What we do
ライトノベル&漫画を中心に次世代コンテンツIPの創出を目指す次世代型出版社です。
従来とは異なり、電子書籍を主体とする低コストなコンテンツづくりを武器に、『一生楽しめる作品』を生み出すため、クリエイターの皆様と協力して熱量のあるコンテンツ制作を行っています。
社長も含め、社員はすべてライトノベルなどのエンタメコンテンツが好きで集まったオタクな会社です。
Twitterを中心としたプロモーションやYoutubeやTikTokなどを活用したプロモーションなどにも積極的に力をいれています。
2019年にライトノベルオタクの社長が立ち上げ、2023年には事業会社から3500万円の資金調達、そして2024年10月には名だたるVCから2.94億円の資金調達を完了しました。
関西でも最注目のエンタメスタートアップです。
Why we do
昨今、エンタメは日本の産業を牽引する存在として日夜注目されています。スタートアップの世界でも新たなエンタメが作り出されていくなかで、日本が最も強みとできるコンテンツにおける0→1の分野である小説や漫画の価値は高まっています。しかし、その期待値とは裏腹に出版業界は日々衰退しており、あらゆる場所から本屋さんや製本所が消えています。このまま放置していけば、日本から出版の土壌は失われ、コンテンツ大国としての優位性も無くなってしまいます。これは我々オタクにとって由々しき事態です。その危機を乗り越えるため、電子書籍を主体とした本物の制作を行うことができる出版社をつくり、これからも世界中が熱狂する作品を日本から生み出していくために、弊社は事業を進めています。
How we do
現メンバーは社長も含め、すべての社員が何かしらのエンタメコンテンツを愛するオタクなメンバーで構成されています。それぞれが自分の担当領域を持ちながら、協力が必要な際はチーム全員で動いていきます。また、毎週一度はそれぞれの推しコンテンツを共有する上映会を実施したり、新人の歓迎のためのボードゲーム会を行うなど、全員で仲良く仕事をすることをモットーとしています。
また、業務内外を問わずコミュニケーション量も多く、ノリが良いメンバーであり、仕事に対してのモチベーションが高いのが特徴です。