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社会課題解決型人材育成スクール『en+Lab』が目指すこと

Concept:私たちが目指すもの

『公益性と私益性を兼ね備えた事業とその担い手を育てる』

【既存事業の改革】【社内起業】【社外起業】、多くの場所で事業の担い手が必要とされています。一人ひとりの事業の担い手が、それぞれの場所で社会の課題と向かい続ける。そして多くのあらたな事業が生み出されたとき、社会に与えるインパクトは計り知れないと、私たちは考えます。

en+Lab(en+Lab)は、18~30歳の方を対象とした【社会課題解決型人材育成スクール】として、ともに社会の課題に向き合う仲間を一人でも多く輩出することを目指しています。


Curriculum Policy

『問題意識の探究からビジネス実践までを一貫して習得』

自身が自分ごととして取り組む社会的テーマはなにか?一般的には強い原体験をもつ人だけがそもそも持ち合わせているものと考えられがちであり、ビジネススクールなどでは、この部分が受講者自身による学習に委ねられていました。社会課題解決型人材育成スクール『en+Lab(エンラボ)』では基礎教養(社会科学・自然科学・人文科学や歴史上の出来事や偉人)を題材としたワークショップなどを通じて、これらを構築する段階から学びをスタートします。


<Curriculumその1 事業立ち上げ>

en+Labの事業立ち上げの講義は、年間900社もの輩出実績を持つマサチューセッツ工科大学(MIT)の起業センターが開発した起業メソッド(24 steps)をベースとして組み立てています。長井悠氏(タクトピア株式会社CEO)による講義の解説はもちろん、適宜ワークシートを活用しながらのワークショップも取り入れながら、体系的に事業の組み立て方や考え方について学ぶことができます。講義で使用しているワークシートは、「普段の仕事やアイデアの整理で役立つ!」と修了生の中で大変高い評価を得ています。ぜひen+Labを受講して、講義を通じ学んだことを、現在のお仕事における社内改革や事業立案、また起業する際にフル活用してみてください。


<Curriculumその2 興味開発>

「誰に対してどんな仕事で役に立ちたいか?」、従来のビジネス系人材育成スクールでは、各自の原体験や問題意識に委ねられていた部分についても、en+Labでカバーします。木元隆雄氏(探究学舎)が担当する興味開発の講義では、知識を知識としてインプットする能力開発の講義ではなく、サイエンスや歴史に秘められた驚きと感動のストーリーを紐解きl「もっと知りたい!」という種を蒔きながら、また好奇心や探究心を刺激しながら進めていく【探求学習】ですので、あなたの興味関心を拡げる、また開発する場として最適です。「常識を疑う」ことから、新たな発想や発見が見つけていってください。

はじめの一歩を『en+Lab』で踏み出しませんか?

en+Labの狩猟性の中には、すでに当時在籍していた会社を旅立ちベンチャー企業で活躍している方、en+Labで出会った仲間とともに長井悠氏(タクトピア株式会社CEO)に相談しながら事業計画をブラッシュアップしている方々がいらっしゃいます。en+Labには、社内改革者や将来的な起業を目指す大学生や社会人が集まってきますので、周りの友人に同じ志を持つ仲間が見当たらないという方、ぜひen+LabにJoinしてください。そして、en+Labでの学びを通じて、【公益性と私益性を兼ね備えた事業】を新たな事業を生み出してください。私たちは、その過程に伴走しながら、さまざまな角度から全力でサポートしていきます。

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