1
/
5

【メンバーインタビュー】入社1年目で最大手法人を担当!人見知り営業ガールの快進撃に迫る

グッドルームで働く人々は、社員からアルバイトまで総勢100人以上!お部屋探しからお部屋のリノベーション施工、シェアオフィスの運営や自社メディア運用まで、一人ひとりが多岐に渡って様々な仕事をしています。

そんなグッドルームの中の人。今回は入社4年目、運営推進事業部のリーダーとして奮闘するN.Kahoに話を聞いてきました!

N. Kaho
津田塾大学学芸学部卒業。2020年、新卒でグッドルームに入社。メディア事業部で営業を経験後、現在は運営推進事業部にてgoodofficeのリーシングを担当している。営業としてバリバリ活躍する姿とは裏腹に、プライベートでは実は人見知りという一面も。休日はのんびりお散歩するのが日課。


少数精鋭で事業を動かす先輩の背中に憧れて

ー2020年新卒で入社した野澤。まずは入社のきっかけを教えてください。

きっかけは、学生時代からgoodroomのtwitterをフォローしていたことです。もともとgoodroomの発信するコンテンツの面白さに興味を持っていたので、新卒採用の募集が始まったタイミングで会社説明会に参加しました。

選考の過程で先輩社員と関わることがあったのですが、驚いたのは、思っていた以上に少数精鋭で作られているサービスだということ。goodroomは当時から月間100万UUを超えてたので、てっきり大人数のチームで作られているのかと思っていたのですが実際はマーケ担当が一人だったり(※2020年当時)。

驚いたと共に、先輩方をかっこいいと思いましたし、こんな風に自分の手で事業を動かしている実感を持って働いてみたいと思い、入社を決意しました。

仕事に没頭した結果、念願のチームリーダーへ!

ー入社後はどんな仕事をしていましたか?

新卒で配属されたのは、メディア営業部。管理会社様に向けて「goodroomに物件を掲載しませんか?」「反響数を上げるために、こういった付帯サービスのご利用はいかがですか?」と提案する、いわゆる広告営業のようなお仕事です。

当時はとにかく提案すること自体が楽しくて、無我夢中でしたね。戦略を考えることが好きなので、あれこれ仮説を立てては実行する日々。打ち手の半分は失敗に終わることもあったのですが、次はどうすれば上手くいくのか検証してまた実行、それを繰り返して少しずつ成功体験が生まれることにやりがいを見出していました

その結果、気が付いたら入社1年目にして、チーム内で最も多くの法人を担当していたり、最大手法人を担当させていただくことにもなりました。こういった前のめりな仕事への姿勢を評価してもらえたのか、翌年にはオフィスのリーシングという新たな分野に挑戦することになりました

ーオフィスのリーシングとは、具体的にどのような仕事でしょう?

グッドルームが運営するシェアオフィス「goodoffice」には法人向けにオフィスを区画で提供するリーシングのサービスと、個人事業主やフリーランスの方に向けたコワーキングスペースを提供するサービスがあり、その両輪でユーザーさんを増やすための集客や営業を行っています。

営業力には自信はあったものの、これまでメディア事業部に所属していた私にとって、オフィスのリーシングは未知の領域。

不動産取引に関する様々な法律も関わる分野なので、契約書の読み方や作り方から猛勉強し、営業→契約→入居までの各フローを先輩と二人で構築するところからスタートしました。

3か月後、ようやくお客様に契約いただいた時の嬉しさは今でも覚えています。私が担当する以前は小規模で数坪の契約が中心だったのですが、80坪という大きなオフィスを受注出来たことも、自分の中で自信に繋がりました。

現在はオフィスの稼働率も順調に上昇しており、事業部として利益も出るようになりました。私個人としても昨年度の予算達成もできたので、今年度から念願のリーダーに昇格!これまで積み上げてきたものが少しずつ結果に繋がっているな、という手ごたえを感じています

一人でやると「はやい」、みんなでやると「でかい」

ーリーダーになり、変わったことはありますか?

