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むちゃぶりインタビュー?内定者Meetup vol.2

こんにちは!ドリーム・アーツ採用担当の髙橋です。
今までの照りつける日差しはどこへやら、急に涼しくなり秋めいてきましたね~🍂真夏のノリのまま窓全開で寝たところ、夜中に寒さで目が覚めました。みなさん気温差による体調不良にはくれぐれもお気をつけください・・・!
さて今回は、9月10日に実施した第2回 21卒内定者Meetupについてお届けします📧

意外と聞かない「就活、どうだった?」

8月の第1回Meetupでは初めての顔合わせということもあり、アイスブレイクになればと思い同期になるメンバー同士、また先輩社員とひたすらしゃべり倒す企画を用意していました。それから1か月後の再会となる今回は少し趣向を変え、もう少しお互いのことを深く知ることができ、みんなで「協創」を感じられるワークを取り入れたい!という方針から企画が始まりました。

・残りの学生生活を有意義に過ごすためにも、一度ふりかえりのタイミングを用意したい
・同期になる仲間同士、もう少しお互いを深く知れる機会をつくりたい
・コロナの影響もありガラッと様相が変わった就活。みんなの経験が後輩の参考になれば一石二鳥!


こんなことを考えながらブレストを繰り返し、さまざまな意見が出たなかで決まったのが、内定者のみなさんが自分自身の就活を振り返り、記事を執筆するワークです。6名の内定者が3組のペアとなり、お互いの就活についてインタビューしていく形ですすめました。


「就活ふりかえり」というテーマと、このような起承転結を意識した構成の例や文字数の目安はお伝えしましたが、それ以外はほとんど自由。それぞれのチームにお任せする形にしたところ、ペアで共通点を見つけたり、形式をひとひねりするなど思い思いに工夫しながら進めてくれました。

2時間でどこまでいけるか!?

Meetup当日、ワークにあてられた時間は約2時間ほど。そのなかで構成を考え、どのようなエピソードを取り上げるかを決め、お互いにインタビューを進めていきました。

↑ こちらのペアは共同編集しながらインタビュー。ツール使いは手慣れたもんです。


全体的にスムーズに取り組んでくれていましたが、とはいえテーマを渡されてから2時間で完成まで持ってくるのは至難の業!しょっちゅう記事書く私でも無理です!(笑)というわけで、解散後はペアのふたりで予定を合わせ、期日までに仕上げてくださいね、というスケジュールで進めてもらっています。ワーク中はサポートのため各ペアに人事メンバーがついていましたが、ほとんど何もいうことがないほど自律的に進めてくれていて、お互いに話を深掘っていきいきと楽しそうに話していたのが印象的でした。

Meetup終了後の1on1では、こんな感想があがってきました。↓

・始まってみると、2時間は意外とあっという間だった!
・じっくり考えて文章にするタイプなので、その場で書いていくのは難しかった
・インタビュー中はテーマ以外のこともいろいろ聞けて、仲が深まった
・就活の話って、なんだか踏み込んじゃいけないような気がしていたけれど
 お互いの話をちゃんと聞けたのは良い機会だった

大学でレポートや論文を書くことはあっても、人に読まれる記事を書いたり、誰かにインタビューしたりといった機会はなかなかない場合が多いですよね。それぞれ違った就活を経てドリーム・アーツとめぐりあった仲間同士、一歩踏み込んでお互いのことを知れて新鮮だったのではと思います。ふたりで意見を出し合いながら「協創」も体感してもらえたのではないでしょうか☆

9月末、順次公開!

記事は今、それぞれのペアで編集作業の真っ最中。人事メンバーもまだ中身を見ておりません!!どんなインタビュー記事になっているのか、わくわくしています…!

(↑和やかモードのふたりと、同じポーズで考え込むふたり。笑)各ペアのカラーが出たおもしろい記事に仕上がると思います。みなさんにも読んでいただけるよう、9月末から順次公開していきますので、お楽しみに😊また、次回以降のMeetupについてもお伝えしていただければと思います。それではまた♪

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