■ 福祉=ダサい。古い。重い。
そんな空気を、私たちはずっと変えたかった。
「福祉ってなんか暗い」
「書類が多すぎて本質がない」
「現場は疲れ切っていて、未来の話なんてできない」
そんな“負のイメージ”が、なぜか福祉にはつきまとっている。
そして、支援者自身もどこか諦めている。
でも本当は、
“人の未来を変える” ほどクリエイティブでエキサイティングな仕事はない。
D&Iは、このギャップを埋めるために生まれた会社です。
■ “福祉をかっこよくする” その挑戦が、社会を変える。
D&Iがつくりたいのは、
ただの教室やただのシステムではありません。
私たちが挑んでいるのは、
「福祉という産業そのものをアップデートする」 という大仕事です。
だからこそ、
福祉らしくないスピード、
福祉らしくないデザイン、
福祉らしくないテクノロジー、
福祉らしくないカルチャー、
これらを意図的に追求しています。
- Slack即レス
- 動画でマニュアル
- データで語る
- 意思決定が早い
- ベンチャー的に改善を回す
- 仕組み化して全国に広げる
これらはすべて、「福祉をかっこよく」するための武器 です。
■ 現場にこそ、本当のイノベーションが必要だった。
児童発達支援の現場は、
やるべきことが多すぎて、
本当に大切な支援に時間を使えない。
だからD&Iは、
■ Ecold LINK をつくった。
福祉のDXは遅れていると言われる中、
現場の記録・計画・運営・分析を丸ごとクラウド化し、
“支援者が子どもに向き合う時間” を取り戻した。
■ FC・コンサルティングに本気で取り組んだ。
“質の高い支援 × 仕組み化” をセットにし、
全国の事業所が迷わず運営できるようにした。
■ エコルドの療育モデルを磨き続けた。
保育 × アセスメント × 10年後思考
という新しい価値観で、子どもの未来を描き直している。
これらはすべて、
現場の「もう無理」を「ここならできる」に変えるためのイノベーション です。
■ “ダサい福祉は終わり。” これが、D&Iのカルチャーだ。
福祉業界の空気を変えるために、私たちは文化をつくりました。
● 挑戦を歓迎する文化
とにかく動く。
完璧より、まず1歩。
● 課題はチームで片づける文化
一人にしない。
Slack即レスはその象徴。
● デザインと仕組みを重視する文化
属人的な“人頼み福祉”ではなく、再現性のある仕組みの福祉へ。
● 成長し続ける文化
勉強する。議論する。
昨日より今日、今日より明日、必ず良くする。
● 未来から逆算する文化
今日楽になる支援ではなく、
“10年後に自立できる支援” を選ぶ。
このカルチャーがあるから、
D&Iは福祉業界で“圧倒的に新しい存在”でいられる。
■ 私たちが目指すのは、未来基準の福祉。
- 発達障害にさせない社会
- 二次障害を生まない社会
- 子どもたちが“働ける大人”へ育つ社会
- 支援者が誇りを持てる社会
- 福祉が「かっこいい」と言われる時代
D&Iは、この未来を本気で実現しにいく会社です。
「福祉=ダサい」を終わらせたい。
「福祉=未来をつくるかっこいい仕事」にしたい。
そんな仲間を、私たちは探しています。