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What we do

クラウド型受付システム「RECEPTIONIST」は、内線を介さずに担当者へ来客を通知します。
事前の来客予定登録で受付用コードがメール送信されるなど、あらゆる企業の来客に対応可能です。
**≪設立2年で1300社が導入≫** クラウド型受付システム「RECEPTIONIST」https://receptionist.jp/ 私たちは業務効率化・生産性向上を実現する、iPad受付システム「RECEPTIONIST」の開発・販売・運用をしています。 まず、iPad受付システムがお客様をお出迎え。自由なデザインでしっかり会社イメージも伝えます。 お客様が担当者を呼び出すと、チャットツールでスマホに直接通知。 お客様を快適にご案内するだけでなく、電話係を介さないことで受付業務の効率化を実現。さらに、来客者情報のデータ管理がビジネスにも有効活用されています。 ◆【強み】株式会社ZOZO(ZOZOTOWN)・株式会社アイスタイル(@COSME)など大手企業も導入! ・シンプルで分かりやすいサービスが支持され、設立わずか2年で約1300社に導入! ・月額利用料をもらうSaaSモデルで、安定的に成長を続けています 。 ・総累計受付回数は50万回を超え、直近1年間で373%と急成長中です(2018年9月時点) ・代表の橋本真里子は10年以上、大手企業の受付を経験。受付に精通していることがサービスの優位性に繋がっています。 ・総額1.2億円の資金調達も完了しています。 ・週刊東洋経済の有望ベンチャーリスト54社に選出(2018年7/14号)https://premium.toyokeizai.net/articles/-/18429 ◆【今後の展開】プロダクトを育て、新たな価値を届けていく 受付の効率化だけではなく、ビジネスを通じ人と人がコミュニケーションを広げていく上で必要となるスケジュール管理やその他各機能など、導入企業のビジネス活動を円滑にするプロダクトへとサービスを拡充し新しい価値や世界観を創造していきます。

Why we do

代表:橋本真里子
受付時代の橋本
**≪ 受付を、もっとハッピーに ≫** 「内線で電話」「手書きの来客票」「名刺2枚提示で本人確認」が当たり前だった日本の受付文化。来客の度に内線電話が鳴り仕事の手を止めなければならない…担当者へ取り次ぐのに時間がかかってお客様をお待たせしてしまう…お客様にわざわざ手書きしてもらった紙はデータ化されずに倉庫に眠ってしまう…。 こんなにも世の中はIT化が進んでいるにも関わらず、企業の受付方法は21世紀とは思えないほどアナログであることに疑問を持ったことが当社の創業理由でした。 代表の橋本は、120万人を接客した元受付嬢。誰もハッピーではないこの状況を打破しようと、受付にまつわる様々な問題点を解決すべく起業しました。 まだまだ創業期まっただ中ですが、お客様からは「本来やるべき業務に集中できる」「業務削減に繋がっている」というお声を多くいただいています。

How we do

事業目標の達成を祝って食事会など
渋谷のオフィスは開放感が抜群!
◆様々な働き方の20~30代が集っています 現在は12名の社員に、インターン・業務委託メンバーが加わり、約20名でプロダクトを育てています。男女比はおおよそ 5:5、年齢は20代30代半々くらいです。 それぞれが専門分野を持ち、プロフェッショナルの自覚をもって仕事をしています。 ◆オフィスは渋谷の新築ビル 2018年1月に移転してきました。 コミュニケーションが取りやすいワンフロアのオフィスです。 少数精鋭ならではの温かい雰囲気が特徴です。 ◆創業期ということもあり、本当に仲がいいんです オフィスの近くにオシャレ飲食店が多いこともあり、メンバー同士がランチも出かけていくのはよくある日々の光景。また、月に1回は懇親会を開催!事業の目標達成やメンバーの誕生日を祝ったり、ラフで気さくな飲み会を開催しています。

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