リーダーになり2人の後輩を持てたことで、運営チームとして、より大きな仕事に挑戦できるようになりました。

新入社員の頃、研修を担当してくれた濱田光が、“一人でやると「はやい」、みんなでやると「でかい」” という言葉を話していたのですが、まさにその通りだな、と思います。

一人で仕事を進めるほうが、仮説→実行→検証のサイクルを素早く回せるんですよね。チームで仕事をすると、どうしても時間が掛かってしまうこともあります。ですがその分、一人では到底思い浮かびもしないような斬新なアイディアが生まれることも。

それをもとに新しい施策を考えて、チームのみんなで実行することで、自分一人では出せなかった大きな結果に結びついています。リーダーとしてチームを持ったことで、達成感ややりがいも2倍、3倍…どんどん増幅しています!

ーそんな風に、がむしゃらに頑張れるモチベーションの源は何でしょうか?

父が自営業を営んでいるので、もしかしたらその影響もあるのかもしれませんが、数字を追うことがモチベーションです。

法人向けの契約となると単価が高いので、「今月は着実に売り上げが伸びているな」と数字を見ていくことが、仕事へのモチベーションにもなっています。

入社時からずっと続いている習慣で「今の自分の売上がいくらで、目標まで残りどのくらいか」を即答できるくらい数字をよく見るようにしています。

それを元に、どうやって売上を伸ばしていくか、戦略を立てて実行し、その結果をまた数字で確認して、また次の戦略を立てていくというサイクルを回していくことで、日々成長を実感しています。

ー野澤さんにとって営業は天職だな、と感じるのですが、普段から話すのは得意なほうですか?

とんでもない!むしろプライベートでは人見知りなんです。

仕事になると「営業モード」がONになるのですが、休憩時間は一人で過ごすことでOFFになる時間を作ったり、作業に集中するときは後輩に「今から引きこもりモードになります!」と宣言したり(笑)。

お休みの日も一人でゆったりと過ごすことが好きで、ふらっと海や公園に散歩に出かけてリフレッシュしています。そんな風にうまくモードを切り替えることで、ONのときはフルスロットルで動けているのかもしれません。

より経営に近い視点をもって、goodoffice事業の成長を

ー最後に、今後のビジョンを教えてください。

3年以内にgoodofficeを30拠点に拡大させることが目標です。

そのために、まずは今ある拠点の稼働率を高めて、この事業の収益を拡大させていきたいと思っています。世の中ではシェアオフィスやコワーキングといった新しい働き方も定着しつつあるので、goodofficeの事業はまだまだ伸ばせると思います。

また個人のビジョンとしては、今年度中にマネージャーになりたいと思っています。

今期リーダーに昇格したことで、これまでより俯瞰した視点でgoodofficeのビジネスをとらえることが出来るようになりました。次はマネージャーになって、更に経営に近い目線で、goodofficeの事業拡大に貢献したいです

オフィスの契約って、賃貸と比べて長期契約が多い。つまりgoodoffice事業を成長させることが、会社の安定基盤を作ることに繋がるんです。現状、会社の売上の大部分を支えているのはリノベーション事業なのですが、将来的にはこのgoodoffice事業を、グッドルームを支える中心事業の1つにまで成長させたいですね。


