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シンゲキ株式会社の「正社員」に向いている人とは?向いていない人の特徴も解説。

どうも、シンゲキ株式会社代表の菅澤です。

今回は「シンゲキ株式会社に向いている人材とは何か?」についてお話をさせていただきます。

※コチラの記事はあくまでも「正社員」「インターン」を考えている方限定の記事になりますので、アルバイトパートや業務委託での業務を考えられている方はスルーしていただいて結構です。

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■シンゲキ株式会社への就職を考えているのだが、一体どのような会社なのだろうか?

■シンゲキ株式会社への転職は失敗しないか?

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等々、多くの疑問を持たれている方が多いかと思います。

今回は「シンゲキ株式会社に向いている人はどのような人なのか?」を執筆させていただきますので、少しでもシンゲキ株式会社の「中身」を知りたい方は、最後までご覧いただければ幸いです。

シンゲキ株式会社 代表:菅澤孝平

なぜ向いている人・向いていない人を定義するのか?

Q:早速ですがなぜシンゲキ株式会社として「向いている人」「向いていない人」を定義するのでしょうか?

A:結論「ミスマッチを防ぐため」です。
この記事を見ている求職者の方が時間を無駄にしないために、そしていい想いをシンゲキ株式会社としてもらうためには「お互いに」文化や価値観が適合していないといけません。それこそミスマッチをしていた場合はお互いに時間とお金を無駄にしてしまいます。

そうならないように、シンゲキ株式会社に「向いている人」を定義することで応募の前に「この会社で活躍できそうだ」「この会社では活躍できそうにないな」と思ってもらうことでよりよい「採用」「就職」が出来ればとの思いで定義させていただきます。

シンゲキ株式会社に向いている人とは?

Q:では、シンゲキ株式会社に向いている人とは具体的にどのような人なのでしょうか?

A:結論、「会社軸・顧客軸・社員軸を全て最大化しようと業務に当たれる人物」です。

具体的にどういうことか?それ以外のスキルは必要ないのか?と思われる人もいると思いますので1つ1つ解説していきますね。

Q:会社軸・顧客軸・社員軸を最大化しようと業務に当たれる人物、というお話がありましたが、それ以外の素養やスキルは無視するということですか?

A:いえ、そういう訳ではありません。基本的なPDCAサイクルを回せるとか、原因を分析して改善策を実行するとか、スピード感があるとか、自責思考であるとか、会社の方針に適合できるとか、コミュニケーションがあるかどうかに関しては、全てこの「会社軸・顧客軸・社員軸を全て最大化しようと業務に当たれる人物」に内包されていると定義しています。

なぜなら、それら基礎的スキルが無ければ「会社軸・顧客軸・社員軸」を最大化しようとすることはできないからです。

何か問題が生まれたら原因を発見して解決しようとするのは当たり前ですし、それを誰かのせいにするのはご法度ですし、それを高速で改善改修するのも当たり前ですし、それらをシンゲキ株式会社を構成する面々とスムーズなコミュニケーションで対応していくのも「当たり前」です。

それらは「前提」にある上での定義になりますのでご理解いただければ幸いです。

Q:会社軸・顧客軸・社員軸を最大化する、とは具体的にどういうことですか?

A:もちろん、その言葉の通りですが「会社が大きくなる」「顧客が喜ぶ・幸せを感じる」「社員が喜びをもって勤務できる」これらが会社軸・顧客軸・社員軸の最大化と定義できます。

「普通じゃない?」と思われた人もいるかと思いますが、「1つだけ」に集中する企業は多くあると思います。つまり、顧客だけに焦点を当て顧客に対して価値提供をしまくろうという会社です。もちろん、シンゲキ株式会社も「顧客に価値を提供する」ということは大前提として企業理念に存在しますが、「顧客”だけ”に価値提供をしていればいい」訳でもないとシンゲキ株式会社は考えているのです。

つまり、顧客に価値提供ができていても会社や社員が犠牲になっているのであれば、「会社」は十分な利益を創れず規模拡大のための投資ができなかったり、「社員」を犠牲にすれば退職などにより長期的な価値提供が望めなくなります。

シンゲキ株式会社は長期的繁栄こそが長期的な価値提供につながると信じております。「部分だけ」を優先する考え方で行くのであれば「短期的には」反映するかもしれませんが、シンゲキ株式会社の定義する「長期的な価値提供」は難しいと言わざるを得ません。

会社軸を優先することで利益を獲得し、その利益を元に投資をする。その投資を元に規模を拡大し、社員の給料を上げて経済的自由を手にしながら、精神的安定による顧客提供価値の増加をシンゲキ株式会社では考えています。

顧客に価値を提供するのは社員であり、社員(の精神)を左右するのは会社です。各々は独立しているのではなくて、綿密に関係しあっていることを考えると、どれか1つでも犠牲にする、という考え方は生まれてこないのです。

例えば、どのような行動が会社軸・顧客軸・社員軸を最大化するのか?

