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株式会社TORAT 代表 岡本にインタビューしてみました!


Q. 岡本社長について(プロフィール紹介)

横田:今回、社長のことを詳しく知ってもらうためにいくつか質問させていただきます。まず初めに出身地・名前・経歴・趣味を教えてください。

岡本社長:出身地は、東京生まれの千葉県育ちです。名前は、TORAT代表の岡本と申します。経歴ってどういう経歴?

鈴木:やっぱり甲子園とか...

岡本社長:そっち?笑 

横田:趣味は何ですか?

岡本社長:趣味がないんですよ。本当に。笑

昔から。物を作ること。プラモデルを作るのも好きだったし。


Q. 「TORAT」の名前の由来

岡本社長:「トラと
私の名前の漢字が「寅」という漢字なんですよね。「寅年」の「寅」、「フーテンの寅さん」のうかんむりの「寅」です。

鈴木へぇぇぇー!

岡本社長リアクションが嘘っぽいんだけど!笑
小さい時は、みんなから「トラトラ」とずっと呼ばれてるんですよ。小学校の時から。
それで「トラ」なので「withトラ」:「トラと」一緒にやりません?みたいな。
「仕事しません?」という意味の「TORAT」。
え、知らなかったの?笑

横田:初めて聞きました笑

岡本社長うそー!!!

鈴木:私もです!笑

岡本社長:そうなんだ…

横田:でもなんとなく、名前に「寅」がついてるから、TORATなんだなっていうのはわかってたんですけど笑

岡本社長:「with トラ」っていうのがもともとはね。

Q. これまでTORATが大事にしてきたこと



岡本社長:大事にしてきたこと?大事にしてきたこと…んー大事にしてきたことってなんだろう?笑
でも結局、いつもお客さんもそうなんですけど、お客さんを大事にするのは当たり前なんですけど、やっぱり、いやらしい言い方するとね。仕事くれるのもお金くれるのもみんな人じゃないですか?
だから「人ありき」。そして、パソコンの前にいるのも人なんですよね。
要はサイトを作りました。そのサイトを見ているパソコンの前には必ず人がいる。
だから、ウェブサイトとかシステムを通して見ている見えない人たちを大事にしていく。
必ず操作する人や、使う利用者がいる前には人が座っている。そこを結構、重要視していて、本当はチームとしてそういう人たちをやっぱり一番、いい環境で仕事ができるように、というのはずっと思っていましたけどね。やっぱり合う合わないってありますからね。
やっぱり自分の想いって言っても半分ぐらいしか届かない。笑
本当はこう思ってこう伝えたいんだけど、相手を全く分かっていなかったりとか、それの試行錯誤の12年ですよ。笑

鈴木:今年で13期目ということで。

岡本社長:そうですね。ちょうど7月7日からね。あと2日ほどだよ。まる12年。13期目は始まってますけど、設立でいうと。

Q. TORATの強み

岡本社長:強みはやっぱり今、大手さんとかとやっているじゃないですか。いろいろな企画だったり、何なりというのを。大手さんって、大きくて、有名過ぎちゃって、要は小回りが利かない。
「ちょっとこれ試してみよう」ができない環境。
某大手さんたちは、みんな「本当にこういうことをやりたいな」といっても、会社的にちょっとストップとか、そういう風な小回りが利かないところと比べれば、TORATなんかは「機動力」が使えるので、やっぱり「思ったことをどんどんチャレンジして、試していく」という環境があるのが強みだよね。すごく。その機動力で大手様のお手伝いができれば、いい企画が作れそうですよね。

