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こんにちは!アドネスマーケティング部です!
アドネスは「世界を巻き込むウェルビーイングの実現」を掲げ、
自由と挑戦を通じて一人ひとりの可能性をひらく組織づくりを進めています。
今回は、アドネスで日々挑戦を続ける若手男性メンバー2名に
リアルな声を聞かせてもらいました。
「正直、ここまで変われるとは思わなかった」
と語る彼らの物語が、
次の一歩を踏み出す誰かの背中を押せば嬉しいです。
Q1. 今振り返ると、挑戦する前の自分はどんな状態でしたか?
Y.Hさん:ジョインして3ヶ月
「成長したい」という焦りだけが先に立ち、
何をすれば成長できるのかすら分からない状態でした。
将来像も描けず、資格の勉強をしてみたり、
“とりあえず何かしなきゃ”と彷徨っていた感覚があります。
心のどこかで
「このままじゃ変われない」
という課題を抱えながら、ただ目の前の毎日をこなしていました。
I.Sさん:ジョインして5ヶ月
やりたいことはあったのに、一人では絶対に辿り着けない…と感じていました。
営業では数字だけを追い続け、
「これが自分の目指す未来につながるのか?」
と疑問を抱えたまま働いていました。
Q2. 不安もある中で、なぜアドネスで挑戦しようと思えた?
Y.Hさん
決め手は、
「ここなら本気で成長できる」
と直感したこと。
三上さんの思想に深く共感したのも大きいです。
また、個人事業主として “成長に全振りできる環境” だと感じたことも理由の一つ。
週7で働くという選択肢があるのも魅力でした。
「走り続けたい自分」にとって、これ以上ない環境でした。
I.Sさん
僕は、アドネスが掲げる
「教育を再定義する」
という思想に惹かれました。
子どもの頃から教育格差に関心があって、
“マーケティング × 教育” の文脈で挑戦できる場所は珍しい。
ちょうどマーケ職を探していた時期にそのビジョンが重なり、
ここで挑戦すると決めました。
Q3. 挑戦し始めてすぐ、「やばい…」と感じた瞬間は?
Y.Hさん
一番のつまずきは、
「上司に気後れして質問に行けない」
という自分の弱さに気づいたことでした。
迷惑かも…怒られるかも…
そんな前職からの癖が抜けず、
でもアドネスでは質問が“成長の前提”。
そこで初めて、
質問しない=成長しない
という現実に向き合いました。
I.Sさん
僕は、
「社会を知らなさすぎた」
という現実にガツンと打たれました。
営業の経験があるからコミュニケーションには自信があったけれど、
マーケティングは1対Nで人を動かす世界。
デザインと言葉で伝える文化に圧倒され、
「自分、全然できない…」と痛感する日々でした。
Q4. 大きく変わるきっかけになった言葉・出来事は?
Y.Hさん
上司の
「質問が来ないと困るんだよ」
という一言です。
質問=迷惑だと思っていた自分にとって衝撃で、
そこから一気に「質問しに行く勇気」が生まれました。
それをきっかけに、成長スピードが一段と加速しました。
I.Sさん
転機になったのは、
初めて任せてもらったプロモーション企画。
「どんな言葉なら刺さる?」「どんなデザインなら人は動く?」
ひたすら考え抜いた経験が、自分を大きく変えました。
そこから日常のすべてが
「学びの材料」
に変わり始め、マーケッターとしての土台が一気に固まりました。
Q5. 成長できた理由は何だと思う?
Y.Hさん
理由は明確で、
“走っている人しかいない環境に身を置けたこと”です。
周りはギバーばかりで、
時間を割いてでもアドバイスをくれる。
その姿勢に刺激を受け、
「自分も負けていられない」と自然に全力で走れました。
I.Sさん
僕は、
“良い文章・良いデザインを常にインプットする習慣”
を持ち続けたこと。
電車広告、SNS、街中の看板…
すべてを“学びの対象”として見始めたことで、
マーケティングの感性が磨かれていきました。
Q6. 今はどんな未来を描いていますか?
Y.Hさん
まだ大きなビジョンは描けていませんが、
毎日「前に進んでいる」感覚があり、
挑戦を楽しめています。
挑戦する前の自分とはまるで違い、
今は“変われている実感”があります。
I.Sさん
マーケティングの力を最大限伸ばし、
将来的には
「良い商品を、必要な人に届けられる人」
になりたいです。
どんなに良いものでも、伝わらなければ埋もれてしまう。
マーケティング力を培い僕の力で変えていきたい。
Q7. 過去の自分のように迷っている人へ、一言お願いします。
Y.Hさん
「走っている人の中に飛び込め。」
環境が変われば、人は本気で変われます。
挑戦したいなら、挑戦している人の中に身を置くのが一番です。
I.Sさん
「目的を持って働ける場所に来てほしい。」
アドネスは、目的を持つ人を全力で応援してくれます。
迷っていても大丈夫。まず一歩踏み出すことが未来を変える。
最後に
2人の共通点は、
“自分の成長に責任を持ち、主体的に挑戦し続ける姿勢”。
アドネスは、
挑戦の先にある“自分の可能性”を信じる人
にとって、最適な環境です。
このインタビューが、
あなたの新しい一歩のヒントになれば嬉しいです。
「自分らしく挑戦する」を、アドネスで。