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『ワークライフバランスに惹かれて』セールス2名がジョイン!令和もJX通信社は拡大し続けます

こんにちは!すみみんです。

久しぶりに「すみみんです」と挨拶文を書いているとエモさが込み上げてきます。(約6ヶ月ぶりの更新)
就職活動や諸々に励んでいました!

無事に4年生へ進級 & 就活を終え、ホッとするのも束の間
卒業論文という名の試練が立ちはだかっていることに怯えるすみみんです。

すみみんって?という方はコチラ


さて!!!今回はビッグニュースがあります!
なんとJX通信社に新たなメンバー2名がFASTALERTセールスチームにジョインすることになりました!

※ FASTALERT…SNSから事件・事故・災害などの緊急情報を収集し、配信するサービス


なぜJXに入社することに決めたのか?新メンバーを迎えたJXはどうなっていくのか?!

おふたりにインタビューをしてきたのでぜひご覧ください。
では早速、どうぞ!

「こんな会社は他にない!」唯一無二の会社だと思った

(左からTさん/Yさん)

転職を考えている中、どのようにJX通信社と出会ったんですか?

Y:エージェントに登録していたので、ご紹介していただきました。

T:僕も同じです。

エージェントで応募する時って、“キャリアアドバイザーから求人一覧をもらって、応募する企業を決める”という流れなんですよね?

Y:そうです。まず数十社の情報が載っている資料をいただいて、そこから気になる企業を受けて行きました。

なるほど。素朴な疑問なのですが、どうしてベンチャー企業のうち(JX通信社)に「応募しよう」と思ったのですか?

T:ベンチャーながら名だたる企業から出資を受けていて「こんな会社は他にない!」と思い、応募しました。ベンチャーだからこその裁量権がありながらも資本がしっかりしている、ベンチャーの良さと安定性を兼ね備えた唯一無二の会社だと思いました。

Y:自分はそもそもライフイベントがきっかけで転職活動を始めました。Tさんの言う通り、JXはここから伸びていく企業でありながら、オンオフがしっかりしてワークライフバランスのとれる環境だなと感じたので応募しました。

確かにベンチャーには珍しく共同通信さん、フジさん、テレ朝さんなど錚々たる企業さんからご出資いただいていますよね!

T:本当に、こんな会社は他にないと思いますね(笑)

ベンチャーの良さ×安定性のバランスがある

JXの選考を受ける前のことをお聞きしたいと思います。実際、JXにはどんなイメージを持っていましたか?

Y:「メディアの課題を解決していく」「報道関係が顧客先」と聞いていたので、真面目な雰囲気の中働いているのかなと想像していました。面接後にオフィスを覗かせてもらった時も皆さん黙々とお仕事をなさっていたので。

T:確かに。JXについて調べている時、いくつか米重さん (弊社代表) が載っている記事を目にしましたが、プロフィール写真が全て政治家みたいで(笑) 入る前はお堅いイメージでした。ですが入社して実際に働いてみると、業務中は黙々お仕事をしていますが、ランチ休憩やレク (毎月1回の食事会) の時は打って変わって… 賑やかですし楽しく過ごしてます!

※政治家みたいと言われる弊社米重代表の写真。実際は写真と違い、ペットのうさぎを愛する穏やかな性格です

そうですよね(笑) ではJXに入社する決め手はどこにありましたか?

T:やっぱり他のベンチャーには見られない“安定性”ですね。あとは、転職の口コミサイトを参考にしていましたが、他の企業は悪評やネガティブなワードが並ぶ中、JXは圧倒的にホワイト企業であるということもわかりました。

Y:僕はワークライフバランスの良さです。営業職なのにも関わらず月残業時間が20時間を下回っていること、しっかり業務時間に集中して働けることが魅力的でした。

確かに! その2点はJXの大きな魅力ですよね。

入社してみておよそ1ヶ月が経つ頃ですが…。出社してから退社するまでの1日の流れはどのような感じなのでしょうか?

Y:だいたいこのような感じですね。営業をやりながらマニュアル作成など並行して行なっています。基本的に19時半までには退社しています。

[1日の流れ]
10:00 朝会 ロールプレイング
10:30 お客様対応
12:00 資料送付やメール対応/マニュアル作成

13:00 お昼休憩

14:00 お客様対応
17:00 ミーティング 
18:00 勉強会/情報共有 
18:30 翌日の準備や資料作成
18:55 終礼
19:30 退社

個々が活かされるチーム作りを

最後になります、FASTALERTセールスをどんなチームにしたいと考えていますか?

Y:「セールス」と言ってもインバウンドに長けている人、顧客フォローに長けている人、様々いると思うんです。今は少数精鋭のため横断的に行なっていますが、チームとして適材適所、メンバーの特徴を活かせるようなチーム体制にしたいと考えています。

T:そうですね。チーム作りに加えて、顧客からのイメージも大切にしたいと思います。「災害対策と言えばJX通信社のFASTALERTでしょ!」みたいな。お客様側からお声がけいただけるようなサービスになればと思っています。

素晴らしいですね、ありがとうございました。

入社して1ヶ月ほどのおふたりですが、すでにチームのことまで考えながら働かれているとのこと、とても心強い存在だと感じました。これからも素敵なメンバーを迎えられるよう、採用アシスタントのお仕事に励もうと気合が入ります!

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株式会社JX通信社は、報道機関や一般消費者にニュース関連サービスを提供する「報道ベンチャー」です。 共同通信社、QUICK(日経グループ)、テレビ朝日、フジ・スタートアップ・ベンチャーズ(フジテレビ系)などをはじめとする、国内の主だった報道機関が資本参加しています。 ◎Business insider様取材記事「“記者ゼロ”AIで報じる「JX通信社」29歳社長が見据えるニュースの産業革命」 https://www.businessinsider.jp/post-160129 自然言語処理や機械学習といったテクノロジーで「報道の機械化」を進めて、コストを下げながらニュース報道の付加価値を上げる「ニュースの産業革命」に取り組んでいます。 ソーシャルメディア発の緊急情報収集・配信サービス「FASTALERT」は、主に報道機関向けに提供しており、共同通信や産経デジタル、更にはテレビ朝日、フジテレビをはじめとする全ての民放キー局が導入。日本全国の多くの報道機関に、毎日のニュースの発端となる事件・災害等の情報を提供しています。 一般向けには、自社運営のニュース速報アプリ「NewsDigest」を提供。「どのニュースアプリよりも速報が速い」とソーシャルやアプリストアでの評価も高く、100万DLを突破した今は報道現場でも必携アプリと言われるほどに成長しています。
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