グッドルームでは現在中途採用を絶賛募集中です!気になる方は募集記事をぜひクリックして詳細をご覧ください。


▼募集一例

リモートワーク&直行直帰OK!
プロジェクトマネジメント・リノベーションの司令塔、施工プランナーを募集!!
グッドルームは「どこにもないふつうを作り続ける」ことをミッションに 日々の暮らしに「新しい価値 - 選択肢の創造」をするため 様々な自社プロダクトを生みだしています。 私たちの強みは「建物の価値再生と再定義」にあります。 建物の個性や長所を最大限活かし、受け継ぎ・次代へ繋ぐ使い方へシフトさせていくこと。 スクラップ&ビルドが当たり前の現状を打破し、持続可能な社会の実現を目指して、新しい時代を作ろうとしています。 『どこにもない、ふつう を作り続ける。』 これを実現するために、賃貸リノベーションやメディア開発の領域にとどまらず 暮らしと建物に関わる事業開発に積極的に取り組んでいます。 日々の暮らしに「新しい価値・選択肢の創造」をすることが目的です。 2020年から提供の始まったホテル・マンスリーやコワーキングスペースのサブスクは 「いつでもどこでも暮らせる・働けるライフスタイル」を提案していきたいという想いから。 自らが運営当事者となり、今まで"ありそうでなかった"住む場所・働く場所を提供し また、丁度良く・居心地のよい空間であることを実現します。 新しい事に挑戦はしていても、本質は変わりません。 社会全体の認識を変容させるような「good」を量産していきたいと考えています。 『good / 良い 』 まずはここから。 「better / もっと良い」や「best / 最高」を求めるあまり 完璧主義に偏って、初動が遅くなるようなことはしない。 こだわりすぎることによって収益性や再現性に乏しければ、事業拡大も難しい。 スモールスタート、そして、スピードを追求。 経験を重ねて「good」が連なる「gooddays」な価値提供が出来る企業に成長させていきたいと考えています。 『三方よし』 ニュースタンダードな暮らし方・働き方を作っていきたい。 知らない方に知っていただきたいし、いつしかそれらが「ふつう」になっている未来にしたい。 再現性ある三方良しのビジネスで「世の中・エンドユーザー・私たち」関わる誰もが価値を受け取れる事業を目指しています。 本質と向き合い、緻密に考え、アイディアを形にする生活提案企業として。 今はまだない、でもきっとそれが当たり前になる、「未来のふつう」を創造していきます。 http://gooddays.jp/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \\ 住環境を改革!色々取り組んでます! // 【グッドルーム株式会社の事業・サービス紹介】 ▮goodroom(グッドルーム) 暮らしをもっとずっとgoodにするメディア 一人でも多くの方に、自分にぴったりの素敵な暮らしの選択肢を提供したい。 デザイナーズやリノベーションに特化したコダワリの賃貸 敷金礼金0、家具家電つきで毎月自由に住み替えできるホテル・マンスリー goodroomオリジナルの賃貸リノベーションブランド「TOMOS」のご紹介 暮らしのコラム「goodroom journal」などなど多数のコンテンツを取り揃えております。 https://www.goodrooms.jp/ ▮TOMOS(トモス) 暮らしにあたたかな灯りを。 シンプルで、誰でも、いつまでも、心地よく過ごせるgoodroomオリジナルリノベーション。 設計や施工すべて自社で行い、ストック住宅(空き家)を生まれ変わらせる社会課題解決にも貢献する事業 https://lp.tomos.goodrooms.jp/ ▮goodoffice(グッドオフィス) スタートアップビジネスの成長を応援するオフィス・コワーキングスペースの提供。 デザインや質感にこだわった「働き心地の良いオフィス」を低価格で TOMOSリノベーションで培ったノウハウを活かしながら、自社開発しています。 https://goodoffice.work/ ▮goodroom journal(グッドルームジャーナル) 自分にぴったりの部屋を見つけて、お引越をしたあとも、自分らしい暮らしを楽しんでほしい。 部屋探し、インテリア、街歩きなど、「住まいと暮らし」そして それらを彩る「楽しみ」をご紹介する読み物を沢山ご用意! 新しい部屋、新しい街での暮らしのヒントになる情報を日々発信しています。
グッドルーム株式会社
大工:リノベーション施工技術者
