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【IA People #15】インフィニティエージェントは、家族のような愛のある会社です。

みなさんこんにちは!人事の藤田です!

インフィニティエージェントで働くメンバーのインタビューをお届けしていきます!

今回は、昨年3期生として入社し、自社YouTubeチャンネルの“インフィニティチャンネル”立ち上げメンバーの髙折さん。MC以外にも企画運用さらには編集まで行なっており、忙しい毎日を送っています。

そんな髙折さんがインフィニティエージェントへ入社を決めたワケとは…?

ー髙折さんの学生時代はどんな学生でしたか?またインフィニティエージェントに入社を決めた理由を教えてください。

髙折 「0か100!」の学生でした。普段特に頑張ることがない状態だと本当にやる気が出ず、とにかくだらだら。その代わり、スイッチが入ると狂ったようにのめりこみ、意地でも目標を達成する、という感じでした。

高校時代が典型的で、学校の授業はひたすらに寝てばかり、成績ももちろん下の方、大学受験をする気もありませんでした。それが何を思ったか、高校3年になっていきなり某私立大学に行こうと思い立ち、そこから10ヶ月間毎日10時間以上勉強し続けて滑り込みで合格したという経験があります。振り返ってみると、受験に限らず、クラシックバレエ、修士論文、就活、恋愛など、すべてにおいて0か100だったように思います。正直なところ、すべてを70くらいでうまくこなせる器用な友達が羨ましかったです(笑)

入社を決めた理由は、直感です!もう少し詳しくお話しすると、私は「仲間を大切に思いながら、仕事にのめりこみたい」という思いで就職活動をしていました。自分にとっての幸せってなんだろうと考え抜いた結果、クラシックバレエの公演に向けて、一緒に踊る仲間のことを大切に思いながら必死に練習していた時、仲間への愛で溢れている状態が自分にとって究極の幸せだという答えに辿り着きました。

これからの人生でもその幸せを大切に生きていきたいという思いから「仲間を大切に思いながら、仕事にのめりこみたい」という軸を据え、それを実現するために「フラットで温かい社風」と「自分が危機感を持って主体的に仕事ができる環境かどうか(=裁量権の大きさ、人数の少なさなど)」を重視して企業を見ていました。

その中で出会ったインフィニティエージェントという会社は私が頭で考えていたそれらの条件に当てはまっていたということもありますし、なによりも直感でこの会社に入りたい!という気持ちが大きく、内定を頂いた際には迷わず入社を決めました。

ー入社してからどんなことが大変でしたか?またやりがいを感じたことや良かったことを教えてください。

髙折 すべて大変で、同時にすべて楽しいです!もちろん体力的にも精神的にも大変なときはありますが、その大変さがあるからこそ充足感と楽しさが得られているように思います。

やりがいを感じるのは、やはり与えられた影響を肌で感じるときです。新卒採用の仕事を例に挙げると、説明会で就活の相談をしてくれた学生さんが、1次面接で再会した際に「髙折さんのお話を聞いて、自分がどのように働きたいのかが分かり視界が開けました。」とキラキラした目で話してくれたことがあり、その学生さんにプラスの影響を与えられたことにやりがいを感じました。

インフィニティエージェントは大手のように細かい分業がされておらず、仕事の多くのフェーズに携わることができるからこそ「影響を直接肌で感じられる」機会が多く、それはこの会社に入社して良かったことの大きな1つです。

ー今後どのようなことにチャレンジしていきたいですか?ご自身のキャリアプランなど教えてください。

髙折 誰かしら何かしらに大きな影響を与えられる仕事にチャレンジし、その仕事を通して関わる人を感動させたいという思いがあります。先輩方の仕事を見ていても、課されたことをやるだけではなく相手のことを思って全力で行動してこそ感動が与えられると感じています。感動させられる相手はたくさんいるので、自分の仕事の先にいる方々の存在を忘れないよう気持ちを込めて仕事をしたいと思っています。

プライベートでは、結婚して子供を産み、笑いの溢れる温かい家庭を持ちたいです。大きくて明るくて気持ちの良い風が通る家に家族で住むのが夢です(笑)

ーインフィニティエージェントをどんな会社にしていきたいですか?

髙折 家族のような愛のある会社。

インフィニティエージェントは家族のような会社だなと感じています。言葉にすると、自分の考えは遠慮せずに言うけれど、誰かが悩んでいたら全力で相談に乗り、誰かに嬉しいことがあると自分のことのように喜ぶ、また間違っていることをしたら間違っていると伝える、というような関係性です。

この関係性は、人のことを大切に思い自ら与えることができる社員が多いからこそではないかと思います。今後、100人、1000人と社員が増えたとしても、私自身が自ら人のために行動するという意識を忘れず、この愛のある温かい空気を大切に引き継いでいきたいと思っています。

ー素敵な関係性ですね!では、最後にインフィニティエージェントを一言で表すなら何ですか?

髙折 家族

今回は営業チームの髙折さんのインタビューをお届けしました。次回もお楽しみに!

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