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インターン生インタビューVol.2「インド帰りの若手ホープが考える、本当の意味での“自由な職場”」

「HR Forceってインターンも募集してるの?」「長期インターンに興味があるけど、実際どんな感じなの?」

そんなことを考えている人に送りたい、「インターン生インタビューシリーズ」!

HR Forceでは、「キャリア道場」「採用GO」「転職の攻略本」の3つのキュレーションサイトを運営しており、インターン生はそれぞれの部署に所属してサイトの運営に関わる様々な仕事を担当しています。

このシリーズは、皆さんに弊社のインターンに関する疑問を少しでも解消してもらうため、各部署のインターン生にインタビューを行っていく企画です!

第2回目は「キャリア道場」のマネージャーである、羽富さんにインタビューしました!


ー早速自己紹介からお願いします!

羽富:こんにちは!早稲田大学商学部4年、羽富直輝(はとみなおき)と申します。
大学生活では、インドで165日間毎日カレー健康生活を送っておなかを下し続けたり、フットサルサークルの代表として合宿中に尿管結石を発症して入院したりと、とても幸せで充実した毎日を過ごさせていただいております!健康って大事!
国内外3社のインターンを経て、現在は株式会社HR Forceの長期インターンプログラムである「丸の内メディア大学(通称MMU)」のインターン生兼理事として働いています!

ーものすごく面白い方であることが伝わってきました(笑)羽富さんの1日のスケジュールはどんな感じですか?

羽富:大体いつもこんな感じで働いています!

ー羽富さんがそんな気持ちでオフィスに向かっているとは知りませんでした(笑) スキマ時間にも勤務できるのは、リモートワークのいいところですよね!


ーインドでのビデオ面接、そこで会社のカルチャーに触れることが出来た

ー羽富さんがHR Forceでインターンを始めた理由は何ですか?

羽富:HR Forceのインターンとして働くことを決めた最も大きな理由は、「インドにいる僕と面接をし、快く採用してくれたこと」です(笑)
自由で自律した働き方を推奨するHR Forceという会社のイマっぽさ、「起業をしたいからそのための経験をさせてくれ」という無知で生意気な若者を認め受け入れてくれた社長の寛大さ、元々興味があった人材業界の採用という成長領域の今度の可能性。
それらを感じることができたのが、HR Forceでインターンを始めた理由です。
まああとはぶっちゃけ「リモートもできて、しかもシフト自由って最高やん~!」って感じですね。

ーインドにいらっしゃる時に面接をしていたんですね...!

起業をするための経験を積みたいということでしたが、今インターンではどんなことをしているんですか?

羽富:ざっとまとめて言うと、
①メディアのチームマネージャー
②新規事業・企画の立ち上げ
③MMUの設計
の3つがメインですね!
1つ目のメディア業務では、就活生・第二新卒向けのメディアを立ち上げ、メンバーと共にメディアの運用をしています。
具体的には、戦略・戦術の構築やメンバーが作ってくれるコンテンツの編集、メンバーのマネジメントをしています。
メディアが日に日に成長していく様を数字で追えるので、わが子のようにニヤニヤしながら成長を支えています(笑)


ー数字を追うことができるのはモチベーションになりますよね!

羽富:そうなんです(笑)

2つ目の新規事業・企画の立ち上げに関しては、HR Forceはインターン生にも新しい企画を任せてくれる超寛大な会社なので、新規事業や企画がものすごいスピードで立ち上がるんです。
インターンで立ち上げようってなった企画には、その立ち上げをメンバーと一緒に進めていくことが頻繁にありますね。
設計~提案、そして実行まで、すべて自分たちで行うので責任感は大きいですがワクワクする仕事です。

ーこれはワクワクしますね...!

羽富:3つ目の業務は、長期インターンプログラムであるMMUの設計です。
僕はMMUを日本一の長期インターン、つまり「長期インターンといえばMMUだよね」という状態にするために、採用面談をはじめインターン生が生き生きと働けるような体制づくりや新メンバーの入社対応を行っています。
最近で言うと、インターン生の、インターン生による、インターン生だけの全体会議である「MMU総会」をメンバーが企画・実行してくれているので、その応援を全力でしています!!!笑
「なんかすごそうなことやってる」と思ってくださる人もいますが、実際は日々もがきながらださーく戦っています(笑)

ー どんなに華やかに見えても、裏では努力がつきものですね。

色々な仕事をなさっていると思うんですけど、インターンを通して学んだことや得られたことはありますか?

羽富:こういう風にいうと抽象的ですが、「当事者意識」をもって働くことを学べていると思います。
HR Forceのインターンでは何をするにも自分次第で、業務は誰かのサポートではなく自分の裁量を自分でこなしていくスタイルです。
それはつまり、働き方や仕事の自由度が高い一方で責任感が求められるということです。
学生のうちからそんな風に当事者意識をもって働けることって、起業とかしない限り得られない経験だし、今まで経験した他のインターンにはなかったので貴重だなと思います。
しかもお金ももらえるし(笑)
あ、もちろん毎日PC触ってるので、タイピングとかPCスキルとかそういう具体的なスキルもつきます。

ーこういうマインドやスキルを大学生のうちに身につけられるのはいいですね。最後に、HR Forceのインターンを考えている方に一言お願いします!

羽富:一緒に日本一のインターンを作り、日本一成長できる学生になりましょう!

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