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【第2弾!22卒内定者紹介!】拡大期のキャリア教育×人材ベンチャーのirodasに入社決定した人たち!

こんにちは!

広報のちなみです。今日は素晴らしい22卒メンバーの紹介第2弾です!
irodasの選考を受けようかなと考えている転職者・就活生ぜひ参考にしてください。

ちなみに第一弾はこちらからチェックできます( ^^ )
https://www.wantedly.com/companies/irodas/post_articles/337757

NO.1:横内 大誠(関西大学)

【大学時代】

高校まで全国制覇を目指してサッカーをしていました!

なのでずっと朝から晩までサッカーしてました。大学に進学もサッカーサークルに入り全国制覇を目指して奮闘し1036チーム中1位を取りました。また自分でコーチング&コミュニティビジネスを0から作り人の人生に関われる幸せを心から学ぶことができました。

【irodasに意思決定した理由】

一つ目:圧倒的に成長したい

成長する楽しさにサッカー以外で触れたのは、irodasのインターンが初めてでした。

だからこそこの環境で、このスピード感で成長している中で自分も壁にぶつかりながらも自分の理想に向かってここで圧倒的に力をつけたいと強く思いました。irodasを日本に誇れる企業にしたいと強く思い、ジョインを決めました!

二つ目:irodas人が好き

irodasの社員さんはユーザー時代から真剣に僕に向き合ってくれました。そして、僕に選択肢、そして大きなきっかけをくださいました。

だからこそ僕はirodasが大好きですし、同期の仲間を心から愛しています。先輩社員の皆さんのことを心の底から尊敬しています。「この人たちと頑張りたい、この人たちととんでもない景色が見たい」僕は本気でそう思っています。だからこそ、irodasに入社することを決めました。

燃え尽きるくらいチャレンジして、オプティムス(=最高)な個人、irodasを創ります!!!

NO.2: 内田 真輝(大阪大学)

【大学時代】

留学先の韓国で日韓勉強会を立ち上げ、参加者同士が長く付き合えるような会にしていました。語学力や勉強したい内容でのグループ分けを行ったり、全員が主体的に参加できるように企画イベントを行うことで、繰り返し来てもらえる工夫をしました。目標を掲げ、そのために必要なことを考え、すぐに実行し、改善を重ねることで、満足度もリピート率も高い勉強会にすることができました。

【irodasに意思決定した理由】

就職活動の軸に当てはまるということ以外に大きく2つあります。

1つ目:自分自身で決めることをirodasがとても大切にしていると感じた

これはサロン生として専属メンターと面談をしているときに気付いたことですが、私は常に自分で決めて行動に移すことを大切にしています。

社会人になって、組織の一員として働くときにも自分自身で決めることを大切にしていくためには、どんな環境がいいのかを考えた時にirodasという環境がぴったりでした。

2つ目:ここであればどんなに辛いことがあっても必ず乗り越えられると決心することができたんです!

irodas社員の方と接する機会がたくさんあったのですが皆さん、口をそろえて「もっといける!」とおっしゃるのがとても印象的でした。どんな壁にぶつかっても決して諦めることはせずに、どうすればできるのかを常に考えることをirodasで学びました。社会人になってもその心を絶対に忘れずにやっていくには、irodasしかない!と考え意思決定をしました。

NO.3:増子海登(明治大学)

【大学時代】

学生時代は飲食店のアルバイトでホールとキッチン兼任していたのに加えて、Instagramで販売促進を行っていました!お店の魅力をPRするのは簡単そうで大変でしたが3ヶ月で売上を150%上げることができた時はめちゃくちゃ嬉しかったです!!

またサークルで委員長をしていました。メンバーのモチベートや徹夜で合宿運営をした時はとってもしんどかったですが、みんなからの「ありがとう」という言葉が最強に嬉しくて大泣きしてたのは今でも忘れられません(笑)

【irodasに意思決定した理由】

夢が叶えられると感じたからです。
僕の夢は''自分だけの人生のレールを歩き、夢や希望を持った人を増やすこと''です。

実は僕、他の大手人材会社から内定をいくつかいただいていました。ですが、その会社の募集要項が''総合職''であることに違和感を感じていました。やりたいことがはっっきりと決まっているのに、なぜその職ができない可能性があるのか僕には理解できませんでした。

そこで出会ったのがirodas。説明会が終わったその瞬間に、自分は絶対にここに行くという意志を明確に持ちました。第6感がビビッと来た感じです(笑)

理由は2つ

1つ目はまずは絶対にキャリアアドバイザーになれること。
''特定の職種を募集している''ことは当たり前のようで本当に大きいです。

2つ目はキャリア教育に力を入れていること。
なんとなく人材の会社って、印象が悪いというか、悪く言われたことが何度かありました。

でも、小学校でも、中学校でも、高校でも、大学でも学ぶ機会のない''キャリア教育''をビジネスとして提供しているのはirodasしかありませんでした。

人生で1番大切なのは幸せになることです。幸せになるための1番の根幹にあるのは、キャリアを自分の自由に歩むことだと僕は思います。だが、それは日本で実現しきれていない。2度目になりますが、それを変えることができる会社はirodasしかありませんでした。だから僕はirodasに入社しました!!

