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What we do

「食のEC x リアル店舗」GOOD EAT CLUB事業
▍私たちはインターネットとリアルな業態をつなぐ、様々なサービスを展開する会社です! 2019年6月に、元「メルペイ」取締役CPOを務めた代表が設立しました。完全キャッシュレスカフェ『KITASANDO COFFEE』のオープンを皮切りに、オリジナルのモバイルオーダーアプリ『COFFEE App』のリリースや、同アプリでのサブスクプランの提供を開始しました。コロナ禍においては、メンバーの新たなアイデアが詰め込まれた夜パフェブランド『parfait✕parfait(パフェパフェ)』や『HOLON GIN』といったD2C事業にも取り組んでいます。 現在は、NTTドコモ出資の株式会社グッドイートカンパニーと共に「食のEC x リアル店舗」GOOD EAT CLUB事業に注力をしています。 今後も、オンラインとオフラインを繋げることにフォーカスして、カンカクのミッションである「テクノロジーとクリエイティブの力で、新しいライフスタイルを創り出す」ことに取り組んでいきます。 ▍プロダクト ▼GOOD EAT CLUB  https://goodeatclub.com/ 食を愛してやまない「Tabebito」が、日本中を旅して集めた「愛すべき食」が買えるECサイトです。日本中から集まった“愛すべき食=GOOD EAT”が気軽に買えて、 お店の応援もできる、全く新しいコミュニティ型ECです。 ▍D2C事業 ▼パフェパフェ | parfait×parfait  https://pxp.jp/ 冷凍便で自宅に届く、パフェとお酒をかけ合わせたスイーツです。コロナの自粛期間中に「食べる人を元気づけるスイーツがつくりたい」という想いのもと生まれました。 ▼HOLON GIN  https://holongin.com/ 東洋古来のハーブとスパイスを楽しめるクラフトジンです。“東洋哲学”の魅力を誰もが楽しめる“食体験”という形で提供しています。 ▍カンカク情報 ▼HP https://kankak.com/ ▼飲食サービスのピンチに、インターネット的発想で挑む。カンカク 松本龍祐の視点 https://careerhack.en-japan.com/report/detail/1438 ▼「今から一番面白いフェーズに入る」──1号社員から見た、カンカクの“これまで”と“これから” https://note.com/kankak/n/ne78c377b8461 ▼ Lighthouseで100点取るためにやったこと https://developers.kankak.com/entry/2022/12/02/091816 ▼ カンカクnote https://note.com/kankak

Why we do

カンカクには「食」が大好きなメンバーが集まっています!
スマートフォンを当たり前のように持ち、様々なメディアに触れ、SNSで常に友人と繋がっている現在、“情報”という側面においてテクノロジーが価値を生む余地がだんだん減ってきています。反面、リアルビジネスに関しては様々な変革の余地が十分にあると考えています。「衣・食・住」など、生活の様々なシーンで当たり前に使うサービスを、「ネット前提」で定義し直すことで、生活をアップデートするような新しい体験を提供できると信じています。

How we do

全社員が集まるALL HANDS!各チーム/部署のプレゼンテーション、メンバー紹介、プライベートでの気づきや趣味などをオープンに共有しています!
カンカクのメンバーは、国内・海外のインターネット企業、飲食業などから集まったプロフェッショナルによって構成されており、3つのバリューに沿って行動しています! ▍バリュー - Think big, Have fun. ~ 挑戦を楽しもう - All is Experience, Experience is All. ~ 最高の体験を提供しよう - Be a good Influencer. ~ 良い影響を与えよう また、80% logical, 20% kankak. というキーワードもよく使われており、基本的にはロジカルに、最後の詰めはカンカク的に考え行動することを大事にしています。 プロダクト開発チームは基本的にリモートワークで働き、SlackやZoomを利用したオンラインでのコミュニケーションを中心に仕事が進んでいきます。 2週間のスプリント、週1のチームミーティング、毎日のデイリースタンドアップミーティングを実施し、様々なタイミングでコミュニケーション、振り返りが実施できるワークフローを構築しています。 マネージャーはメンバーとの定期的な1on1を実施し、メンバーのキャリアパスの実現や抱えている課題の解決に向けてサポートをします。 ドキュメント文化が根づいており、開発をする前にnotion上にSpec(仕様書)を決まったフォーマットで作成し、認識合わせ、実現可能性の検証、優先順位設定をした後に開発着手します。 Specを含めた社内ドキュメントは、人事労務情報以外は基本オープンになっています。 Slackも90%以上のコミュニケーションがオープンチャンネルで行われており、社内の情報の透明性がある会社です。