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有名ベンチャーを渡りあるいたキーマンを直撃! 17 Mediaとライブ配信の可能性

こんにちは! 17Media採用担当の松永です。

社員インタビュー第7弾、今回はビジネスデベロップメントグループ 事業責任者の溝手です! 

是非ご覧ください!


◆今までのキャリアを教えてください!

2007年4月に新卒でリクルートに入社しました。
今で言うリクルート住まいカンパニーという住宅情報を扱っている部署で主に営業を行なっていました。

SUUMOのブランドチェンジがあったり、リーマンショック時の厳しい時代にも営業を行なっていたりしたので、様々な経験を積むことができました。

リクルートで3年ほど経験をしたタイミングで、ITに強い興味が出てきていました。
リクルートは社員数も多かったこともあり、IT×ベンチャーという軸でグリーに入社しました。

当時グリーは100名前後の規模で、多種多様な経験をすることができました。
具体的には、SNSのGREEにおける芸能事務所周りのオフィシャルアカウントの作成や、ソーシャルゲームの開発企業様の発掘と売上向上に関する業務など、GREEプラットフォームを作る仕事をしておりました。
その後ロンドンオフィスの立ち上げなども担当し、グリーで計3年半ほど経験を積むことができました。

その後、AOI Pro.に入社し、東南アジアにおいてビジネス開発を1年弱ほど経験したのですが、

やはりITベンチャーの荒波に再度揉まれたい気持ちが日に日に強くなり・・・。
可能性を感じていたメタップスに入社しました。
メタップスは当時40名ほどだったのですが、主にグローバルビジネスに関する経験を3年程積み、その後kurashiruを運営しているdelyに入社しました。

メタップスにジョインした時、delyにジョインした時は、スマホ広告、動画広告という市場がものすごく成長をした時期だったんです。

スピーディーなIT業界では、新しいビジネスモデルがどんどん出てきます。

個人的にトレンドに沿ったビジネスに身を置いていたいタイプの人間ですので、それもあって17 Mediaにジョインを決意しました。


◆数あるトレンドに沿った企業がある中で、17Media Japanを選んだ理由はいかがでしょうか?

「ライブ動画配信市場」にこのタイミングでジョインしたいと思ったからです。
この市場はアジア圏では既に成熟していて、実は日本は遅れているんです。
日本がガラパゴスだった理由としては、「通信環境」の問題です。Wi-Fi環境が整っておらず、未だに携帯電話の通信回線を用いており、パケット制限もある。

そんな中で4G、5Gなど日本の通信回線が進化し、ライブ配信市場を後押しするような環境が整いつつあります。
そういった環境の変化もあり、ライブ動画配信市場はこのタイミングから日本において盛り上がると確信していました。

今まで、グリー⇒メタップス⇒delyと歩んできましたが、いずれもジョインするタイミングは重要視していました。
ライブ動画配信においては通信環境が改善されるタイミングで流行ると思っていました。また、C to Cのマーケットは常に注目しておりましたので、まさに今が関わるタイミングだと思いジョインしました。


◆17Media Japanでの職務内容を教えてください!

ライブ配信をしていらっしゃる方を「ライバー」と呼んでいるのですが、ライバーの方々の獲得と育成を行う部署の責任者をしております。

特に当部署では、ライバー向けにライブ配信におけるアドバイスを行うなど、育成に注力しています。

過去のキャリアの中で、リクルートでは広告枠、メタップスではデータを取り扱っていて、どちらかというと無機質なものでした。今接しているライバーはもちろん人間ですし感情があります。
だからこそ僕自身、今の部署を作っていくにあたり、その部分を重要視しています。

特に、ライバーと直に接するメンバーに対して物事の「伝え方」は注意しています。
スプレッドシートで数字管理をして異常値を見つけるというマネジメントももちろんできるのですが、それよりも個々のメンバーによって接し方を変えるなどの工夫をしています。

ただ、僕のスタイルとして、メンバーは基本的には自由主義にしています。外してはならないのは「ライバーのためであるかどうか」。ここから外れなければ自由に仕事をしていただきたいと思っています。
あくまでライバーのために、という部分を外さずに仕事をすることを重要視していますので、「自己成長」だけに軸を置いてしまうと良くないと考えています。

仕事をしていて定量的に物事を判断することってすごく大事だと思うんです。
ただ、ライブ配信事業においては数字では判断できないことも多いかと思うので、これまで勤めていた企業とは異なる筋肉を使っていますね。


◆メンバーとの接し方は何を参考にしているのでしょうか?