Q. これからTORATが向かう方向とは

岡本社長:向かっていく方向… まぁこれね…言えることと、言えないことがあるんですよね笑 正直ね笑
なので、言えることとしては、いや…逆に教えて欲しいなぁ…どこに向かっていったらいいのか…笑
もうダメでしょこの回答!笑
いや、これ難しいなぁ...どうしようかなこの質問。向かっていく方向でしょ?
いや、あるんだけどちゃんと…言いたくないんだよね…まだ笑
企業秘密です。笑
これはちょっとね、具体的にあるんですけど、もちろん今までの既存のもの、サービスというかそういったものを継続してやっていって、お客さんに寄り添ったものを提案して行くっていうね、サービスはそのまま継続して行くのかな
まぁ、新しい企画は色々いっぱいあります。
それはね、入社していただければわかるかなっていう笑
これじゃだめかな?いいでしょ?笑

Q. なぜ起業しようと思ったのか

岡本社長:TORATの前にお世話になった会社さんが、アパレルの在庫管理システムの会社だったんですよ。そこのEC事業部っていうのがあって、そこでお世話になっていたんですけど、その時に丁度、サイトを請け負ったんですよ。受託。

今のうちと同じようにいろんなアパレルの会社から「サイトを作ってください」っていう。
それを作ってたんだけど、結局自分がもらう給料って変わらないじゃないですか?
でも会社が受けている仕事ってその三倍、四倍、下手したら五倍ぐらいの金額?
例えば500万ぐらいで受けてても、例えば、もらえるのが20万円しかもらえません。まぁ給料としてね?
「自分でやったら儲かるんじゃない?」っていう単純に。笑


それとやっぱり、一番は営業の人が、ヒアリングしてきたものを聞いて作るっていうのがすごく嫌だった。でも前の会社は、同行して聞くとかっていうことなかったから、営業の方がそれを聞いてきて、例えば「サイトの色は青だよ」「こういう機能が欲しいよ」ってことを言われたのを作る。


そこにね、やっぱりいつも言ってると思うんですけど、「」って言われて「どういう赤なのか?」っていう。全然印象が変わっちゃう。 「血のような黒い赤」なのか。「朱に近い夕日みたいな赤」なのか。全然イメージが違う。そういうところは、やっぱり自分でやり始めて、作る人は、直接その言葉から想像に変えるような、「抽象的」なものを「具体的」にする仕事じゃないですか?
お客さんの話って具体的なのってあんまりなくて、例えば、「エメラルドグリーンの海」とか「スカイブルーの空」とかって言うので、そう言ってくれたらわかりやすいんですけど、なんか「青空」とか、その抽象的なことをいかに具体化するかって言うところ。やっぱね、同じ単語を聞いて、それぞれどう想像するかで、出来るものって変わると思うんですよね。

自分で作った理由は、「お金の問題」と、あと「お客さんに直接聞きたかった」から。
その前の仕事でお客さんに、直接聞けるんであれば、あんまりそこまで思わなかったかもしれない。
ダメ営業マンがね、ろくな話聞いてこなくて。笑
まぁそんな感じです笑


でも、ずっと思ってましたよ。「自分でやろう」と。
なんでかっていうと「文句を言えない環境を作りたい」ので。
誰かがやってるものに参加すると、文句が出るじゃないですか?
自分で始めると文句の言い様がないんだよね笑
自分にしか文句を言えない。お金が入ってこなくたって自分のせいだし。
あと、人にごちゃごちゃ言われたくないというね。

天才は9割の凡人に潰されるという話を聞いたことがあって、これは自分でやらないと凡人に潰されるって思ってしまって、その時点で「天才」って思ってたってことですよね。笑

横田:ありがとうございます笑

Q. 起業して1番苦労したこと

岡本社長:しんどかったことは、「保守管理費用」ってあるじゃないですか?
これが年中、一人で管理してるみたいな状況があったんですよ。
アパレルとか、業種によっては土日がほら、アパレルショップなんて、土日がお客さんがいっぱい来る。平日より。だから、向こうからしてみると仕事の一環の流れで連絡してくるんだけど、こっちは休みじゃないですか?笑
大体、20時、21時とかに店舗が終わった後に電話かかってくるとか。そういう保守の管理が本当に休みなしっていう状態。それこそお酒飲んでてね、19時、20時ぐらい飲んでる時にかかってくる。笑
休んだ記憶がないっていう笑

今は皆さんが、色々やってくれるから、本当にすごいよく眠れますよ。笑
一番苦労したのはそこですね。

Q. 起業して良かったこと

横田:逆に良かったことはなんですか?

