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「エンジニアを育成できる人」を目指そう

記事を開いてくださってありがとうございます。
福永です。

エンジニアと繋がったり、IT業界の情報を収集することを目的に、
最近になってTwitterのアカウントを作成しました。

で、あれこれ見ているうちに
「駆け出しエンジニアと繋がりたい」というハッシュタグに出会いました。

・IT業界への就職を考えている学生
・未経験からIT業界へ転向する社会人
・無事に現場が決まった新人エンジニア
・アフィリエイトやフリーランスの道を目指す方

などなど、様々な立場の方がこのタグを利用し、
日々の学習状況やスクールでの学びなんかを呟いています。
Twitterの中だけでの話になりますが、そんな光景を見ていると、
とても人材不足が問題視されている業界には思えません。

不足しているのはエンジニアではなくて、
「エンジニアを育成できる人」なのではないかと思うわけです。

現役エンジニアの中には、以下のような方も多いのではないでしょうか
・プログラムに関する技術書は率先して購入するが、
 人材育成に関する書籍には手を出さない
・プログラムに関する技術書であればおススメを紹介できるが、
 ビジネス書はタイトルすら知らない

これ、数年前の私なんですけどね(笑)

紆余曲折あって考え方や行動を改めたわけですが・・・
そういった経緯の後にケネットの面接を受け、弊社代表の小林と会話を交わしました。
会話内容を一言にまとめると「技術力以外もシッカリ伸ばしていこう」という話で、
今後の具体的な方針について、かなり掘り下げて教えてもらうことができました。

その方針の一つは先日スタートを切ったので、興味のある方は是非そちらも見てください。
スキルアップ研修!!!!!

このビックリマークの勢いよ(笑)


そろそろまとめます!
エンジニアという名前のとおり、
皆それぞれ何かしらの凄い技術や知識を持っていますが、
それを上手く人に伝えるためには「プログラムとは別の技術」が必要です。

ケネットの研修でその技術について学び、
貴重な「エンジニアを育成できる人」を目指しませんか?
「今は人に教えるような技術を持っていない」という方も大歓迎です。
そこを目標の一つに定めて技術力も一緒に磨いていきましょう。

興味がある、共感できる、という方は是非ご応募ください。
お待ちしております♪

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