社会に出てから今まで影響を受けた方が何名かいるのですが、まずリクルート時代の先輩社員には影響を受けました。

大きな声では言えないのですが、若い頃は提案資料作りが苦手だったんです。
提案前日とかは夜遅くまで作成をしていることが多くて。ただ、その時の上司が夜遅くまで付き合ってくれたんですよね。そこに愛を感じていました。

最終的に人が力を発揮する時って、「この人のために頑張ろう!」っていうモチベーションがある時だと思うんです。ですので、僕も同じように関わっているメンバー達に対して、愛を持って接していきたいと思っています。

◆17 Media Japanの社員はどのような方がいらっしゃいますか?

個性溢れる社員が多いですね。
個性っていうのは人柄もそうですし、キャリアに関してもです。

ベンチャー企業にも色々なタイプの企業がありますが、17 Media Japanに関しては、マーケティング陣や他事業部メンバーにおいても優秀で才能がある社員がすごく多いんです。
たまにその能力が憎いくらい(笑)
いろんな会社で仕事をしてきましたが、優秀な人が多いという意味でも17 Mediaの組織で働くのってすごく面白いな!と感じています。

また、ライブ配信市場の波にきちんと乗ろうと思っている方が多いですね。
色々な事業がある中で、ライブ配信に賭けてみようと感覚的に決めることができる人が集まっていますので、ビジネスに対する嗅覚の良い人が多い印象を持っています。


◆このインタビューを見ていただいている方へのメッセージをよろしくお願い致します!

誰もが経験したことのない新しい未来を作る時に必要なのは、柔軟な進化だと信じています。ライブ配信市場はその進化を求められる新しい市場です。

私も、今までの成功と失敗をフル活用しながら進化を続けていきたいと想います。

同じ想いを抱く者たちが集っているので、色んなキャラクターのメンバーが揃っています。ダイバーシティあふれる職場で、大きな変化を笑顔で楽しめる方、この変化をどんどん加速させるべく一緒に働ける仲間を探しています!


◆17 Mediaでは以下のポジションを募集しています!


セールスリーダー
最先端のエンターテイメントを学びたい方集合!セールスリーダーを大募集!
私たちは、『次世代のエンターテイメントを創出する』という大きなビジョンを掲げ、 2017年6月に17LIVE株式会社を設立しました。 17LIVE株式会社は、ライブ配信を通じて17LIVER(ライブ配信者)がオーディエンス(視聴者)と リアルタイムでコミュニケーションを取ることができる場所として、 今や日本トップクラスのライブ配信アプリとなった「17 LIVE(イチナナ)」を運営しています。 「17 LIVE(イチナナ)」は、世界6カ国で展開し4,500万人ユーザーを超えるサービスにまで成長、 月収1,000万円を超える17LIVERも誕生し、新たな雇用を創出しています。 今や「17 LIVE(イチナナ)」が輩出した17LIVERが、既存メディアに登場する逆流現象が起きています。 しかし、日本での挑戦はまだ始まったばかり。 日本ではまだ未成熟なライブ配信市場を盛り上げるための「啓蒙」、 ライブ配信を日常生活の一部として楽しむ「文化」を作ることが必要とされています。 これまでにない新たなエンターテイメントを創造し、 ビジネスを拡大させていくために日々挑戦を続けています。
17LIVE株式会社


次世代リーダー候補
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COO
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カスタマーサポート
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ライバーサポート
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