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What we do

「全員フルスタック宣言。」|これがFabeee株式会社の採用コンセプトです。私たちが目指すのは、複数の領域や技術によって課題解決ができる コンサルティングエンジニア集団であること。 やった事はなくてよし。やりたいと言う気持ちが大事。 1人で色々な課題に取り組めるようなエンジニアになろう。 それが個人のキャリアと会社を成長させると思うんです。
・Fabeee DX 主にデータマネジメント領域においてクライアントの事業課題を解決するソリューションを行なっております。ビッグデータを保有するクライアントがターゲットとなりますので、大手〜中堅企業がターゲットになりやすいです。コンサルPoCから始まることが多くAIのモデル検証を重ね、システム開発から実装までを行います。また地方の老舗企業やレガシー産業向けにDXの手前のフェーズであるデジタライゼーションの支援を行う事もございます。 ・Fabeee Any Place 弊社独自のレスコードプラットフォームであるALICEを活用した効率的且つ低コストなシステム開発を準委任契約で提供しております。基本リモートで弊社社員のエンジニアが開発を行なっておりますが、場合によってはオフショア開発の活用もございます。新規サービスにおけるシステム開発もあれば既存システムのリファクタリングを行うケースもあります。対応している業界は多岐にわたりWEBシステム/業務システム/アプリ開発まで幅広く対応可能です。 ・Fabeee Tech Partner エンジニアを常駐型SESでご紹介しています。弊社社員が対応する場合もあれば、フリーランスエンジニア向け求人サービス"Jobeet"で集客したフリーランスエンジニアやおよそ1500社あるビジネスパートナー所属のエンジニアからクライアントニーズにマッチするエンジニアをご紹介します。 ・Fabeee Academy 日本および世界のエンジニアや学生たちに提供する教育サービスです。世界におけるテクノロジー企業や技術者教育機関から教育コンテンツを収集し、その中からよりよいコンテンツを厳選して提供します。

Why we do

「オンラインとオフラインの境界線のない世界を実現する」 これは到達可能な未来だ オンラインとオフラインが常時つながった現在、映画でしか見ることがなかった物や景色を作り出すことはIT技術を駆使することで十分実現可能な距離にある。 そう確信できている私たちが動かなければ。私たちは、ただの開発会社に甘んじていてはいけない。 オンラインとオフラインの境界線のない世界を実現する ロボットといっしょに会話しながら生活する。人体とテクノロジーの融合。身の回りのことをすべてやってくれる人工知能。 重要なのは、届きそうで届かなかったイマジネーション上の世界を現実化していくことで「人はまだまだ進化の途中なんだ」と人々の心に、再び火を灯していくことだ。 次は、人類を月ではなく、未来に到達させる。 「Context & Technology」 常時、境界線のない世界を実現し続けるためには、 【technology:さらなる技術力の向上/開発】だけでなく、 【context:世の中へITを浸透させるための伝える力/普及・実装していく力】 が必要です。 活版印刷の技術が世の中に普及するまでに3世紀遅れたのも、その価値と利用方法を【伝える】ことが並行していなかったため。 Fabeeeは 【technology】と【context】 の両方を追求し、並行し世の中に提供していくことで、今後も生まれ続けるであろう最新技術(オンライン)と世の中(オフライン)の距離が産まれない・境界線のない世界を実現し続けていきます。

How we do

代表の佐々木。類稀なる人たらし能力の持ち主。商談や面接をすると佐々木さんと仕事がしたいです!ってなってしまう場面が多々あり。面接も直接行いますので、曇りなき眼で見極めてください。
取締役の杉森。出来ないことややった事がないことを出来ます!と言ってマジでやり切ってしまうスーパーキャッチアッパー。いったい彼の限界はどこにあるのだろうか?
ITの話はまるで外国語です。エンジニアサイドは、わざと専門用語を使いむずかしくすることで、 相手に威圧感を与え、自分たちを聖域化してきたようにすら見えます。日本のIT化がおくれるのも当たり前です。 伝わらない専門用語をまくしたてるコミュニケーションには、相手へのやさしさも想像力もない。 つまり、愛がない。エンジニアサイドは長年、システム構築の前に信頼関係の構築に失敗してきたのではないでしょうか。 もっとわかる言葉でITの話をすること。世界一ローコンテクストの国アメリカで生まれたITの話を、 世界一ハイコンテクストな国日本にあわせた言葉で話せるようになること。それこそが私たちエンジニアサイドに課せられた次の課題だと考えています。(CTO杉森) この課題を解決するための3つのポリシー 1. ローコスト ビジネスへの投資を圧迫せずに、デジタル化を推進する。日本の場合、クライアントの要望をまとめるいわゆる上流工程を PM(プロジェクトマネージャー)、ITコンサルタントなどエンジニア以外の職種が担当。ですが、Fabeeeのエンジニアはその上流工程も担う力を持っているため、コストを抑えることができます。 2. ハイスピード ゲームチェンジャーと渡り合えるデジタル武装を最速でエンジニアが直接やり取りするため伝言ゲームにならず、かつ、わかりにくい技術の話をわかりやすく伝えることをモットーとしているため、コミュニケーションのズレによる手戻りがあまり発生しません。相場よりも短時間で開発を進めていくことができています。 3. ハイフィット 他社の真似ではなく、クライアントに最適なデジタル体制を実現する。上流工程を担うPM(プロジェクトマネージャー)、ITコンサルタントですが、エンジニア出身ではないケースが多く、技術のことを知りつくした存在ではありません。技術のことを知り尽くしたエンジニアでなければ「現在の技術なら実現できること・実現できないこと」はわかりません。Fabeeeでは技術のことをわかりやすくお伝えし、じっくり話し合うことを重視しています。クライアントの要望を上回る提案、もしくは、ムダなものを作らなくて済むようになるため、ビジネス的にも、コスト的にもフィットしたシステム開発ができます。 これを実現するためにもまずは仲間集め。1年半前に20名だった社員数は50名を突破しました。これからもっと多くの社員を採用していきます。 採用スローガンは「全員フルスタック宣言。」 https://www.wantedly.com/companies/fotome/post_articles/210568 です。 この考えに共感してくれる社員をもっともっと増やしたい。 やりたい事をやりたいと言って形にできるのがFabeeeの文化です。自分にとって必要な技術を仕事を通じて高めていきましょう。 会社はこれから急成長していくタイミング。 一緒に成長してくれる方のご応募楽しみに待ってます。