岡本社長:良かったこと…

横田:やりがいとか?

岡本社長:やりがいしかないですよね。
良かったことは、「チームTORAT」ができたっていうのがすごい良かったことだと思います。
例えば、甲子園を目指してて、甲子園に行くためにこの学校に入ってっていう、競合の中学校からいろんな選手が集まってきて、名門に入っていくみたいな。この中では、みんなで「甲子園」を目指して行きますという「目標」が一つあって。この具体的な「目標」に対して、みんな集まってくるから、一生懸命やれるじゃないですか?
これがね、世の中に出ると、この「目標」ってすごく弱くて。
要は仕事をし始めた人の「目標」って何?ってなるとすごく弱いんですよ。
弱いっていうのは、一つにまとまりにくい。
この人は、「結婚」がゴールだったとしても、この人は、例えば「キャリアアップの為のワンステップ」かもしれないし、この人は「独立して自分のチームなんとかを作りたい」人もいるかもしれないし、ってなるとやっぱりこのTORATでぐっと集まってきて、「一つのチームで、サービスを展開して行く」っていうところ。これが、なかなか難しくて。
だから、甲子園とか、たまたま昨日も、花園の話を知り合いとしたんですけど、やっぱ具体的な目標が社会人になると薄い。
あくまでも、お金を稼ぐためだけであれば、給料が上がれば満足な人もいますよね?
なかなかね、そこが「難しいなぁ」っていうところ。
でもやっぱりwebの仕事をやってれば、そういった色んな人を使わないでも、「24時間買い物ができる」仕組みだったり、「24時間予約ができる」仕組みだったりとかね。そういうサービスを作っていけるっていうところで、皆さんと一致団結してできればいいかなっていうところで、わりと今その環境が近いんじゃないかなと思っていて。
ただ、やっぱり僕も求めてしまうので笑
そこは求めないように気を付けてるんですよ。要は「期待」しちゃう。
監督だったとしたら、例えば、「じゃあ君、代打でバッターボックスに代わりに打って来い!」ってなった時に、「期待」してるから、バッターボックスに「打ってこい!」って立たせるわけでしょ?
結果、そこで打てると、「よしっ!」ってやっぱり本人以上に嬉しい気持ちになれたりするんですけど、それをやっちゃうとね、なかなかのプレッシャーだし。でも期待はすごくしちゃうからやっぱ結果も求めちゃう。
もう!愛したんだから愛して!?」みたいな笑
そこはね、やっぱ与える愛だけみたいなものは、なかなか人間的に難しいなぁ…っていう。
私の器じゃ難しい。
愛した分だけ愛して!?」と「見返りを頂戴!?」っていう笑


Q. 岡本社長が仕事で大切にしていること

岡本社長:よく聞かれるんですけど、大切にしているかどうか別として、僕が教わってきたことって、例えば、「着るものって相手の為に着るんですよ。」と教わってきた。
「なんでスーツ着なきゃいけないの?」「ITなのに。」とか、そういう風潮があったんですけど、僕はその逆で。
例えば、初回の訪問行くのに、皆さんにびしっとスーツ着てもらって行くんですけど、ネクタイを閉めて。それがいいか悪いかは別として、今のまだ日本って、それをやってて「怒られはしない」。でもその逆って「なんだこいつら」。要は、「気遣いレベル」なのかなって思う。おじさん達いっぱいいるんですよ。やっぱり。
そういうおじさんたちが「この会社にやってもらおうか」って決めるんですよ。
やらしいかどうか分かんないですけど、僕は必ず「ちゃんと正装をして、訪問する時は、相手の為にスーツを着用して、行きます。」っていうところは、「大事にしてる」というか、「そうであったほうが良いな」って思ってます。
だから、そこはみんな「何でスーツ?」みたいに思うかもしれないんですけど、そういう意味かな。
相手の為に着ていく」ということ、これ大事にしてますね。
一時が万事」そういうことだと思うんですよね。

