1
/
5

営業

【フル出社!チームでスピード感を共有しながら新規事業を立ち上げる】

チームワークを重要視しています!ぶっちゃけ、リモート勤務をしてみたものの『ずっとテレワークってなんかかったるいな…』『もっと普通に人と関わりながら仕事したいな』という方。弊社は【全員出社】です。画面越しじゃなく、Face to Faceのチームワークを大事にしているので、お互いの体温が伝わる距離でガシガシ進めています!新規事業の立ち上げは、毎日が想定外の連続です。午前中に立てた戦略が午後には変わっている。そんなことは当たり前です。みんな常に走り回っている(笑)。私たちのオフィスではこんな光景が日常茶飯事です。15分刻みのミーティングが当たり前考え方は「狙ってから撃つではなく、撃ってから狙...

ブレない「株式会社全日本新規事業部」

事業自体はとてもニーズがあります。「新規事業が立ち上がらない」「どう立ち上げたら良いかわからない」大手企業の新規事業部門とシード期やプレシード期は過ぎマーケティングや営業体制を構築する為に資金調達をしたスタートアップ。裏返すと営業体制が構築出来ていなかったり、デジタルマーケティングなどで表層面のニーズは獲得出来ても、それ以上に深層的なニーズまで耕す事が出来ず、売り上げが頭打ちというような会社です。この二つが取引先の50%50%です。いずれにしろ、我々で製品を分析して「誰にどう役立つのか?」という仮説化をし、ターゲッティングからターゲットごとの営業の叩き台を作って営業活動を実施していきます...

営業会社に“偏見”があった私が、コンフィデンスに入って変わったこと

元々私の中での営業のイメージは、「物を押し売りする」「下手(したて)に出て気に入られる」「契約取れるまで帰れない」「1日400件とにかく手あたり次第電話をかける」などでした。それが、このコンフィデンスに入って、私の思っていた営業のイメージと180度、異なっていることに気づいたので、今回は具体的に実際に自分の考えの変わった部分を発信しようと思います!“営業代行”に興味がない人にこそ、この仕事の魅力を伝えたいと思っています。まずコンフィデンスって、、、  創業は1998年7月、28期目を迎えた会社です。(28年間会社が続くって、本当にすごい、、、)テーマは【営業部門の課題解決】コンフィデンス...

『ゴリゴリの不動産営業をやっていた営業パーソンが入社しました』

不動産営業をやっていた人が入社するなんてことは結構あります。“なんか顧客を丸め込んでやる”という営業スタイルや“なんでもいいから数字をつくって来い!”というスタンスに疑問を感じている人達です。不動産営業をした事はありませんし全てがそうだとは思わないのですが、上記の様なスタンスの会社は結構な確率であるのだと思います。では、我々の営業スタンスはどうかと言うと医者です。営業は医者、顧客は患者だと教えています。患者が来たら患者のことを把握せずに薬や手術を売り込む医者なんていません。まず、問診をしたりレントゲンをとったりして患者の状況や問題点(患部)などを把握し、それによって適切な処方箋を出したり...

『事業立ち上げにおけるTHEMODEL型の弊害』

最近、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスに営業フローを分けるといったいわゆるTHEMODEL型がもてはやされています。目的は業務範囲を狭めることでより業務の専門性を高めることや標準化をしやすくすることだったりします。また、人材育成においてもインサイドセールスからフィールドセールスへ、など比較的難易度が低い業務から始めることでキャッチアップを容易にすることが出来ます。さて、このTHEMODEL型ですが確かに理にかなっているものの新規事業には向きません。なぜなら新規事業で営業フローが確立されていない場面では営業全体として適正な解を出していかなければなりません。あくまで...

新規事業、怒涛の現場

我々コンフィデンスでは70%が新規事業の立ち上げであり、その全てがとてもエキサイティング。例えば、新規事業とはいえデジマなどの施策で問い合わせや資料請求から多少売り上げが上がっている状態で、「どうしたら売れるか?」「事業投資を回収出来るくらい売れるか?」という課題によく出くわします。その中でも二つ。問い合わせや資料請求に来た先が分析されていないのが一つ。二つ目にそれなりに分析していてここがターゲットだから!と指定来るケース。正直、前者の方がやりやすく、後者はクライアントが思い込んでしまっていることや問い合わせしてくる層と仕掛けてとれる層が違うことを計算に入れてない場合などがあります。こう...

『セールスパーソンからマーケティングセールスパーソンへ』

経営学のオーソリティであるピータードラッカーによると、マーケティングの担い手はマーケットの最前線に立つセールスパーソンであるとしています。最前線で顧客と触れ顧客を理解すること自体がマーケティングです。兎角、セールスの現場では営業成績が先行して顧客が取り残されていることもしばしばですが、顧客に受け入れられない事業は長続きしませんから、セールスの現場が顧客の代弁者となり事業にフィードバックすることで事業をより良いマーケットのニーズにあったものにしていくのが重要です。販売体制や商品自体の機能、サポート体制など様々な観点からフィードバックを行うことで事業成功に繋がっていきます。逆にセールスパーソ...