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こんにちは!アドネスマーケティング部です!
アドネスは「世界を巻き込むウェルビーイングの実現」を掲げ、
自由と挑戦を通じて一人ひとりの可能性をひらく組織づくりを進めています。
今回は、アドネスで活躍する女性メンバー3名にインタビューを実施しました。
それぞれのリアルな想いをそのままお届けします。
彼女たちの声が、次の一歩を踏み出す誰かの背中を押しますように。
インタビューに答えてくれた3人の紹介
M.Nさん FP事業本部
学生時代からアドネスに関わり、卒業を機に本格コミット。
マーケティング/広告/営業/CSなど幅広く経験を積み、将来の事業づくりに挑戦中
O.Mさん DS事業本部
マーケティング領域でプレイヤー経験を積み、「人の成果を底上げする力」を
磨くためアドネスへ。文章・デザインを通じて売上に直結する施策を追求。
A.Rさん FP事業本部
「自立した女性」を自らのミッションに掲げ、将来的にはチームを率いることを目標に挑戦中。主体的に学び、行動するスタイルで成長加速中。
Q1. いま、どんな“ミッション”を掲げて働いていますか?
M.Nさん
将来は自分の事業を立ち上げることが目標です。
まだ未経験の領域も多いからこそ、いまはマーケティング・広告・営業・CSを横断して学び、日々の実践の中で可能性を広げることに集中しています。
O.Mさん
以前は一人でマーケティングを担っていて、「数値を上げることの限界」を感じました。だからこそ、多くの人の成果を押し上げる力をつけたいと思ってアドネスへ。
いまは「人の売上を伸ばす」ための言葉やデザイン、仕組みを磨いています。
A.Rさん
私のミッションは“女性として自立すること”。
仕事では自分のチームを持てる人材になることを目標に、主体的に行動を積み重ねています。
Q2. 働きがいを強く感じた瞬間は?
M.Nさん
アドネスは“いい意味で部活みたい”な会社。
みんなが自分の信念とやりたいことを持っていて、仲間として高め合える空気があります。「この人たちと一緒に仕事がしたい」と思える瞬間が、私のやりがいです。
O.Mさん
自分が書いた文章や作った画像でお客様が行動してくれた瞬間。予約や購入につながると、「伝わった」と実感できます。成果が見えることが純粋に嬉しいです。
A.Rさん
できなかったことが、できるようになったとき。
自分の成長がはっきり分かる環境がある――その実感が次の挑戦の原動力になります。
Q3. アドネスで“活躍しやすい人”ってどんな人?
M.Nさん
向上心がある人。アドネスはやった分だけ成長できる。
「もっと知りたい」「できるようになりたい」という前向きさがあれば、すぐに活躍できます。
O.Mさん
素直で積極的な人。まずはやってみる、考えながら動く。
その逆――頑固だったり行動しないタイプは少し難しいと思います。
A.Rさん
自分から動ける人・質問できる人。主体的に動く人が一番伸びる環境です。
Q4. 働く前の不安と、その乗り越え方
M.Nさん
学生からの延長で本格コミットしたとき、“普通の会社じゃない”点に戸惑いがありました。でも周りが「失敗していい」「遠慮なく質問して」と背中を押してくれて、挑戦が日常の環境に適応。気づけば不安よりワクワクが勝っていました。
O.Mさん
最初は正直、「怪しい会社なのかも?」と思っていました(笑)
でも働くうちに、社長の思想とそれがスタッフまで浸透している姿勢に触れて、「本気で人を育てる会社」だと実感。今は安心して、挑戦に集中できています。
A.Rさん
“自由”と聞いて本当かな?という不安がありました。入ってみたら本当に自由で、その分、主体性が求められる。でも、だからこそ面白い。自分で動く力がつきました。
Q5. あなたにとって、アドネスとは?
M.Nさん
仲間であり、人生と本気で向き合わせてくれる場所。
お金や自由だけではない、本当の意味の幸せを教えてくれる環境だと思います。
O.Mさん
お互いに成長し合う場所。
自分の成長だけでなく、仲間の成果にも関われるのが魅力です。
A.Rさん
自分らしくいられる場所。
挑戦が日常になり、可能性が広がっていくのを感じます。
最後に
3人の共通点は、自分の成長に責任を持ち、仲間と高め合う姿勢。
アドネスは、『挑戦の先にある“わたしの可能性”』を信じる人に、最適な環境です。
このインタビューが、あなたの次の一歩のヒントになれば嬉しいです。
「自分らしく働く」を、アドネスで。