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What we do

eiiconは代表の中村が育休中にeiiconを単独起案し、社内ベンチャー制度に提案&通過したサービスです。育休から復職後に田中、富田とともに具現化させグロースさせてきました。
eiiconは2017年2月にスタートしたサービスです。2019年4月からはパーソルイノベーションが運営企業となり、さらなる成長を見越しています。
◇オープンイノベーションを身近にし、新たなビジネス・サービスを創るサポーター eiiconはオープンイノベーションに特化したプラットフォーム(6,000社利用 2019年5月現在)です。全国各地・あらゆる業界の法人(企業・大学・地方自治体など)の 提携パートナーを無料で探し、つながる事が出来ます。 製品の短命化や市場の変化が激しい昨今、社外との連携により新たな価値を生み出すオープンイノベーションへの注目が高まっていますが、まだまだ共創パートナーに会う手段は限られているのが現状です。「価値ある出会いが未来を創る」を掲げる同社は、だれもが共創パートナーを見つけられる世界を目指し、サービスを提供しています。 ◇リリース2年で登録企業数6,000社以上、有料利用実績200社突破のeiiconサービスラインナップ 自社のニーズ・シーズをオープンにすることで、繋がり、 出会えるプラットフォーム「eiicon」と、オープンイノベ ーションにまつわる役立つ情報を届ける「eiiconlab」、 リアルな出会いの場を創出する「event」支援、コンサル タントによる伴走「Sourcing Support」4つの軸で日本に 「オープンイノベーション」という新規事業創出手法を根付かせるためにサービスを提供しています。 サービスは好評を博し、日本を代表する大手企業からベンチャー企業にまで様々な法人(企業・大学・地方自治体など)にご利用いただいています。 eiicon:https://eiicon.net/ ※オープンイノベーションとは: 自社だけでなく他社や大学、地方自治体、社会起業家などが持つ技術やアイデア、サービスなどを組み合わせ、革新的なビジネスモデルや革新的な研究成果、製品開発、サービス開発につなげるイノベーションの方法論です。

Why we do

現在は20名ほどまで人数も増え、新たな仲間も積極募集しています。
ネット上だけではなく、オフラインのイベントも頻繁に企画し、リアルな出会いの創出も貢献しています。
◇eiiconが目指す未来 「企業が企業を求めるサービスがない」。eiiconをリリースする前は、世の中にオープンイノベーションを実現できるサービスはほぼ皆無でした。そして、オープンイノベーションをしたくても、苦労を強いられている企業が多いことを知りました。 なぜなら、「紹介」といったアナログマッチングが提携先を探すメイン手法であったからです。特に地方は、一社を紹介してもらうためにわざわざ東京に赴き、知り合いに紹介してもらうなど時間も工数も多く割かれていました。 「まずは、会いたいと思った企業同士が出会えるように」。地の利に関係なく、企業同士が出会える場を創りたいという思いから、場所・業種・規模にとらわれず、オープンイノベーションという方法を企業が使いこなせる未来を目指すべくeiiconを立ち上げました。 ◇経済産業省が支援する令和元年度「地域中核企業ローカルイノベーション支援事業」に採択 地域経済の活性化のためには、優れた技術等を有し地域経済を牽引する企業を創出し成長を促進することが必要です。eiiconのサービスを活用し、地域の課題解決、企業同士の共創を支援していきます。 https://press.eiicon.net/articles/2019-05-16-0927164647240000-other-eiicon

How we do

20代の社員が多くフラットな環境であり、育児中の社員も活躍しています。
情報はオープンに公開され、個人のミッションは定めていますが、役割の制限はありません。
◇チーム一丸となって事業とカンパニーを創る eiiconに関わる社員は20名前後でセールス、アシスタント、運用コンサルタント、カスタマーサクセス、ディレクター、エンジニアが所属していますが、職種の垣根を越えて商品設計、セールス、マーケティングなどに従事します。社内の意思決定のスピードが圧倒的に早く、早ければその日中に実現できます。 ◇プロフェッショナリズムを極め、自分のやりたいことを実現できる 個人のミッションは定めていますが、年次・経験・役割の制限はありません。 自分に課された役割を自分でやり遂げてさえいれば、 "やりたい"と思ったことは、事業とカンパニーにとって利益があれば制限なくできる環境です。3か月ごとに自身のミッションを変えていったメンバーや営業から企画に移ったメンバーもいます。 ◇働くを楽しむカルチャー なんのために働くのか?1日の大半の時間を使う仕事を通じて、自分はどうありたいのか? 世の中に1つでも価値提供ができるサービスを目指しながらも、メンバー1人1人の人生にも 向き合い、大事にしています。