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デザイナー

これからのgravytrainのデザイナーに期待すること

きれいに作る、その先へ。デザイナーの仕事は、ここ数年でかなり変わってきたと思います。AIやノーコードの進化で、これまで“専門性”だったものの一部は、以前より速く、ある程度のクオリティで形にできるようになりました。きれいなUIを作ること、整ったビジュアルを出すこと自体の価値がなくなるわけではない。でも、それだけでは足りなくなってきている感覚は、きっと多くの人が持っているはずです。gravytrainも、そうした変化の真ん中にいます。だからこそ今、これからのgravytrainで一緒に働くデザイナーに、どんなことを期待しているのかを、ちゃんと言葉にしておきたいと思いました。私たちが求めている...

デザイナーと近い距離で、いいものをつくりたいフロントエンジニアを探しています

gravytrainでは今、フロントエンドエンジニアを大募集しています。今回お会いしたいのは、「実装ができる人」だけではなく、デザイナーと近い距離で、いいものを一緒につくりたい人です。私たちの仕事では、フロントエンドはただ画面を組む役割ではありません。デザインの意図を汲み取りながら、最終的な体験として仕上げていく役割です。たとえば、ちょっとした動きの違い。余白の取り方。hoverしたときの気持ちよさ。レスポンシブで見たときの整い方。そういう細かな部分までちゃんと向き合うことで、アウトプットの印象はかなり変わると思っています。gravytrainのフロントエンドは、デザイナーと近いgrav...

“新卒入社”というカードをグレイビートレインで切る理由

— デザイナー志望のあなたへ —少しでもグレイビートレインに興味を持ってくれたあなたに、ここでは「なぜ新卒でこの会社を選ぶ意味があるのか」をお話しします。新卒というカードは、想像以上に重い。最初に身につくデザインの基準。最初に教わる考え方。最初に見上げる先輩の背中。それが、あなたの“当たり前”になります。だからこそ、どんな環境でスタートを切るかはとても大事です。■ 私たちは“作業者”を育てる会社ではありませんグレイビートレインのデザイナーは、見た目を整える人ではありません。「なぜこのデザインなのか?」「誰の心をどう動かすのか?」「もっと面白くできないか?」そこから考えます。入社したその日...