自社ブランドのTOMOSをその手で作り上げる社員大工を募集します!
グッドルームは「どこにもないふつうを作り続ける」ことをミッションに 日々の暮らしに「新しい価値 - 選択肢の創造」をするため 様々な自社プロダクトを生みだしています。 私たちの強みは「建物の価値再生と再定義」にあります。 建物の個性や長所を最大限活かし、受け継ぎ・次代へ繋ぐ使い方へシフトさせていくこと。 スクラップ&ビルドが当たり前の現状を打破し、持続可能な社会の実現を目指して、新しい時代を作ろうとしています。 『どこにもない、ふつう を作り続ける。』 これを実現するために、賃貸リノベーションやメディア開発の領域にとどまらず 暮らしと建物に関わる事業開発に積極的に取り組んでいます。 日々の暮らしに「新しい価値・選択肢の創造」をすることが目的です。 2020年から提供の始まったホテル・マンスリーやコワーキングスペースのサブスクは 「いつでもどこでも暮らせる・働けるライフスタイル」を提案していきたいという想いから。 自らが運営当事者となり、今まで"ありそうでなかった"住む場所・働く場所を提供し また、丁度良く・居心地のよい空間であることを実現します。 新しい事に挑戦はしていても、本質は変わりません。 社会全体の認識を変容させるような「good」を量産していきたいと考えています。 『good / 良い 』 まずはここから。 「better / もっと良い」や「best / 最高」を求めるあまり 完璧主義に偏って、初動が遅くなるようなことはしない。 こだわりすぎることによって収益性や再現性に乏しければ、事業拡大も難しい。 スモールスタート、そして、スピードを追求。 経験を重ねて「good」が連なる「gooddays」な価値提供が出来る企業に成長させていきたいと考えています。 『三方よし』 ニュースタンダードな暮らし方・働き方を作っていきたい。 知らない方に知っていただきたいし、いつしかそれらが「ふつう」になっている未来にしたい。 再現性ある三方良しのビジネスで「世の中・エンドユーザー・私たち」関わる誰もが価値を受け取れる事業を目指しています。 本質と向き合い、緻密に考え、アイディアを形にする生活提案企業として。 今はまだない、でもきっとそれが当たり前になる、「未来のふつう」を創造していきます。 http://gooddays.jp/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \\ 住環境を改革!色々取り組んでます! // 【グッドルーム株式会社の事業・サービス紹介】 ▮goodroom(グッドルーム) 暮らしをもっとずっとgoodにするメディア 一人でも多くの方に、自分にぴったりの素敵な暮らしの選択肢を提供したい。 デザイナーズやリノベーションに特化したコダワリの賃貸 敷金礼金0、家具家電つきで毎月自由に住み替えできるホテル・マンスリー goodroomオリジナルの賃貸リノベーションブランド「TOMOS」のご紹介 暮らしのコラム「goodroom journal」などなど多数のコンテンツを取り揃えております。 https://www.goodrooms.jp/ ▮TOMOS(トモス) 暮らしにあたたかな灯りを。 シンプルで、誰でも、いつまでも、心地よく過ごせるgoodroomオリジナルリノベーション。 設計や施工すべて自社で行い、ストック住宅(空き家)を生まれ変わらせる社会課題解決にも貢献する事業 https://lp.tomos.goodrooms.jp/ ▮goodoffice(グッドオフィス) スタートアップビジネスの成長を応援するオフィス・コワーキングスペースの提供。 デザインや質感にこだわった「働き心地の良いオフィス」を低価格で TOMOSリノベーションで培ったノウハウを活かしながら、自社開発しています。 https://goodoffice.work/ ▮goodroom journal(グッドルームジャーナル) 自分にぴったりの部屋を見つけて、お引越をしたあとも、自分らしい暮らしを楽しんでほしい。 部屋探し、インテリア、街歩きなど、「住まいと暮らし」そして それらを彩る「楽しみ」をご紹介する読み物を沢山ご用意! 新しい部屋、新しい街での暮らしのヒントになる情報を日々発信しています。
グッドルーム株式会社
一棟リノベ・建築再生PM
建築×ITで住環境変革を目指す!大規模プロジェクトの施工プロマネ募集!
