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ぶっちゃけトークで入社を決意!?セールス部、唯一無二のマネージャー!

今回は営業部門のマネージャー、佐野さんにインタビュー!

エフェクチュアルを選んだきっかけはぶっちゃけトークとのことですが、一体何があったのでしょうか?

佐野達也 37歳
セールス部 マネージャー

ーなぜエフェクチュアルを選んだのですか?

元々はLEDの照明メーカーで営業をしていました。有形商材の営業をしていたので、無形商材にチャレンジしたいという思いから転職をスタートさせました。

あとは家族のことを考えて転勤がないこと、自社開発でサービス展開していることを条件に企業探しをしていました。

そもそも自社開発をしている会社が3社ほどしか見つからず……。

タイミング的にエフェクチュアルがぴったりだったので、応募したのがきっかけです。

ー自社開発にこだわったのはなぜですか?

やはり、将来性ですね。

商社や代理店などは将来的になくなってくるとも感じていて、メーカー側にいないと世の中に価値を提供できないのではないかと考えました。

自社開発していることは魅力でもありますし、企業探しとしてはこだわりたいと思っていました。

ー3社の中からエフェクチュアルで働こうと考えたきっかけはありますか?

カジュアル面談で人事の太田さんと話をしたのが1番のきっかけです。

フランクになんでも話してくれて、会社の課題についてもぶっちゃけてくれたので。笑

本音で話してくれていることが伝わって、そのフランクさにも惹かれました。

あとは面接についても色々と調整してもらえたのでありがたかったです。

2対1の面接は苦手と伝えたら、形式を変更してくれました。

正直、会社の口コミなども調べていたのですが、エフェクチュアルは口コミが書かれていなかったので、印象が重視されていたというのもあるかもしれません。

(太田さんに当時の話を伺うと…

佐野さんには候補者の中で一番ぶっちゃけた気がします。

佐野さんの人柄を考えて、本音を話した方がよいと感じて話したことでしたが、結果的に魅力に感じてくれてよかったですね。

面接に関しては、私は候補者の方の伴走者だと思っています。性格に合わせて面接の調整をしたり、面接官の人柄についても、事前に教えたりしていますよ。)

太田さんのぶっちゃけが効果的だったんですね!

ー今はどのような仕事をしているのでしょうか?

今は新規のセールスでプレイングマネージャーとして仕事をしています。

仕事としては大きく2つで、案件の早出や割り振りとメンバー5人の進捗確認や売り上げ見込みの管理などを行っています。

メンバーの得意なところは任せつつ、伴走者としてサポートしている感じです。

(太田さんは、上司の意見を汲みながら、部下の意見にも耳を傾けるという「今までいなかった第三者」と絶賛していました。)

メンバーの伴走者!素敵な役割ですね!

ー仕事のやりがいになっていることはありますか?

対象の業種が多いことですね!

Googleマイビジネスは飲食店から不動産、クリニック、クリーニング店、ありとあらゆる企業が対象になります。

これだけ多種多様な業界の人と商談できるのは面白いし、やりがいでもあります。

前職では営業先が限られていたこともあり、Webサービスの魅力の1つだと感じています。

Googleマイビジネスは業種の限りがないですよね!

ー一方で大変なこともあると思いますが、いかがでしょうか?

Googleマイビジネスは本来、Googleアカウントさえあれば0円でできるサービスなので、それを有料化して売るのは難しいなと感じますね。

情報発信はお店の人もできることなので、単純な代行化や便利にするというツールだけでは刺さりません。

オンラインサービスは売り上げに直結しているかがわかりにくい部分でもあるので、その魅力を伝えるのは大変ですね。

そこにお金を払いたい!と思ってもらえる技術や人に寄り添う姿勢が必要だと感じます。

無料でできるサービスだからこその難しさですね!

ー1日のスケジュールはどのような感じですか?

10時に始業開始をしてから、メールのチェックやスケジュール、タスクの確認をしています。

午前中は商談の準備や架電、商談向けの提案資料作成などをしています。

ランチは会社が表参道なこともあり、メンバーとオシャレなお店に行くこともあります。

午後はミーティングや、勉強会やセミナーに向けた資料作成をしています。

正直、パワーポイントの資料作成に慣れていないので、資料作りのたびに苦戦していますね。笑

退勤時間は定時の19時から遅くても20時には帰宅するようにしています。

ーエフェクチュアルの好きなカルチャーはありますか?

「残業しないで!」と人事の太田さんがお母さんみたいに言ってくることですかね。笑

時間にルーズではないけど、許容されることが多かったり、服装も自由なのでラフな雰囲気なのも好きですね。

年齢が近いこともあり、役員メンバーともフランクに話せる空気感です。

あとは、社内コミュニケーションのほとんどがグループチャット内でやり取りするところも魅力です。

はじめは個人でやり取りする方がいいのでは?と正直疑問にも思っていましたが、グループ内の動きがよく見えるので、情報共有のよい文化だと感じています。

情報共有は意識しないとできないことだと思うので、チャットで共有が完結するのはとてもありがたいです。

グループ内の共有だけではなくて、定例会などで他の部署の動きや会社全体の動きが見えるのは嬉しいですね。

ー最後に、どんな方と一緒に働きたいですか?

基本的なことですが、自分で考えて行動できる、行動量も取れる人ですかね。

報連相がきちんとできるとか、基本的なことだとは思いますが、基本がきちんとできるのは大切です。

営業としては、目標数値に対して逆算して組み立てられるのも大事ですね。



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