1
/
5

Sign up for free

This page is intended for users in Japan(English). Go to the page for users in United States.

日本トップの営業成績を残した社長が語る。会社への熱い想い。

こんにちは〜!!

本日から、我々「株式会社YKT Innovation(後述:YKT)」のインタビュー記事を毎週アップしていきます!!(拍手!!)

募集記事や会社のトップページだけではわからない、YKTの内なる魅力を知っていただくことがこのインタビュー記事のテーマとなっております!!

YKTのゲストをお呼びして、みなさんへ「ちょっとタメになる話」をしますよっ!

ぜひ覗いていってくださいね〜!

さてさて、初回のゲストは、代表取締役社長の「岡田 健吾」さん!!

YKTの顔である彼からは、『YKTへの熱い想い』についてお話をしてもらいました!!

さっそく聞いていきましょう!

まずは自己紹介と設立の経緯をどうぞ!!

岡田 健吾と申します!

1996年12月5日生まれの23歳です!

現在はYKTの「代表取締役社長」として、

「日本一の営業販路をつくること」を目標に奔走しております!

まずは経歴を説明しましょうか。

大学に入学してからの半年間は、酒と女に溺れる日々でした。笑

特に目標もなく、ただ普通よりも少しばかり調子に乗っている大学生。

そんな日常を過ごしていましたね。

しかし、入学から半年後に通信回線の訪問販売団体だった「G-cruise」という団体のインターンシップに参加してから、僕の人生に明確な生きる理由ができました。

インターンを始めたキッカケは、何となく「カッコよさそうだし、いつかは起業したいなぁ」って思ってたからで、「そのためには営業力が必要か!」という直感でしたね。

思い返せば、今よりも短絡的で楽観的な決断だったとは思いますが、ここが自分の人生の転機になってるなぁと断言できます。

意気揚々とスタートして初月でリーダーへ昇格。

「あれ、俺営業強いんじゃね?」

とんとん拍子で結果を出し、ありがたいことに会社からの評価もすこぶる高かったことで天狗になっていました。

というと、当時の僕は、組織のリーダーを任されたものの教育には一切興味なし。

自分の営業成績だけがすべてだと思い込み、ひたすら己の営業活動だけに精を出していました。

会社からすれば、目の上のたんこぶです。笑

さらにひどいことに、3ヶ月ほど営業をやり切った後、営業というものに「飽き」が来てしまったのです。

ひとりでせかせかと営業をしていた孤独感が辛かったんでしょう。笑

それで、「このままじゃ腐っちゃうな。」と感じ、ようやくリーダーとしてのマネジメントに興味を持ちました。

まずは、僕の紹介でインターンに参加していた新人営業マンに、1ヶ月つきっきりで営業ノウハウのすべてを伝授することに。

その結果、彼は初月でリーダーとなり会社の中心となるメンバーへと成長を遂げました。

「え、教育ってめっちゃおもしれえ。」

初めてそう思ったのは、この時でした。

それからというもの、教育に没頭し、リーダー格を3人排出。

晴れて会社のマネージャーへと昇格を果たします。

それから半年が経ち、個人としての営業成績で日本1位を獲得。(社会人も含めて!←ココ自慢です。笑)

自他ともに認める最高の結果を出したことで、心から自分に自信がついた瞬間でした。

その自信が当時の僕を前進させます。

会社の営業組織の統括を任され、僕が指揮を執ってから半年で組織として営業成績日本1位を獲得しました。(これも社会人含めてです。笑)

最高の仲間たちとともに見た日本トップの景色は、今でも心に深く刻まれています。

そんなこんなで、一度就職してみたりもしたのですが、

「やっぱり、大学生の頃に経験できたあの環境をもう一度つくりたい!」

という想いから、現在のYKT Innovation創設へ至ります。

(長くなってしまい申し訳ありません...。)

会社設立当初の「会社への想い」を聞かせてください!

