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【Directorインタビュー】7年の海外駐在。リクルートのアジア日系企業向け人材紹介事業の責任者がビズメイツに入社した理由。

みなさん、こんにちは。
ビズメイツ人事の岩崎(イワサキ)です。

さて、ビズメイツで働くメンバーにスポットあてて、これまでの経験や活躍、そして入社への想い。
これらを社員インタビュー記事として連載していきます。

今日はタレントソリューション事業部(G Talent)を管轄している高比良のインタビューを紹介をします。リクルートキャリアでアジアの事業責任者を経験。話を聞き終わり、「あぁ、この人の下で働いてみたら楽しいだろうなぁ・・」と純粋に思えました。是非最後までご覧ください。

#この記事に登場する人

高比良(タカヒラ)

大学卒業後、金融関連企業に就職。その後リクルートキャリアへ転職。
海外駐在を7年経て、大手飲料メーカーへ就職後、2019年7月からビズメイツにジョイン現在は、タレントソリューション事業部 事業部長として『G Talent』の統括や新規サービスの立ち上げなどを行っている。

キャリアの限界を感じた大企業時代



-まず、大学時代のお話を教えてください。


高比良
学生時代は、もうほとんどの時間をアルバイトに費やしていましたね(笑)。なんだかんだ月に20万円くらいは稼いでいて、そのお金を麻雀に投資して運用していました(笑) 就職活動自体も、キャリアプランを考えずに行っていたのが、正直なところです。


-新卒の時に入社した会社は、どんな会社でしたか?


高比良
信販会社でした。元々、金融業界には興味があったので、その業界を中心に探してました。3年間の営業では自分で言うのもなんですが、かなり実績は上げたほうだと思います。ただ、自分の立ち位置から将来を逆算して考えた時に、頂上の限界が見えてしまい、大企業で、年功序列の制度が敷かれている環境でのキャリアアップは違うなと。なので、より裁量権を持ってキャリアを自由に描ける会社に転職しようと決意しました。そして、リクルートキャリアと出会い、入社することにしました。



-よくある、「大企業のキャリアの限界」ですね。

リクルートキャリアではどんな仕事をしていたのですか?


高比良
10年の勤務のうち、7年は海外駐在でした。主にアジア圏で人材紹介ビジネスにおける各国法人の経営・事業立ち上げ、アジア戦略の立案、事業責任などを経験しました。最初は中国の上海での事業立ち上げに関する基盤づくり、その後は香港、インドでの事業立ち上げやマネジメント業務を行いました。リクルートの海外赴任上限は5年ですが、7年という異例中の異例で。色々な経験が出来たので、感謝しています。



-その後、ビズメイツ入社前に1社経験されていると伺いました。


高比良
リクルートで働いている間に、やり切ったなというのがありました。では、日本に戻り何かやりたいことがあるか?と聞かれるとリクルートではないなと思い、その後は某大手飲料メーカーの経営企画部門に入社し、東証一部に上場しているグループ子会社の経営戦略室長としてグループ内事業移管のプロジェクトを担当し、最終的にはその移管した事業の責任者を務めていました。



「誰しもがチャレンジしやすいフェアな就業環境や社会」を実現したい





-ビズメイツに入社された経緯を教えてください。

▶Read more…(続きはクリックしてご覧ください)



正直ここでは書ききれない位、いろいろな経験をしています。
もし少しでも気になったら、ぜひ気軽に当社に来てみてくださいね。

では、次回の更新でお会いしましょう!

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