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凡人なんて存在しない!「EdMuse」に入って感じた魅力

こんにちは、学生インターンをしている横山朝陽です。広報・経理をさせていただいております。

EdMuseを一言で表すと「自分の可能性を広げられる場所」です。それまで自分が気づかなかったこと、 驚くことばかりな毎日を過ごさせていただいております。

はじめに

いきなりではありますが、こんなこと思っている人はいませんか?

「社会で活躍したい」

「自分をどんどん成長させたい」

「将来ビックなことしてみたい」

「自分で事業とか起こしてみたい」

ですがその反面

「何をしたらいいかわからない」

「所詮自分は凡人だから無理だ」

こんなことを思ってしまい、なかなか行動に移せない人もいるかと思います。

この記事ではそのような方々に向けて「アクションを起こす第一歩」として、そして「何も取り柄がないと思ってた自分もしっかりと武器はある」ということを今までスタートアップ企業というものを知らなかった元平凡大学生の横山がEdMuse株式会社の魅力を全力でお伝えしたいと思います。

目次

1. 自己紹介

2.「ダツ・ボンジン」に向けて

3.横山の思うEdMuseの魅力3選!

4.あとは 「ンジン」

1.自己紹介

まずはじめに、簡単に自己紹介をしたいと思います!

  • 名前:横山朝陽(よこやま あさひ) 
  • 学年:大学4年生   
  • サークル:学園祭実行委員に所属
  • 部活動:中学はバレーボール、高校は水泳部に所属 
  • アルバイト先:居酒屋 
  • 趣味:ドライブ 

EdMuseでは様々な経歴を持ったメンバーがいますが私はご覧の通り、なんというか「THE・一般人」って感じです。唯一の武器は「フットワークが軽いこと」で、連絡があれば深夜だろうと県をまたいで友達を迎えに行ったり、弾丸旅行で神奈川から宮城まで行ったりしたりすることでした。              

2.「ダツ・ボンジン」に向けて

そんな自称平凡大学生の私が「ダツ・ボンジン」にむけてスタートしていたのは大学3年生からでした。 私が所属しているゼミでは、グループで現在の社会課題に対して現状分析から事業立案を行い、ビジコンでプレゼンテーションをするという活動をしていました。私達の班はリモートワークについて研究し、とにかくデータやニュースなどとにかく調べることでプレゼン資料をブラッシュアップし続けました。

そこで、ゼミのOBとして参加されていた桑原さんに現EdMuse代表の福井さんを紹介してもらい、起業家視点からビジネスモデル構築のアドバイスを頂きました。その時、福井さんがEdMuseというスタートアップ企業を設立したこと、そして学生インターンを募集していることを知りました。

最初はスタートアップ企業って大変そう、全く知らない世界だから飛び込むのは少し怖いと感じ、参加を迷っていましたが、先に学生インターンとして参加していた同じゼミの牧野君が楽しそうに話しているのを聞いて参加を決意しました。

同じゼミの牧野君(左) 自分(中央)先輩社員吉川さん(右)の集合写真。吉川さんの記事はこちらから!(己と競争、みんなと共創。 | EdMuse株式会社

3.私の思うEdMuseの魅力3選!

①フットワークが軽い!

EdMuseは自分のやってみたいことにチャレンジできます。実際に事業を立案してみたい、経営企画に携わってみたい、マーケティングやってみたいなど思ったことにEdMuseはチャレンジさせてくれる環境があります。

実際、私は経理担当ですが、これも「やってみたい」から始まったことです。元々、簿記などの資格を持っていませんが、役員の方々に直接指導いただきながら、チャレンジさせていただいております。また、広報では「やってみたら」の一言から、YouTube活動のサポートもさせていただいており、ブロックチェーンをもっと多くの人に正しく知ってほしいと思います。どんなテーマのYoutubeにするか企画書を1から作るため、やりがいがあると同時にとても学びになります。

もともと自分の強みがフットワークの軽さですが、この会社は私の数百倍もフットワークが軽いように思います笑。

先輩社員尾崎さん(右)と自分(左) 撮影したYouTube動画の確認中、二人で意見を出し合っています。


余談ですが、インターンとして参加した初日、「いろんなことを経験したい」と話した私の仕事内容は「応接室デスク組み立て」でした。まさか、オフィスの家具を自作しているとは思いませんでしたし、DIYが最初の仕事になるとは想像もしていなかったので、このときはかなりびっくりしました!             

スタートアップは、やることの幅が広いこと、様々な体験ができるのも魅力だと思います。

先輩社員桑原さん(右)と自分(左) DIYが得意な桑原さんに色々教えていただきながら頑張りました。桑原さんの記事はこちらから!(8年前のご縁が紡がれEdMuse参画!TERU's STORY | EdMuse株式会社


②いろんな経歴を持った人が集まっているので考え方も十人十色

EdMuseには役員・社員・学生インターン問わず、様々な経歴をもった人がいます。そのため、多種多様な考え方や夢を見聞きすることができます。将来どうなりたいのか、どんなことをこれからしてみたいなど今まででは思いつかなかった可能性や考え方を広げられる場所でもあります。

そして、特に役員の方々は、代表の福井さんを始めいろんなバックボーンをもっていて私の親と同じくらい年が離れています。そのため成功や失敗、喜びや悔しさなど私の何倍も経験されています。酸いも甘いも噛み分けた人たちだからこそ話す言葉は説得力があり、心に響くものがあります。

さらに、ビジネスモデル構築の考え方から将来に向けてのモチベーションの意識などとても勉強になります。また役員の方々はとにかく優しく、常に私達若手の目線に合わせて考えてくれて、考えを否定することなく接してくださるのでとてもわかりやすいですし、アドバイスはいつもわくわくさせられます。


③今まで気づかなかった強みを発見できる

「あなたの強みはなんですか?」と、よく就職活動で聞かれますよね。何が自身の強みなのか、自問自答して悩みませんか。私は最近まで回答に悩んでいました。

EdMuseでは、それまで気づかなかった強みや自分の武器を見つけることができます。

インターンに参加してから、一つのことを徹底的に調べる能力であったり、チェック業務では、細かいミスに気づくなど今まで気づかなかった長所を知ることができました。

ただの「ボンジン」だと思っていた私ですが知らず知らずに実はインターンに来る前から武器は持っていたのです。

4.あとは「ンジン」

私自身、大学3年生のときまで取り柄なんてほとんどないと思っていましたし、「動こうにも何をしたらいいかわからない」「所詮凡人だから」と勝手に考えていました。

ですがEdMuseに参加することによって、ゼミ活動などそれまでやってきたことをそのまま活かすことができ、それが武器となっているという実感に繋がりました。そして、そこから自らの可能性が広がり、今ではその先の目標としたいことや夢が見えてきました。

現段階では「ダツ・ボンジン」の「ダツ・ボ」まで行けたかなと思うので、今後はEdMuseで見つかった新たな武器を磨きあげ、卒業までに「ダツ・ボンジン」を達成したいと思います。

自分を「ボンジン」だと勝手に思い込んでしまっているそこのあなた!世の中にはボンジンなんていないです。みんな何かしらの武器を持っています。

EdMuseではそんなあなたの武器を一緒になって探し、磨いてくれる会社です。


そろそろ本気をだして自分の武器を探しに行きませんか?


最後までお読みいただきありがとうございました。

次回はブロックチェーンYouTuber、尾崎さんです。お楽しみに!

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