Q. 岡本社長はどんな人と働きたいですか?

岡本社長:人柄って説明、難しいですよね。例えば、この12年ぐらいで色んな人が、入ったり・出たりっていうのを繰り返してて、いろんな人とやってるんですけど、いつも思うのは、「自分がいいなって思う人ってダメなのかな」って。どこを見て採ってるのかっていうと「フィーリング」だったり、「そのフィーリングって本当にあってんの?」ってそういう思考錯誤するんです。
じゃあフィーリングが合ってなくても、例えば、「仕事的にこういうことに長けてます。」っていう人採っていった場合、「なんで、この人協力しないのかな?」みたいな。「自分のとこだけやったら、もうあとは知りません。」みたいな。
でも、一つのプロジェクトとしては、「いや、全体的には、これだけやればいいっていう話じゃないじゃない?」ってすごい難しいんですよ。
なので、「挨拶」がまずできるってこと。
さっき言った通り、「挨拶する」って、「自分の為」と言うか、「相手の為」じゃないですか?
「おはよう」 って言うのって、自分の為でもあるんだけど、まずは、相手の為に。
相手あっての自分」っていうね。すごい重要なのかなって。

どういう人とやりたいかって言うと、やっぱり、僕は「苦労した人・苦労してきた人」ほどニコニコしてます。うん 。「プロフェッショナルな仕事」と「サービス精神」。
だいたいブスっとしたやつって苦労したことない人が多いっていうのは持論であります。もう47年間生きてきて。
でもね、それはね?わかんない笑

鈴木:どっちがいいかわかんないですけどね、これは笑

岡本社長:わかんないですよ笑
だけど、門を叩いてくれた人は、少なからず「」があるのかなっていうのがあって、選んでいただいて、面接来てもらったりとか、みんな採りたいというか、みんな働いてもらいたいぐらいなんですけどね。笑

あとは、「プロ意識」が高い人ですよね。学校じゃないので。
「どういう風に研修してくれますか?」って聞いてくる人がよくいるんだけど、よく大きな会社って「三ヶ月研修やってからこの業務に移ります。」みたいな。
その仕組みって違くない?」っていつも思ってて、例えばプロ野球選手とかって「じゃあやりたいです!」って入って、三ヶ月研修して、プロの試合出れる?笑

横田:できないですね笑

岡本社長:それと同じかなと思ってて。
そこまでプロのスポーツはまた、別なのかもしれないんだけど、専門職ってそれに近いものがあんのかな。 入ってきた時点で、ある程度「どういう風に打つ」とか「どういう風に投げる」ってことが分かってないと、それ以上のスキルアップって難しくて。
やっと人並みになるまでに、三か月じゃないけど、人並みになるまで、1年…2年…3年…かかってたら、やっぱりね、それを学生時代からやってる人と比べるとすごく差が開いて来ちゃうと思うので、そういう「事前準備」っていうのはしっかりした方がいいんじゃないかっていう。
なのであまり、うちの環境が無いっていう。「育てる環境も無い」って言うところはあるかもしれないけど、わりと「プロフェッショナル意識」を持った人と仕事したいかなぁっていう…

横田:ありがとうございます。

Q. 自分にキャッチコピーをつけるとしたら?


岡本社長:キャッチコピー難しいなぁ笑 自分に対して?
キャッチコピーなんだ…
孤高の天才
かっこいい!笑 それ言われたいよね笑「孤高の天才」笑
キャッチコピーなんだろうねぇ…難しい。
なに?そんなのみんなできんの?「キャッチコピー自分の何ですか?」って言われて笑
「お金配りおじさん」?笑

横田:最後に…

岡本社長:最後にされちゃった。笑 キャッチコピーなに?笑

鈴木:キャッチコピーは「鎖国」じゃないですか?

