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What we do

契約の作成、承認、締結、管理まで契約オペレーションをマネジメントするシステムです。プロセスの全てを最適化することで、企業の成長をリードします。
私たちが実現したい世界は、Holmesというプロダクトの大きな高速道路を走るだけで、 契約のめぐりが自然と整い、企業は意識することなく 目指すビジョンに直進してゆける。そんな世界です。
企業の契約オペレーションを最適化する契約マネジメントシステム「Holmes(ホームズ)」を運営しています。 「契約業務」と言えば「売上に繋がらない、時間がかかる、何か起こらない限り必要のないもの...」そんなイメージがあるかと思います。実際にお客様も下記のような課題を抱えています。 ▼契約に関する企業が抱える課題事例 ・契約書のリーガルチェックのフローが煩雑で、営業活動の時間が減ってしまっている ・契約更新日の管理がうまくできていないため、締結(更新)漏れが発生している ・契約業務を担当していたスタッフが退職してしまい、誰も契約内容を把握できていない ・確認したい内容がどの契約書に記載されているか、探すのに時間がかっている ・誰がどの契約書のチェックをするのかタスク管理がうまくできず、漏れが発生している 煩雑な契約は「最適なフロー」が不在であったことが原因だと考えます。 これらの課題が解決され、契約が滞りなくめぐることで、企業はなめらかにのびやかに事業活動を推進することができるのです。 そのため、私たちは単なる電子締結ツールではなく、最適なフローの構築で効率化を図り、最適な契約を実現していきたいと考えています。 2017年8月21日にリリース後、日経新聞やForbes、東洋経済などメディアにも多く取り上げられ、プロダクトは東証一部上場企業を始め、多くのお客様に導入いただいています。 【2018年11月にシリーズAラウンド総額約5.2億円の資金調達を完了しました】 ▼「企業にとっての最適な契約の大動脈を」 “事業”というアプローチから契約を捉える次の一手(ami) https://ami.live/articles/4IhrK7ZXbCElOqFe4mf7i0?fbclid=IwAR1bX5odo2J_3zCrX7G8pttiIbN1dL8ni1-HF4wZJzGkR7K654hKbwWKHtE ▼「事業は全てが契約、契約をプロジェクト単位で管理し最適化する「Holmes Project Cloud」(TechCrunch Japan/2019年6月4日) https://jp.techcrunch.com/2019/06/04/holmes-project-cloud-interview/?fbclid=IwAR02JYgbiQEkD1c_57EbCvg-WPafxcNRuhVRv9tYpK2tVvtlK4oJcZFPhHY

Why we do

導入企業様の契約に関する課題解決のために全力で取り組んでいます
CEO笹原はカンファレンスへの登壇や様々なメディアを通じてHolmesが実現したい世界観を発信しています。
志『世の中から紛争裁判をなくす』 代表の笹原は、かつて弁護士として多くの紛争や裁判を取り扱ってきました。 しかし、たとえ裁判に勝ったとしても、クライアントは真に幸せそうではない ということを痛感してきました。 裁判には、多くの時間・お金・手間・精神的な負担を要します。会社や仲間と戦い、昨日までの友人や取引先を失ってしまうことも少なくありません。 『それならば、紛争や裁判は無い方が良いのではないか・・・』 紛争解決を生業とする弁護士としては矛盾する考えかもしれませんが、そう強く思うようになったのです。 弁護士として訴訟活動をする中で訴訟の多くは、「契約書」が原因で起こる/契約内容が争点になっていました。 ・そもそも契約書がない ・なぜこの契約になっているのか理由がわからない(関連する書類ややりとりの記録が残ってない) ・契約内容の中身を把握していない ・契約書を紛失してしまった 『もし世の中の「契約」を適正化することが出来たら、紛争裁判は確実に減る・・・』 私たちは『契約マネジメントシステム』として契約に本質的なソリューションを提供し、すべての企業の契約を最適化することで紛争裁判は確実に減らせると考えました。 Holmesというプロダクトの大きな高速道路を走るだけで、契約のめぐりが自然と整い、企業は意識することなく目指すビジョンに直進してゆける。 私たちが実現したい世界です。 ▼「契約書のあり方を変えることで、企業や個人間の紛争はもっと解決できる」Holmes笹原氏が考える未来とは!?(マイナビ) https://mynavi-agent.jp/helpful/startup/category_it/holmes.html?fbclid=IwAR21EgTZBB6sfFJZ9o7xw9OQlD39shfzCTNGhDoA-jvW59lr35U-y4xTSLE

How we do

セールス・エンジニア・デザイナー・バックオフィスも全員がひとつの大きなミッションに向かって一致団結しています
20代〜30代の若いメンバーを中心に活気溢れるチームワークで日々、楽しく仕事をしています
【Holmesのカルチャー】 ①全ては顧客の課題解決のために ②10倍の顧客体験を ③全力で承認する/承認される ④みんなのためになることを率先してする ⑤全力採用 Holmesが大切にしている5つのカルチャーです。 社員一人ひとりが、誇りを持ち活躍できる組織にするため「Holmesらしさ」を追求しています。 【セールスの体制】 セールスセクションは、SalesforceのTHE MODELを活用し、「マーケティング」「インサイドセールス」「フィールドセールス」「カスタマーサクセス」「カスタマーサポート」という流れで、受注および継続利用の最大化を行っています。2019年7月には入社後の早期立ち上げやMRRの最大化を目的に「セールスイネーブルメントチーム」も立ち上がりました。入社後の早期立ち上げにも力を入れているのが当社の特徴です。 SalesforceやPardotといったSFAやMAを活用しながらリードの獲得、商談化、受注、LTV向上に各チームが密接に連携しながら取り組んでいます! 【開発の体制】 本社の東京大手町に加え、エンジニアのメイン拠点は長野県上田市にあります。 それでも導入企業様の課題を徹底的に理解し、Holmesというプロダクトを通じて課題を解決するために、セールスとエンジニアの連携がとても密接に行われています。 毎週、開発会議が行われて、限られたリソースの中でユーザーにとって何が大事かをUI/UXや機能面で徹底的に議論して凄いスピード感で実装していきます。スクラムチームを組んだアジャイル開発が基本で、2週間を1スプリントとして、その1スプリントの中で駆け抜けるように、新機能や追加機能を実装していきます。 Holmesの開発は、たった数日でどんどんと新しい機能がリリースされていきます。 ▼CTOが東京と長野の2拠点を行き来する。遠隔地で行われるプロダクト開発の裏側(CTO花井) https://flxy.jp/article/4893 ▼もっとHolmesの魅力を感じたい方はぜひこちらの記事もご覧ください。  大手町発リーガルテックSaaSスタートアップの採用立ち上げに熱視線! https://www.wantedly.com/companies/legsea/post_articles/161487

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