グッドルームは「どこにもないふつうを作り続ける」ことをミッションに 日々の暮らしに「新しい価値 - 選択肢の創造」をするため 様々な自社プロダクトを生みだしています。 私たちの強みは「建物の価値再生と再定義」にあります。 建物の個性や長所を最大限活かし、受け継ぎ・次代へ繋ぐ使い方へシフトさせていくこと。 スクラップ&ビルドが当たり前の現状を打破し、持続可能な社会の実現を目指して、新しい時代を作ろうとしています。 『どこにもない、ふつう を作り続ける。』 これを実現するために、賃貸リノベーションやメディア開発の領域にとどまらず 暮らしと建物に関わる事業開発に積極的に取り組んでいます。 日々の暮らしに「新しい価値・選択肢の創造」をすることが目的です。 2020年から提供の始まったホテル・マンスリーやコワーキングスペースのサブスクは 「いつでもどこでも暮らせる・働けるライフスタイル」を提案していきたいという想いから。 自らが運営当事者となり、今まで"ありそうでなかった"住む場所・働く場所を提供し また、丁度良く・居心地のよい空間であることを実現します。 新しい事に挑戦はしていても、本質は変わりません。 社会全体の認識を変容させるような「good」を量産していきたいと考えています。 『good / 良い 』 まずはここから。 「better / もっと良い」や「best / 最高」を求めるあまり 完璧主義に偏って、初動が遅くなるようなことはしない。 こだわりすぎることによって収益性や再現性に乏しければ、事業拡大も難しい。 スモールスタート、そして、スピードを追求。 経験を重ねて「good」が連なる「gooddays」な価値提供が出来る企業に成長させていきたいと考えています。 『三方よし』 ニュースタンダードな暮らし方・働き方を作っていきたい。 知らない方に知っていただきたいし、いつしかそれらが「ふつう」になっている未来にしたい。 再現性ある三方良しのビジネスで「世の中・エンドユーザー・私たち」関わる誰もが価値を受け取れる事業を目指しています。 本質と向き合い、緻密に考え、アイディアを形にする生活提案企業として。 今はまだない、でもきっとそれが当たり前になる、「未来のふつう」を創造していきます。 http://gooddays.jp/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー \\ 住環境を改革!色々取り組んでます! // 【グッドルーム株式会社の事業・サービス紹介】 ▮goodroom(グッドルーム) 暮らしをもっとずっとgoodにするメディア 一人でも多くの方に、自分にぴったりの素敵な暮らしの選択肢を提供したい。 デザイナーズやリノベーションに特化したコダワリの賃貸 敷金礼金0、家具家電つきで毎月自由に住み替えできるホテル・マンスリー goodroomオリジナルの賃貸リノベーションブランド「TOMOS」のご紹介 暮らしのコラム「goodroom journal」などなど多数のコンテンツを取り揃えております。 https://www.goodrooms.jp/ ▮TOMOS(トモス) 暮らしにあたたかな灯りを。 シンプルで、誰でも、いつまでも、心地よく過ごせるgoodroomオリジナルリノベーション。 設計や施工すべて自社で行い、ストック住宅(空き家)を生まれ変わらせる社会課題解決にも貢献する事業 https://lp.tomos.goodrooms.jp/ ▮goodoffice(グッドオフィス) スタートアップビジネスの成長を応援するオフィス・コワーキングスペースの提供。 デザインや質感にこだわった「働き心地の良いオフィス」を低価格で TOMOSリノベーションで培ったノウハウを活かしながら、自社開発しています。 https://goodoffice.work/ ▮goodroom journal(グッドルームジャーナル) 自分にぴったりの部屋を見つけて、お引越をしたあとも、自分らしい暮らしを楽しんでほしい。 部屋探し、インテリア、街歩きなど、「住まいと暮らし」そして それらを彩る「楽しみ」をご紹介する読み物を沢山ご用意! 新しい部屋、新しい街での暮らしのヒントになる情報を日々発信しています。
グッドルーム株式会社
グッドルーム株式会社's job postings
19 Likes
19 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
Invitation from グッドルーム株式会社
If this story triggered your interest, have a chat with the team?