NO.4:久田 遥夏(関西学院大学)

【大学時代】

大学では150人以上いるオープンキャンパス企画運営団体にて副代表として活動していました。自分達の代は、コロナ渦だったのでオンラインでのオープンキャンパスを企画しました。

もう1つは結婚式場でアルバイトをしていました。新郎新婦にとっては人生で一番幸せな日なんだという意識のもと、+αのサービスを心がけて働いていました。

【irodasに意思決定した理由】

自分のビジョンをかなえるためにはirodasしかないと思ったんです!

私は、自分に対して自己肯定感が低かったのですがirodasで就活した事で自分の人生を自分らしく生きようと思えました。だから自分のビジョンとして自分の人生に対して前向きで、自分らしく生きれる人を多く増やしたいと思うようなりました!

それが一番叶えられると思ったのが「1億色を作る」「いい会社ではなく、いい人生に出逢える場所」と掲げて、事業にも一貫性があるirodasしかないと思ったからです。関わる学生の人生を少しでも明確にして自分の人生を、自分の為に、自分らしく生きていける学生を増やしていきたいと思っています!

そしてirodasで働いてる人達が私の一番大切にしている「自分の事を一番自分が好きでいる」を体現している人しかおらず、自分の頑張る指標になるなと思ったし常に成長のために挑戦をしている人たちの元で、自分も成長していきたいのでirodasで働く意志決定をしました!

NO.5:小村 謙仁(神戸市外国語大学)

【大学時代】

学生時代は予備校のアルバイトで当時受験生を担当するスタッフチームのリーダーとしてスタッフチームの運営に努めて​​いました。その学年は例年よりも平均点が低くかったので生徒の担当制度を学習フェーズごとに再編成したり週次の面談に演習を組み込んだりといった制度の変更を行いました。

【irodasに意思決定した理由】

irodasのインターンのアシスタント活動を通して自分のビジョンである『恩送りによる価値提供のループを作ること』が叶うと確信できたからです。

当時アシスタントとして参加させていただいたチームにてがむしゃらに学生に向きあう中で自分の言葉をきっかけにその子が目の色を変えてチームのために全力で取り組むようになったんです。

そんな光景は自分が何か大きなことを達成した時とは比べ物にならないぐらい感動的だったのを覚えていますし、この会社で学生の本質的な幸せにコミットすることで自分のビジョンが最高の形で叶うという確信をもてました。

その期の最終日が終わった後に採用担当の青田さんに選考を受けないかと誘っていただいたのですが即答で受けさせてくださいと返事しました。今は内定者インターンとして働かせていただいている中で日々最大限のチャレンジをして最高の価値提供をしていこうと思います!

NO.6:尾崎 歌音(関西外国語大学)

【大学時代】

料理教室で働き私の価値観である「関わる全ての人の時間を大事にする」というのを大事にするため、私が教室に入った瞬間教室中の人を笑顔になってもらうこやお金を頂く以上のことを見出すという目標を立てて働くということを徹底しました。このことを積み重ね教育係と講師へとなりました。アルバイト経験は、ただ働くのではなく人のためになってこれからも働いて生きていきたいと強く思う要因となりました。

【irodasに意思決定した理由】

利他も利己も幸せにすることができ、自分も幸せになれると確信しました。

私自身内定をただ取れればいい、とりあえず入社して合わなければやめればいいと思っていました。

しかし、irodasに出会い就活が人生の分岐点となりました。irodasを通して自分の人生に向き合い、ファーストキャリアを覚悟を持って決断する意味を考えさせられました。だからこそ、私みたいな人をこの世に残してはいけないと考えました。私の見た世界を発信することによって一人でも多くの人の人生を豊かにし、その先の社会をより良いものにしていきたいのです。

実情として、現代の学生の就活に対するモチベーションは「将来不安だから頑張る」というケースがほとんどです。しかし、就活生には未来に覚悟を持つことで、働く理由の本質を見出してもらいたいのです。そしてそれらの行動が、彼らの人生における「心の充実」にもなって行くその過程も味わって欲しいのです。

最後に、私がこれから関わっていく学生に「働くことで人生を豊かにできるのだ」と感じてもらえるようになる為には、まず私のビジョン「休日ではなく月曜日を楽しみな人を増やす」というものを私自身がirodasの中で体現する必要があると考えています。

最後に

弊社ではキャリアアドバイザー職を積極的に募集しています!
共に自分の意志を持って生きている人を増やしていきたい人はこちらを覗いてみてください!

23卒も転職を考えている方まずはフラットにお話ししましょ〜〜!

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