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【新人研修】3カ月で「事業家」に育てる イングリウッドの教育プログラム

イングリウッドでは全社員を3カ月で事業家に育てる「ビズデジ」という研修プログラムがあります。21年卒内定者もこのプログラムを受講し、日々成長し続けています!

代表が現場で学んだメモがベースとなった教育プログラム

弊社は2005年の創業から「EC販売」「ECコンサル」「デジタルマーケティング」「AIシステム開発」と事業を積み上げてきました。その15年間のノウハウを1400ページにも及ぶ教科書に落とし込んだものがイングリウッドの教育プログラム「ビズデジ」。現在でもその教科書は経営陣やマネージャー陣といった各項目に精通したプロフェッショナルが日々ブラッシュアップしています。

▼代表の黒川がビズデジについて語った記事はこちら


「事業家目線」にとことんこだわった研修プログラム

「ビジネス商流」「事業計画・ファイナンス」「マーケティング」「デザイン」「コマース」「システム開発」とECで稼ぐために必要なスキルを網羅した内容になっており、いちプレイヤーではなく、あくまでも事業家目線でビジネスを理解し、経営から制作、マーケティングを一人で見て判断できるようなプログラムになっています。

ビズデジを実際に受講した内定者の茶谷さんに話を聞いてみました!

ーーーどんな授業を受けましたか?

茶谷:とにかく事業やビジネスに対する理解が深まる授業を受けることができました。本当に根本的な内容から、事業を「興す、回す、大きくする」の各フェーズに重要なポイントまで幅広く網羅した内容でした。 それだけでなく、IT業界に特化した内容や会計の基礎知識まで、まさに事業家としての考え方や必要な知識を学べるものでした。


ーーービズデジを受講してどうでしたか?

茶谷:研修プログラムとして有意義なものであると感じました。 それは「事業家」の考え方や意識が芽生え、身につくものだからです。考えずに言われたことをただやるのと、それぞれの業務やフェーズにどんな意義があるのか、どこに繋がっているのかを考えながらやることでは決定的な差が生まれると思います。さらに数字の動きに目を向けてどこが動くと、どこに影響が出るのかなどリアルな数字の動きを捉えると段違いに日々の動き方も変わると思います。「分かる」までいかなくても、全体像を「知ってる」と「知らない」とでは大きな差が生まれると感じています。 ビズデジの講義は上述の通り網羅的に事業について学べるので、まさにその助けとなる内容でした。


ーーービズデジの良かった点は?

茶谷:先ほど述べた点を除けば2点あり、一つ目は「リアル」に事業について学べるという点です。
具体的には、それぞれの講義で現場社員の方々に講師をして頂けること、現実の事業や数字を用いての講義だということです。数字感覚を身につける、繋がりを意識する事に関して、講師と数字がリアルであることは大きなポイントだったと感じています。

茶谷:二つ目は、「なぜ?」の解消ができる点です。 元々の資料の充実だけでなく、フィードバックや、講義中、前後の質問にも対応して頂けるので、 自身の取り組み方次第で100%以上に活用することができると思います。


茶谷さんは現在、WEB広告運用のサポート業務をメインでおこなっています。 ビズデジ受講前後では業務への「着眼点」の変化を実感しているようです。

茶谷:以前はマネタイズにばかり目がいっていましたが、利益がどの要素に比例して動いているのか、どの数字を動かすとインパクトが大きいのかなど、数字を見てそこから情報を得て分析するという姿勢は身についたと思います。ビズデジ受講をすることで、同業界・同世代のライバルの皆さんたちの少しでも先をいき、4月から即戦力になれるよう頑張ります。


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