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新入社員インタビュー〜2019年3月第二弾〜

こんにちは!

株式会社17MediaJapanのElenaです。

第二弾の今回は、
ライバープロデューサーチーム:Keiyaさん
イベントチーム:Takaさん、Souさん
プロダクトチーム:Shiinさんの4名です。

それぞれのメンバーに、
「今までどんな仕事をしていたのか」
「17 Media Japanを選んだ決め手」
「入社して感じたこと」
「今の業務内容と今後挑戦していきたいこと」について聞いてみたのでぜひご覧ください!!

◆ライバープロデューサーチームで17ライバーの発掘を担当するKeiyaさん



【今までどんな仕事をしていたのか】

大手インターネットサービス会社のAI事業部で、広告クリエイティブ自動生成システム、広告接触からリアル店舗購買までのワンストップ分析を可能にする、小売り・流通業界向けのSaaSのプランナーとして業務を行っていました。

【17MediaJapanを選んだ決め手】

以前からIT業界に従事していて、ここまで社会にいろんな情報や技術が共有されるようになると情報や技術のクオリティーの差がなくなり、社会全体として『情報や技術』ではなく『人』にお金を落とすことが社会としてトレンドになると感じていました。そんな中で、『人』の魅力を軸にマネタイズできる分野としてライブ配信やインフルエンサーマーケティングの市場にとても興味があり、市場として成長が見込めると確信して入社しました。

【入社して感じたこと】

一番に感じたのはスピード感です。1分1秒、変化し続けているIT業界では何事も先手先手で行動し続けることが大切です。他業界と比べて、17 Media Japanのスピード感には目を見張るものがあると感じています。ただ、業界として圧倒的なトップに君臨し続けることを考えるとまだまだ足りない部分があるのも現実です。その先見性やスピード感を常に養う為にも社内社外を問わず、アンテナを張り続けることが大切だと感じています。

【今の業務内容と今後挑戦していきたいこと】

ライバープロデューサーチームの中でも、新規の17 ライバーを増やすミッションを担うスカウト業務に携わっています。常に大切にしていることは17 ライバーをリスペクトすること、それに尽きます。もちろん17 ライバーも大切ですが、大前提として私たちは、プラットフォーマーだと思っています。今後は、ライブ配信を通して、効率的にマネタイズができるビジネスモデルを常に創出し続けることにチャレンジしたいです。まだまだ市場としても、サクセスモデルが確立されていないので、常にチャレンジできる環境が17 Media Japanにはあると思います。

◆イベントチームにて、アプリ内イベントを担当するTakaさん、Souさん


【今までどんな仕事をしていたのか】

〜Souさん〜
ソーシャルゲーム会社で、プランナー、ディレクター、プロデューサー業務を行なっていました。具体的にはソーシャルゲームの運営業務、数値分析などサービスに直接関わる業務から、新記案件の精査、プロジェクトメンバーのマネジメント業務など幅広く携わっていました。

〜Takaさん〜
PC、フィーチャーフォン、スマートフォンなど、プラットフォームの変遷に応じて、ソーシャルゲームの企画開発及び運営を経験してきました。前職ではスマホ向けアプリのゲームプロデューサーとして複数タイトルの数字分析および数字予測、予算管理、メンバー育成などマネジメント業務に携わりました。

【17MediaJapanを選んだ決め手】

〜Souさん〜
ライブ配信アプリは日本ではまだ新しく、なおかつ急成長している分野であり、様々な経験が積めると思ったからです。また、面接をした際に面接官が疑問点や不安に思っていたことも真摯に答えていただ頂けたことも決め手となりました。

〜Takaさん〜
前職で培ったチームマネジメントを組織づくりの点から携わりたいと思っていました。その中でも、新しいエンターテイメントとして勢いのある17 Media Japanに入社を決めました。

【入社して感じたこと】

〜Souさん〜
今までの仕事で経験したことの無いスピード感で物事が進んでおり、毎日とても良い刺激になっています。

〜Takaさん〜
個の力が強いと感じています。イベントチームは日々の業務中で他部署と関わることが多く、任せられた担当の人が最後まで業務をやりきる意思が強いと思います。

【今の業務内容と今後挑戦していきたいこと】

〜Souさん〜
アプリ内でリリースされるオンラインイベントの設計・運営業務を行なっております。現在の顧客ニーズを掴むのはもちろんのこと、新しいニーズも作りだし、多くのユーザーに楽しんでもらえる企画を世に出していきたいと思っております。

〜Takaさん〜
現在の業務は、主にオンラインイベントチームマネジメントを行っています。具体的には、チーム内での課題解決をすることや、オンラインイベントのスケジュール管理、予算管理、チームのメンバーが企画したイベントの内容チェックなど業務は多岐に渡ります。今までの経験を生かして、個人の力を集団の力にする強いチームを作りあげていきたいと思っています。

◆プロダクトチームにて新規機能の開発などを担当するShiinさん


【今までどんな仕事をしていたのか】

大学はアメリカへ留学して、卒業してから日本の大学院に進学し、新卒で入社しました。

【17MediaJapanを選んだ決め手】

17 Media Japanの発展性を感じたからです。今は個性と文化のコミュニケーションが重視される時代になり、17 Liveは夢を叶えるプラットフォームとして運営しているので、とても将来性を感じています。こういった環境の中で働けることは、多くのことに挑戦でき自分自身の成長に繋がると思い入社を決意しました。

【入社して感じたこと】

入社してからの一ヶ月に毎日新しい業務に携わることができるので、大変なこともありますが、やりがいを感じています。チーム内でも頻繁にコミュニケーションをとっているので和気藹々とした雰囲気です。

【今の業務内容と今後挑戦していきたいこと】

今は、各部署からプロダクト機能についてのお問い合わせ対応やデータの抽出と計測と現有のプロダクト機能効果分析、新機能開発、機能改善の施策導入のフォローを行っています。
今後挑戦していきたいことは、台湾プロダクトチームと日本プロダクトチームの間の架け橋となり、17 Liveは機能が充実していて、使いやすいアプリになるようにアプリの新しい機能の開発や、既存機能の改善に繋がるアイデアを出したいと思っています。

以上3月入社メンバーのインタビューです。

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