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オーストラリア帰りのイケメン慶應ボーイが語る、HR Forceで働くメリットとは

今回は、先月まで長期留学をしていながらも、入社1ヶ月でトレーナーへとスピード出世した板羽さんにHR Force の仕事内容と、について根ほり葉堀り聞いちゃいます!

◯入社1ヶ月で圧倒的信頼を得られた理由

ー宜しくお願いします!

 まず、自己紹介をお願いします。


板羽:慶應義塾大学商学部2年生の板羽亮です。

今はCSチームに勤めていいて、トレーナーをやらせてもらっています。

仕事での目標は、同じ部署の上司である小田部さんという方を周りの評価や仕事ぶりで超えてみせることです。多分明日には超えています(笑)

趣味は麻雀で一昨日もやりました。目が常に充血しています(笑)

ー明日超えられているといいですね(笑)

インターンがある日はどんなスケジュールなんですか?


板羽:留学から帰ってきましたが、まだ休学期間中なのでリモートより出勤することの方が多いです。

ーCSチームでは、どんなお仕事をされているのでしょうか?


板羽:仕事は主に求人広告制作をしています。

求人広告制作一言でいうと簡単そうに聞こえますが、意外と難しいんです。

企業からもらった採用情報を使って作るのですが、ただのコピーペーストにはせずいろいろ工夫して制作しています。


ー求人広告作成をやられているのですね!

 いろいろな工夫とは、どのようなものなのでしょうか?


板羽:その時々の状況に応じて臨機応変に対応することですね。求人広告を作って欲しい企業からくる情報が、こちら(広告制作側)の求めている情報じゃないときがあるんです。

例えば、他の媒体でも求人広告を委託している企業は、こちらが欲しい情報を提示しても、それらが入っていない別媒体で掲載した情報をそのままこちらに送ってきてしまう場合があります。その際は、自分たちで考えて作成するのか、先方に確認をとるのか、状況に合わせて最適な対応をする必要があります。

自分の思い通りに動いてもらえない相手に対して、自分たちがどう反応していくのかっていうことが大切ですね。


ーとても大変そうですが、常に問題解決をする力を鍛えられそうですね!

 板羽さんは最速でトレーナーに昇格されたそうですが、ここでも工夫されていることはあるんですか?


板羽:業務遂行スピードは意識しています。効率の良い方法を考えて仕事をしています。僕はタイピングが速い速い方ではないので、スピード感を出すにはやり方が大事だと思います。あとは、自分が苦手な仕事が得意な人がいたら、その人から情報をもらったりすることを心がけていますね。

◯全てのモチベーションは”成長したい”

ーすごい積極的にお仕事をされているのがわかりましたが、そのモチベーションはどこからきているんですか?


板羽:自分を成長させたいという気持ちがモチベーションになっています。

もともと、自分を成長させたいという理由でHR Forceへ入社しました。

将来、お金をたくさん稼いで親孝行したいんです。そのためには仕事ができる人間に成長しなくてはならないと思います。その成長のために、今のうちに企業で学生インターンとして働くことにしたんです。

またお金をたくさん稼げるほど成長するには、誰かと差別化することが必要だとおもったので、今のうちに他の大学生と差をつけるために長期インターンを始めたんです。

インターンをしている人はいますが、それでも少数派なので、人のやっていないことを沢山掛け合わせていけば、だんだん淘汰されていって誰も行着かないところにいけると思っています。

長期留学にいったのも、その考えが源にあります。

1年生の間に沢山遊びすぎて社会的なスキルを身につけていなかった為、就活や将来への不安がありました。だから、1年休学をして色々なことをしようと思ったんです。


ー”休学”という選択をすることによって同級生と1年卒業がズレてしまうことに対して抵抗はなかったのですか?


板羽:僕は全然ありませんでした。

この先長いので、1年休むことによって大きな害があるとも思わなかったので。

それよりも自分の成長を追い求めましたね。

実際に、留学では英語のスキルを上げることに重きを置いて勉強をしたところ、留学に行く前から行った後でTOEICの点数が200点上がりました。今は満点を目指して頑張っています。


ー200点も上がったのは、努力の賜物ですね!

 そこで慢心せず満点まで目指すのには、何か理由があるのでしょうか?


板羽:1番になりたいんです。

さっき言った通り、人がやっていないことを沢山掛け合わせることにこだわっています。

例えば、TOEICで満点取っている人も少ないじゃないですか、だから

TOEIC満点×長期留学×長期インターン のように、自分の経験を掛け合わせてみるんです。すると、これらを全部経験している人ってなかなか少ないと思うんですね。

だから、もっともっと少数派のものを掛け合わせていけば、唯一無二の存在になれると思っています。


ー1番になりたい気持ちが強く伝わってきますね!

 次は何を掛け合わせたいと考えていますか?


板羽:就活で鬼無双したいですね(笑)

普通では入りづらい会社に入って、さらに自分の市場価値を高めていきたいです!


ーどんどん新しいことを掛け合わせて唯一無二の存在になれるといいですね!

 成長する為に入社したHR Forceでは、どんな成長を得られましたか?


板羽:エクセルのスキルはもちろんのこと、会社の構図を知ることができました。

規模感が小さめなベンチャーだからこそ全体が見やすいので、仕事ができる人はどんな人なのか、社会に対して何をしたら役に立つのか、会社がどのように動いているか等を知ることができました。

それらを学生のうちに知っておくことで、これから社会に出た時に自分の仕事がどんな意味を持つのか理解できるようになると思います。

例えば、大手で働く場合だと、沢山ある部署の中の1つに入って仕事をするから、自分の仕事がどう影響しているかわからないですよね。でも、ここなら部署が4つしかないので、会社にとって自分がどんな歯車になっているのかわかるんです。HR Forceは見てて面白いです。起業したい人にはオススメです。


ー社会に出た時に役立つ知識を得ることができたんですね!

 今後HR Forceでやりたいことはありますか?


板羽:マーケティングとか、もっと専門的で踏み込んだことをやってみたいですね。

大学でマーケティングの勉強をしているので、インターンでも実践してみたいと思っています。

今の作業は割と社会的スキルとして基礎的な部分が大きいので、今の仕事をしっかりこなして実践に移行したいと思っています。でも、今の仕事は、自分が作ったものが世に出回るので、責任感がとてもあります。

◯最後に一言

ーHR Forceに興味がある方へ一言メッセージをお願いします!


板羽:一言、、、難しいですね(笑)

僕が入社しようとしたきっかけが、HR Forceの評判が良くて、オススメされたからなんです。実際に入社してみたら、優秀な社員さんはもちろん、学生起業家や海外学生など様々なインターン生とも出会えて新鮮です。普通に過ごせたらできないことを経験できているので、今の環境を変えたかったり刺激が欲しい方にオススメです!


ーありがとうございました

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