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【中途入社メンバー】個室ワーキングブースをつくるOne-Bo事業部長、木村さん

木村漠(きむら・ばく)|One-Bo事業部 部長
Web開発の個人事業や会社設立などを経験したのち、2020年9月にプラザクリエイト入社。One-Bo事業部では、個室ブース「One-Bo」を通じてコロナ禍のオフィス課題解決を目指す。

趣味は、フットサル、ギターを弾くこと、走ること、自転車をこぐこと、眠ること、プログラムを組むこと。座右の銘は「開心見誠」

プラザクリエイトに入社した経緯は?

役員の新谷に声をかけていただいたのがきっかけです。目を輝かせてプラザクリエイトの紹介をする新谷の表情が印象的で、強く興味を持ちました。大島社長の考え方、事業の内容、会社のビジョンを聞かせてもらううちに、仲間に加わりたいと思うようになりました。


特に惹かれた価値観、企業文化は?

上場企業ですが、スタートアップ企業のような雰囲気があり、経歴や年齢、所属年数に関わらず、想いや個性、感性を武器とした大胆なチャレンジができます。また、総務、経理、システムといったコーポレート側の仲間は、企業活動を支えるための厳格さを持ちながらも、みんなのチャレンジを支えるような柔軟性を持っています。


現在、担当している仕事は?

One-Bo事業部で部長を務め、世の中に新しい働き方を提案しています。部長といってももちろんプレイングマネージャー。お客様への製品紹介はもちろん、これまでのWebクリエイターとしての経験を活かし、部署で必要な管理システムの開発・運用、Webマーケティング等は自ら担当しています。


一緒に働いているメンバーはどんな雰囲気?

自由な雰囲気があり、それぞれが個性と感性を輝かせながら楽しく仕事をしています。フラットな組織で、新卒のメンバー等の若い仲間がどんどん意見を言える雰囲気も特徴的だと思います。

↑ One-Boのプロモーションビデオ撮影中の一コマ


これまでの印象的な仕事は?

新規事業でトラブルが連続して発生していた頃です。厳しい叱責を受ける覚悟で社長に謝罪しようとしたら「一つずつ解決すればいいだけだよ。そんなことよりこの新しいアイデアどう?おもしろくない?」と、少年のような笑顔でまた別の新規事業の話を聞かせてもらいました。心の重荷が少し軽くなり、より前向きに頑張れるようになり、絶対に事業を成功させて、会社に貢献したいと改めて強く思いました。


未来の仲間に向けて一言お願いします!

プラザクリエイトは、人の想いを大切にする、あたたかい会社です。仲間と力を合わせて世の中に新しい価値観を提案する未来を、ぜひ検討してみて欲しいです。

また、自分自身が感じていた入社前の期待と不安が交差するような感覚は、忘れないように意識しています。プラザクリエイトを自分の居場所と感じられるようになるまでは、しっかりサポートしますのでご安心ください。

新たな仲間と一緒に働けるのを楽しみにしています!

One-Bo事業部ではさまざまなポジションを募集しています!
まずは木村とお話してみませんか?

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