロワグラース。

私たちはエンターテインメントや、ものづくりを通し世の中にメッセージを発信し続けています。そのためには、ビジョンに共感し、共に未来を創り上げていくメンバーの存在が欠かせません。

仕事をする上で、「どんなメンバーと働くか」ということも、とても大切だと私たちは考えています。前編・後編と2回に分けてお届けしている、エンターテインメント事業担当である水谷のインタビュー。このページでは、インタビュー(後編)として、「レトロワグラースでしか経験できないこと」「仕事を通してどんな成長を遂げられたか」などをご紹介させていただきます。

※水谷のインタビュー(前編)はこちら。(水谷の仕事の内容や、仕事をする上で大切にしていることなどをご紹介しています。)↓↓↓ https://www.wantedly.com/companies/lestroisgraces/post_articles/268977

―レトロワグラースでしか経験できないことって何ですか?

「この会社でしか経験できないこと」しかないですね(笑)

私はVmedia「レトロワチャンネル」(柴咲コウ 公式YouTubeチャンネル 'Les Trois Graces' Channel)の運営全般を任されています。「レトロワチャンネル」は唯一無二の存在であり、そして世の中への影響力が大きいメディアです。

これまで動画メディアの運営は未経験だった私が、このような特別で責任の大きい仕事に挑戦する機会を与えてもらえるのもレトロワグラースならではだと思います。そして、レトロワグラースの仲間たちの想いが詰まった動画をたくさんの方に観ていただき反響をいただけるのも、この会社ならではですね。

―「レトロワチャンネル」が唯一無二って、どういうことですか?

「レトロワチャンネル」がなぜ唯一無二なのかというと、その理由は「レトロワチャンネル」の意義にあると私は考えています。

レトロワグラースのミッションである「“美しく生きる” を発信」を具現化する様々な取り組みの中の大きな柱として、私たちはこの「レトロワチャンネル」を大切に運営しています。そのため「レトロワチャンネル」では、“美しく生きる” をテーマにした、心がワクワクし、ときめく日々が送れるようなコンテンツを配信しているんです。

―“美しく生きる” をテーマにしたコンテンツとは、具体的にどういうものですか?

ほんの一例ですが、次のようなコンテンツを企画しカタチにして皆様にお届けしました。

新型コロナウイルスの影響で困っている農家さんの現状とその支援や、持続可能な農業に向けてどんな課題があり私たちはそれをどう乗り越えていけるのかなどについて、生産者様を支援するサービスを運営している「食べチョク」代表の秋元里奈さんとの対談を企画しました。

・緊急事態宣言が続き外出自粛が続いていた中で、音楽が多くの方々の “心の美容” となり、少しでもリラックスしたおうち時間を過ごしていただくことができればとの想いから、ライブ映像の特別公開や少人数でオフィスで収録した音楽セッションをお届けしました。

"人と地球に優しいライフスタイル"をテーマにエシカルコーディネーターとして活動しているレトロワミューズのエバンズ亜莉沙さんに、環境にも肌にも優しいマスクの作り方を紹介していただきました。

「レトロワチャンネル」が、皆さまの日々の暮らしの中で、いつもより少しだけ自分の心や身体に優しくできたり、環境に優しいことにふと思いを馳せてみたり、そんなちょっとしたきっかけになれば良いなと思いながら、レトロワの仲間たちみんなでそれぞれの動画の企画を考えて、チャンネルを作りあげています!

―レトロワグラースでの経験について、水谷さんご自身はどう感じていますか?

レトロワグラースで仕事をしていなかったら味わえなかった経験をたくさんさせてもらえて、ワクワクしながら取り組んでいます!

それと同時に、「レトロワチャンネル」を観てくださる視聴者の皆さまのご期待に応えたいという良い意味でのプレッシャーも感じています。ワクワクと良い意味でのプレッシャー、この両方のバランスが取れていると感じています。



―水谷さんにとって、どんなことが働くモチベーションになっていますか?

成長できているという実感があることですね。できることが増えると、さらにもっと成長したいと欲が出てきます。

日々、先輩からアドバイスというか、指導していただくのですが、それも励みになっています。「こうしたらもっと良くなる」という観点で意見をいただけるので、本当にありがたいなと思っていて、次に生かそうと意識しています。

たくさんのアドバイスをいただく中で、私が特に意識しているのが「目的を見失わないこと」です。ビジョンに共感した仲間同士で仕事をしているので、想いが溢れてやりたいことや伝えたいメッセージがどんどん湧き上がってくるんです。もちろん、それ自体はとても良いことだと思うのですが、そんな中で今回の企画は何の目的でやっているのかということを、主担当者である私が見失わずリードするよう心がけています。

―この仕事を通じて、どんな成長を遂げられましたか?

「レトロワチャンネル」の運用全般に携わって7カ月。初めてのことばかりで、最初は目の前のタスクをこなすことで精一杯でした。

今は目の前のことはもちろん対応した上で、一歩先のことを想定して動画をより多くの方に観ていただくための新しい工夫を取り入れたネクストアクションが取れるようになりました。

さらに、タスク管理ツールを使い、動画制作にかかわる他部門や外部のクリエイターの方々との連携や進捗管理などのプロジェクトマネジメントも、少しずつではありますができるようになってきたと思っています。

それでも、まだ力不足で周りの先輩や仲間に支えてもらっていることが多いので、悔しいというか、もっと成長しないといけないという気持ちが強いです。そういう想いもバネに、前を向いて取り組んでいっています。今後は、私がチームとしての力を最大限に引き出せるよう、リーダーとしての力を身に付けていきたいです!


水谷を見守る(⁉)モントン会長


「これからも、そのまま真っ直ぐに伸びていってね!」(広報担当の心の声)

レトロワグラースでしか経験できない仕事を心から楽しみ、周りの仲間たちにも支えられながら成長を続ける水谷の今後の活躍が楽しみだと思った広報担当。

美しく持続可能な社会を作ることを目指して、私たちと共に歩みませんか?

このページを読んで、「話を聞いてみたい」と少しでも興味を持ってくださった方はぜひお気軽にご連絡ください。お待ちしています!

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