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看護師だった私がメンタルヘルス対策の営業としてドリームホップを選んだ理由

こんにちは!インターン生の金です。

大学生の私は夏休み突入!ということでエンジョイしています♬

今回は社員インタビューということで、堂野さんにお話を伺いたいと思います!



ーまず自己紹介をお願いします。

HRtech事業本部の堂野です。

ドリームホップで働く前は精神科の病院で3年間看護師をしていました。


ー看護師から転職しようと思った理由について教えてください。

精神科の病棟で働いていたのですが、患者さんの中にはうつ病の方が多かったです。そうしたことから、未然に病気を予防して「働く人のメンタルヘルスケア」の大切さについて感じるようになりました。

特にビジネスパーソンに対するメンタルヘルスケアの重要性を世の中に広めたい、と思い転職を決意しました。


ー今は看護師でなく、営業のお仕事をされていますよね?

そうですね。病院で働いている時には営業をするというイメージは全くありませんでした。

特に、看護師が転職をするなら普通は看護職で見つけますよね。しかし私は、働く人へのメンタルヘルスケアを世の中に広めるには、“営業”という形で導入支援の提案をしたり、コンサルティング的なアプローチが大切だと感じました。

そこで看護職で探すのでなく、法人営業職の営業から転職先を探しました。

そんな時に出会ったのがドリームホップでした。



ー転職先をドリームホップに決めた理由を教えてください。

当時は、メンタルヘルス対策を行なっている会社がまだまだ少ないという現状がありました。

また、私は看護職から営業職のキャリアチェンジをする転職だったので、安心して業務に取り組めるような職場環境を探していました。それを可能にしてくれたのがドリームホップでした。

実際には一から営業について教えてくれる支援体制が十分に整っていました。

余談ですが、入社当初は名刺の渡し方も知りませんでした(笑)


ー入社当初と現在の業務内容について教えてください。

入社当初はストレスチェックの運用業務を担当していました。お客様である人事・総務の担当者に対して、ストレスチェックの実施方法を教えたり、実務上必要となる事務作業を行っていました。

これは、お客様は人事や総務、保健師や臨床心理士などの専門職など実務を担う方なので、営業をするにあたって運用業務を理解していないと提案ができないという実情があります。

今はストレスチェック だけではなく、職場環境改善の支援やメンタルヘルス相談など経験を積んで、ある程度の知識や経験が十分に身についたので、代理店の方と一緒に法人営業をしたりサービスの企画を行っています。


ーどのような時に仕事のやりがいを感じますか?

自分がサービスを提案したお客様が、ストレスチェックや職場環境改善を通して、「業務が効率化した、社内の雰囲気が良くなった!」というご報告を受けた時です。

お客様によっては外部の専門家を利用しないと、職場環境改善を実現することが難しいという場合もあるので、そういう時に仕事の意義を感じています。


ー最後に、今後の目標について教えてください。

ビジネスパーソンに対して働きやすい職場環境を、一つでも多く増やすことです!


ーありがとうございました!

看護師として働いていた堂野さん、今は法人営業でバリバリ働いています!

また随時社員インタビュー記事をアップできたらなと思います。

ではまた。

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