「若い挑戦者の遺伝子を残し続けたい。」

それが、設立当初に抱いていた”想い”ですね。

僕の人生は、大学生の頃に挑戦した営業インターンによって劇的に変わりました。

今、経営者として毎日楽しく仕事ができているのは、

あの時にあの場所で営業力を研鑽することができたからです。

そんな環境を、僕も若者に伝承していきたい。

この想いは、今も変わることのない僕の軸です。

普通の大学生は、僕の1回生の頃のように、バイトやサークルに明け暮れる日々を送っていることかと思います。

それじゃ、絶対にもったいない。

大学生という人生で最も時間が有り余っている時間を、小学生の夏休みのように過ごすのはもったいなさすぎる。

だって、たとえ学歴の低い大学で劣等感を感じていても、その時の自分の行動次第で未来を変えられるんですから。

それは、僕が身をもって実現しています。

「営業力」という武器を身につけさえすれば、世界で戦うことのできるひとりの人間へと成長することができます。

僕は、この会社でそんな若者をたくさん輩出したい。

そう考えています。

これからの会社の展望を聞かせてください!

日本最大の営業販路をつくるため、全国へ支社展開を行うこと。

それが、これからの会社の展望です。

僕は、日本トップの成績を残した経験がありますが、この結果は、所属していた会社で残したものです。

次は、僕らで創った会社で日本トップの成績を目指したいんです。

こう言うと、「絶対無理でしょ」と笑われることが多いんですけど、少なくとも僕は自信をもって「本気で取りに行く」と誓います。

僕たちがトップにこだわる理由は、

トップ以外は誰の記憶にも残らないからです。

せっかく命を授かったこの人生。

どうせやるなら、最高の景色を拝みたいですから。

さらに、トップを取れば、個人の力だけで人生を選択できる若者が増えることを僕は知っています。

社内メンバーの営業力の底上げなくして日本トップの成績を残すことはできない。

だから、どんな若者であっても、徹底的に向き合うことを忘れません。

僕らが蓄積してきた「独自の成長ノウハウ」を構えて、お待ちしております。

社長は、どんな人と働きたいですか?

「貪欲に野望を追う、素直な人。」

ひとことで言うと、そんな人と働きたいです。

①貪欲であること

お金。地位。名誉。夢。

何でもいいから、何かに「執念」とも言える「貪欲さ」をもっている人。

精神的な要素はバカにされがちですが、技術なんてものは精神という土台がありさえすれば、僕たちが提供することができます。

自分の人生にまっすぐな人は、自然と成長しますから。

②野望があること

人に笑われるくらいの野望や夢もっている人がいいです。

僕たちは、若者の夢を決して笑いません。

だって、僕らもバカみたいな野望を掲げている若者ですから。笑

何のためにここで営業をするのかを明確にした上で、いっしょに働きたいですね。

向こう見ずな努力はただの無駄です。

直線的な努力をするためには、確たる目的が必要ですから。

③素直であること

一流の営業マンになれる環境は整っています。

あとは、素直に行動し続けることができるかどうかが大切です。

素直な人間は、どこへ行っても気に入られますし、どんな時も信頼されます。

営業だけでなく、生きる上で「素直さ」は大切な武器になります。

一流への近道は、言われたことを100%アウトプットすることですから。

以上が、僕が思う「成長できる若者」「おもしろい若者」の定義です。

最後に、若者へメッセージをどうぞ!

「カッコよく生きろ。」

僕の元へは、営業をやらせてくれと毎月30人もの若者が面談に来ます。

そこで、よくこんな言葉を耳にするんです。

「親が勉強しろって言うから...。」
「友達にやめとけって言われて...。」
「彼女にバイトしろって言われて...。」

ひとつ聞かせてください。

『あなたの人生は、誰のものですか?』

友達?親?彼女?

そんな”他人の誰か”に、あなたの生き方を決める権利なんてあるんですか?

僕は、そんな権利なんてあってはならないと思っています。

だって、あなたの人生でしょう。

主人公はあなたで、あなた自身で何でも好きなように選択できるんです。

それが「人生」ってやつの醍醐味じゃありませんか?

冒頭に述べた「カッコよく生きろ。」という言葉。

『あなたの人生なんだから、心躍る人生を自分で選択せよ。』

そういう意味で捉えてもらえると幸いです。

僕は、YKT Innovationという会社のトップとして、狂うほどに挑戦したい若者のみなさんのご応募をお待ちしております。

最後まで読了いただき、誠にありがとうございました。

株式会社YKT Innovation's job postings
8 Likes
8 Likes

Weekly ranking

Show other rankings