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What we do

TechCrunch Tokyo 2019ファイナリスト
法人カードを何枚でも発行できるウォレットサービス「 paild(ペイルド)」を運用しています。
私たちHandiiは、法人カードを管理画面上からいつでも何枚でもワンクリックで発行できる、法人向けウォレットサービス「paild(ペイルド)」の開発・運営しております。 paildは、ありがたいことに多方面から高い評価と期待をいただきながら、法人カードを切り口として「法人決済領域」のゲームチェンジャーになるべく、日々邁進しています。 ここからさらにスピード感をあげて、企業のDXを推進すべく開発及び改善に力を入れていきます! ■paildサービスページ https://www.paild.io/

Why we do

現在のpaildが存在する理由は2つあります。 ◆ 1.法人カード発行に伴うペインを解消すること 法人がクレジットカードを作るためには幾つかのハードルがあります。我々も創業時、法人カードを作ることができませんでした。 paildのもつ「枚数無制限でその場で発行できる」という特徴により、まずはこれらのペインを解消していきたいと考えています。 ◆ 2.法人カードを切り口として経費精算領域をアップデートしていくこと paildは、会社と従業員双方にとって手間となる「経費精算」を圧倒的に効率化できる可能性を秘めています。 経費の事前申請、仮払い、実費精算といった多くの面倒ごとを、paildのもつ「カードごとの利用限度額をその場で設定できる」という特徴によって解決していきます。 ◇ paildのその先 私たちにとって、paildは入り口にすぎません。 遵法精神とドライブ感の融合で、法人カード領域を皮切りに新しい金融を切り拓いていきます!

How we do

paildリリースから1年半、創業者の想いに共感してくれた仲間たちと共にサービスを作ってきました。 制度や仕組みを一から考え、高いセキュリティと信頼性の要求やコンプライアンス意識にも応えながら、サービスに磨きをかけ続ける日々。 そんな状況を、様々なスキルやバックグラウンドを持つ素敵なメンバーと共に、日々試行錯誤しながら本気で取り組んでいます。 まだまだ小さなチームということもあり、制度面やチームの運用面も改善を続ける毎日です。 金融領域のど真ん中、自分の手でお金のユーザー体験をかえていく!という我々の事業の醍醐味に共感いただけるかたと一緒に働けることを非常に楽しみにしております!