“ダサい福祉”を終わらせる。D&Iは、福祉ベンチャーの新しいスタンダードをつくる。
■ 福祉=ダサい。古い。重い。そんな空気を、私たちはずっと変えたかった。「福祉ってなんか暗い」「書類が多すぎて本質がない」「現場は疲れ切っていて、未来の話なんてできない」そんな“負のイメージ”が、なぜか福祉にはつきまとっている。そして、支援者自身もどこか諦めている。でも本当は、“人の未来を変える” ほどクリエイティブでエキサイティングな仕事はない。D&Iは、このギャップを埋めるために生まれた会社です。■ “福祉をかっこよくする” その挑戦が、社会を変える。D&Iがつくりたいのは、ただの教室やただのシステムではありません。私たちが挑んでいるのは、「福祉という産業そのものをアップデートする」...