Q:会社軸・顧客軸・社員軸が大事であることは理解できたのですが、どのような行動が会社軸・顧客軸・社員軸を最大化するのかイメージができません。具体例を教えてください。

A:なかなか、イメージが難しいですよね。具体例にはなりますし、時と場合によっては異なる場合もありますのでその点ご理解いただいた上でご覧いただきたいですが…。

例えばお客様からのクレームがあったとしましょうか。
その際に、一生懸命クレーム対応を行う、つまりは顧客軸を優先することは十分理解が出来ますし、必要なことではあるのですが、その【状況を変えようとしなければ・改善しようとしなければ】「永遠にクレームは起きるばかりですし」「社員はそのクレームの量に疲弊しますし」「クレームに目を行き過ぎてしまったがゆえに会社成長の行動を1つもとれていなかった」ようでは会社・社員・顧客はどれも「損」をしてしまうことになります。

シンゲキ株式会社を媒体に多くの人が不幸になっています。由々しき事態です。

ではどうすればいいのかというと❶クレームの原因を探り❷クレームの原因を解決することが必要です。もしかするとシステムに問題があったのかもしれないですし、業務プロセスに問題があるのかもしれません。問題の原因を潰して、顧客に価値を提供しましょう。

そうすると結果的に社員の業務負担が減り、精神的安定の元業務にあたることができるようになりました。そして、その結果人件費を削減できたり、人件費を削減できたことによって新規事業を開発したり、既存事業の拡大を行えるようになりました。

というように、1つの行動が結果的に会社軸・顧客軸・社員軸を最大化できる状況をシンゲキ株式会社では奨励しています。その行動が結果的に全ての軸を活性化させるからです。

会社が安定すれば水準以上の給与を出すことが可能になり、その給与や働き方によって社員は最大化されたパフォーマンスを出すことができ、その結果顧客は目標を叶えることで社員に感謝をします。この「正のスパイラル」をシンゲキ株式会社を媒体に創出することがシンゲキ株式会社代表菅澤孝平として、シンゲキ株式会社としての希望なのです。

だからこの指針にのっとって行動をしてくれる方は是非正社員として共に働きましょう、という話になりますし、「いや、会社軸・社員軸なんてものは要らない。顧客軸だけなんだ」と考えている方とはシンゲキ株式会社の指針は合いませんので残念ですがご応募はされない方がいいかと思います。

これが会社軸・顧客軸・社員軸を最大化する言葉の意味になります。

まとめ:シンゲキ株式会社代表菅澤孝平より

ここまでご覧いただきまして誠にありがとうございました。
私はシンゲキ株式会社を「正のスパイラルを生み出す媒体」として運営しています。
つまり、シンゲキ株式会社を元に多くの人間が価値を感じることを至高の目的に置いているのです。

シンゲキ株式会社を利用する顧客の皆様、シンゲキ株式会社に従事するメンバーの皆、これらがシンゲキ株式会社を通して長期的に価値を感じていただける場面を創出したく存在しています。

長期的に・そして大規模的に上記を達成するためには会社の成長が欠かせません。
そうでなければ、提供できる価値に限界が生じてしまいます。

シンゲキ株式会社は冗談抜きで日本を代表する・世界を代表する「1兆円起業」を本気で創りに行きます。売上と聞くと「お金か」と思われてしまうのですが、私はお金を「価値の総量」だと定義しています。つまりはそれだけ多くの価値を提供できたということになります。

そのレベル帯にシンゲキ株式会社は早くシンゲキしないといけない。
その為にはシンゲキ株式会社の指針と同じ方角を向いている「アナタ」と協力をする必要があります。

シンゲキ株式会社は本気で創りに行きます。
この記事を見ているアナタは、どうしますか?
アナタのシンゲキをシンゲキ株式会社でお待ちしています。

シンゲキ株式会社代表:菅澤孝平

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