岡本社長:「鎖国はダメよ!」って言ってるんだよ笑

鈴木:社長のキャッチコピー…鎖国開国…んー…それはおいといて…これカットしてください。

転職活動中の方へメッセージ

岡本社長:例えば、銀行とか。最近もね?銀行あるじゃないですか?銀行いってて、昨日かな?税金払いに行ったんですけど、「これ窓口でやってもらえますか?」って聞いたら、「あのATM機でやってくれ」って言われたんですよ。
珍しく銀行の窓口に誰もいなくて、並んでる人が。
ここでやったほうが早くない?と思って、ATMみたら三人並んでたんです。税金払う機械があるんですよ。自動で振込用紙のね。
窓口は、3人空いてて、こっち空いてるからこっちでって思ったんですけど、「こっちでやってください」みたいな風に言われたんですよ。
その時に、「あ、だからダメなんだなー」と。
要は銀行って、昔はね、誰でも入りたくて、すごい就職の率が高かったわけですよ。
今、全く銀行に行かないんですよ。人が採れてない。 なおかつ、今後のテクノロジーとしては、要らないんですよ。銀行の窓口って。はっきりいって。
あそこでいる必要はなくて、だからそれを見ながら「あーどうせこの人、こういうこと言ってるけど、仕事なくなるんだろうなぁ」と思いながら、「あ、わかりました!」って言って、ATMに並ぶというね笑
え、なんの話だっけ?笑



横田:メッセージです笑

岡本社長:メッセージね。笑
例えば、「ここに行きなさい!」って親はね、「公務員なりなさい」とか「銀行にいけば安泰よ」とかっていうのは、もう一気になくなっちゃった時代。そんな時代だからもう。
社会の教科書で絶対に出る時代じゃないですか?
地震もあれば、リーマンショックで銀行破綻して。とか、いろんなこと世の中起きていて、コロナになって…なんて、こんな社会ね、教科書に載るでしょう?
そんな時代に生きているんだから、あんまりそういうの気にしなくていいんじゃないかなって。
どこ行って安泰はない。」っていう。

これから見つける人は、「自分が好きなこと・自分がやりたいことを叶えてくれる、自分のやりたい良い環境を与えてくれるところ 。」そこだけ考えればいいんじゃないですか?
例えば、「お金がいっぱい欲しい」って言う人は、また色々、別なのかもしれないけど、お金はついてきますから。本当に。
これは若い時、わかんないんだけど、でもその代わり、お金がついてくる為には「今、何をやっていかなきゃいけない」っていう逆算をして、やらなきゃいけないので 、もうどこでもいいんじゃないですか?
逆に言うと、そのスキルがないと何やっても同じだよね。

ぜひ、あのね、見ていただいた方は、一緒にね○○破綻の道へ追い込むために笑

鈴木;すみません。ちょっと変な動画なってます。笑

岡本社長; Webを使ってサービスをやって、いろんなコンテンツを作ったり、人の為というかね、「自分が楽しいから」やってるのでもいいと思うんですよね。

自分が楽しくないことって人は楽しくないし、本当に心から笑っていると、見てる人も自然と笑顔になるっていうのはたぶん、大原則だと思うんですよ。
サービスもそうだしね。

「自分がいい!」とか「自分が楽しい!」ものはまずは作って、それをやってると、周りから見てる人も「いいな」「欲しいな」って思うようなものを提供できたら「生きている意味」があるんじゃないですかね。
以上です。

横田:お時間いただき、ありがとうございました!

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