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【社員インタビュー】メンテナンス業界のDX化を推進したい

自己紹介

■名前:金田大和

■経歴↓

中1~高2までサッカー部に所属。

中学時代はゴールキーパー、高校時代はフィールドプレイヤー。

その後大学に進学。

1~2年生は典型的な学生生活を送り、後半2年間はスタートアップの葬儀会社でインターン/アルバイトに明け暮れ、葬儀の施行、営業などを経験。

就職活動を経て、株式会社グローバーに就職。

一日の流れ

09:00 出社

10:00~13:00 コールセンター業務

13:00~14:00 昼休憩

15:00~16:00 業者様開拓

16:00~18:00 業者様との商談

18:00~19:00 社内会議

19:00~ 退勤

グローバーに入社するまで

中学から高校2年生までサッカー部に所属し、懸命に取り組んでおりました。

その後、3年生からは受験勉強に重きを置き、無事大学に入学することができました。

入学後は2年次までは典型的な学生生活を送ってました。

友人に誘われて、当時立ち上がったばかりの葬儀会社にアルバイトとして入社することになりました。

社長の近くで個人向け営業から葬儀の施工まで経験しました。

顕在化した顧客を見つけるのが難しく、潜在的な顧客にリーチし、長期的に関係を構築して、式が発生したタイミングで紹介してくれるように努めました。

一定の成果を収めることができ、ほぼ2年間やり抜くことができました。

就職活動になり、営業力を更に磨きたいという思いがあり、株式会社グローバーに入社しました。



グローバーでこれまでどんなことをやってきたか

入社後は新規事業であるQnaviチームに配属され、主に業者開拓をメインに行っております。配属当初は業者様との付き合い方に苦労しましたが、時間が経つにつれて、慣れていきました。業者様はIT化が進んでおらず、コミュニケーションに困ったり、他にも多くの課題がありました。先輩と一緒に二人三脚で一つ一つ乗り越えていきました。

業者様側の開拓方法としては、テレアポをメインに行っております。

直近は業者界隈でのサービス認知が拡がり、問い合わせが増えてきております。

業者様は案件獲得チャネルが少なく、ひとつでも多くのチャネルを確保したいとのことです。特に個人事業主の方は、元々所属していた清掃/メンテナンス会社から仕事をもらい、生計を立てている会社も多く、そのあたりでバリューを発揮しているように思います。

コロナ渦になり、デジタルでの販路を求める業者も多くなってきております。

今後社内で取り組んでいきたいこと


業者様の種類を開拓することで、店舗の色んなトラブルに対応したいです。

直近は守備範囲の広い多能工の方を増やしたりしております。

その他にも定期的にニーズがある火災警報器を検査できる方などを増やしたいです。

あとは個人的に思ったこととしては、何か車におけるトラブルが発生した場合に緊急駆け付けできる仕組みも面白いなと思いました。既存でJAF社などが考えられますが、まだまだ参入余地があるかもしれないです。

ロードサービスに限らず、toC向けにサービス提供できたりすると商圏も拡大しますし、今後が楽しみです。

あとは今後マネジメントを行っていく可能性もあり、俗人化しないような仕組み作りにも取り組んでいきます。

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