1
/
5

アウトプットしたくなるチーム、あります。〜ジョインから2週間で感じたこと〜

このゾウさん、かわいくないですか?

「BAIZO KANRI」(倍増管理)

私たちコスモテクノロジーが不動産業界へ向けてご提供するSaaSプロダクトのロゴマークです。

機能や開発の想いは、募集詳細でご覧いただけます。ストーリーでも随時お話ししていきます。


こんにちは! 7/1より、マーケターとしてジョインした羽田です。11月に34歳になります。

キャリアのスタートは、漫画「終末のワルキューレ」がヒット中の月刊コミックゼノンを刊行する株式会社コアミックスという総合出版社でした。

セブン銀行さんとともに「森の戦士ボノロン」というコミュニケーションマガジンを制作するという貴重な経験も積みました。

出版社を志すくらいなので、本を読んだり、文字を書いたり、言葉を紡ぐことが好きです。



これまでの話はここまでに。

ここからが本題、今の話に移ります。


ジョインから約2週間で私自身が感じたことはおそらく、今後ご参画いただける方々に一番近い視点だと考えています。


この期間で感じたことを、3つの投稿に分けながら素直に書きます。コスモテクノロジー/BAIZO KANRI チームのイメージを膨らませる材料になると嬉しく思います。

今回はその一つ目の投稿です。


Slackのオープンコミュニケーションがインプットとアウトプットを促進


途中から参画した私にとって一番大きなインパクトがあったため、1番目に挙げます。

「develop」「design」「sales」など、各役割ごとにチャンネル分けされているものの、個人情報等の機密情報を除いた全てのやりとりをメンバーが互いに見れる状態になっています。

「タスク」や「議事録」ユーザーからの「改善要望」もチャンネル化されています。直接参加したり、耳にできない情報へ常にアクセスできる状態です。とてもインプットがしやすい環境だと私は感じました。

私たちのチームは「フルリモートかつコアタイムなしのフレックス制」です。

つまり、遠隔で時間がまちまちなので、シンプルにコミュニケーションが取りづらいはずなんです。ですが、コミュニケーションが取りづらいと思ったことは一度もありません。

各々が自身の考えや課題をアウトプット、それに対してチームがフィードバックしたり手助けする。

「プロダクトをより良くする」「顧客体験をさらに良いものに」前を向いたコミュニケーションが行われています。まだ2週間という短い時間ではありますが、すでに楽しさとやりがいを感じています。

対して、自身の考えを共有したり伝えるのが苦手という方もいると思います。その方へ伝えたいことは一つです。

コスモテクノロジーのチームとメンバーと仕組みなら、アウトプットしたくなります。

コスモテクノロジー株式会社's job postings

Weekly ranking

Show other rankings