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D2Cアパレル企業での1年間

初めまして。GOOD VIBES ONLYのD2C事業部で企画デザイナーを務める井町と申します。

弊社を検討していただいている皆様が会社を知れる一端になれれば幸いです。



【GOOD VIBES ONLY との出会い】

私が入社したきっかけはお世話になっている方の紹介です。

前職でブランドの生産管理を務めていた私は、次のステップへ進むためデザイナー職を探し回っていた矢先、パンデミックのど真ん中でこの会社と出会いました。

印象的な会社名への恐れと期待を抱えて指定されたカフェに向かい、面接官として迎えてくれた生命力溢れる二人が強く印象に残っています。(今の上司と社長です)

コロナ渦で多くの企業、特にアパレル業界は大きな打撃を受けました。

その中で社員を増やしさらに飛躍しようとするその勢いを目の当たりにして、生存本能が(ここに入るべきだ、、)と言っていました。



【成長し続けられる環境】

現在約30名の様々な役職の方々と一緒に働いていますが

共通点は各々に自分なりの向上心があるということです。

むしろそこに重点を置くことをお勧めしたい理由を下記でお伝えします。


前記事でも林くんが述べていますが、一人一人の裁量権が大きいこと。責任も比例しますが、目標に向かって経験を積むのにこれ以上の環境はないと思います。

社員同士の距離が近いことにもいい影響を受けます。

服を例にあげても、お客様の元に届くまで本当にたくさんの人が関わっています。

自分以外の人がどんなふうに動いてどんな思いで作り上げていくのか、他の会社では見られない深くまで目の当たりにし理解することになります。


そんな環境で、皆が自分の担当するブランドや仕事に愛情を持って取り組んでいます。

小さなチームで活動している分、ブランドを我が子のように思わざるを得ないことは私もこの1年で身に染みて感じました。

ブランドも育っていくものなので、皆の愛で大きくなっていくこれからが楽しみです。





【企画の仕事について】

私が所属する企画生産チームはかなり個性的な人々の集いです。1人1人のパワーが強すぎるんです。


私は前職からこの業界にこそいましたがデザイナーとして丸ごと任せてもらい商品を企画デザインするのは初めてでした。

入社してから、難しいことも「やってみなよ〜」のテンションで挑戦させてもらい

失敗を繰り返しながら、強く優しいギャルのお姉様方にビシバシ育てられて1年が過ぎ、、


自身の成長は自分では気付きにくいものですが、ファッションや人への向き合い方について今まで以上によく考えた1年だったなあと思います。



そんな1年の間にオフィスは2回変わり、

気付くと階段の踊り場にはネオンでGOOD VIBES ONLYの文字が掲げられていました。


毎日が早く過ぎる感覚は皆さんご存知だと思います。

この仕事をしていて不思議なのは、中にいるときはとても早いのに1年経って振り返ってみるとあんなに色々な出来事があったのに全部今年のことなんだ!と思うことです。

これってすごく幸せなことだと思います。


私にも明確な目標があります。

そのために必要なことがこの会社には詰まっていました。


興味を持たれた方はぜひご連絡ください!

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